
神仏を大切に愛のある日々をSoul Automatic Writer くぼた

神仏を大切に愛のある日々をSoul Automatic Writer くぼた
人は人
自分は自分
と思っても
無意識に
比べてしまう
比べても
仕方ないと思うのに
比べてしまう
比べても
自分は
自分なのに
人の正解が
自分の正解じゃないと
思ってしまう
自分に
自信がないのか
そう思うのは
何故だと思う
分からなければ
無理して
分かろうとしなくてもいい
分からなくてもいい
ただ
自分の正解は
自分にしか知らない
自分が
知ろうとしなければ
正解はわからない
自分が
まだ 知らない正解でも
その正解は
自分しかわからない
自分からでなければ
そこにあることも
それだ!と思うことも
見つかりづらい
正解が
分からないなら
その正解が
分かるように
自分が
動いてみればいい
そうすれば
人と比べる
必要があるのかどうかも
分かってくる
問題も
正解も
解き方も
進め方も
自分の人生
自分が選択して
経験して
簡単に見つからない
また
見つかったとしても
他にも
正解があるかもしれない
自分の選択から
自分の経験から
自分の正解を
自分が
見つけていくだけ
人と比べる必要のない
自分の正解を
自分が
見つけていくだけ
そんなにすぐ解ける
簡単な問題を
神様は出してないのだから
焦らず
経験と選択の中で
自分の正解を
見つけていけばいいだけ
神仏を大切に愛のある日々をSoul Automatic Writer くぼた
神仏と日々向き合おう
こんなことをいうと
なにかの宗教なのかと
おもわれがちですが
そうではなく
ずっと昔から
続いている方法で
神仏を大切に
神仏と向き合って
いこうということです
まず最初に
氏神様との付き合い方です
自分の住んでいるところの
氏神様は
どこか知ってますか?
自分の住んでいる土地
そこには
その土地を守る
氏神様がいます
そこが
自分の買った土地であっても
そこの借り主に
家賃を払っていても
その土地は
氏神様が
守っている土地です
そこを
何も挨拶なく
借りていいのか…
借地代を払うわけでもないし
契約をしたわけでもないから
分かりづらいかもしれないが
その土地に
住んでいるということは
そこの氏神様が
守っている場所に
住んでいるということ
守られた場所にいるのだから
挨拶がないのは
よろしくない
同じに
職場も
学校も
自分が活動する場所の
氏神様に
ご挨拶がないのも
よろしくない
ここの場所で
日々
安全に
成果を出しながら
過ごせていることに
感謝を形に示す
そこが大事なのです
ご縁のある氏神様との
繋がりを
日々の向き合い方や
日々の自分の思いで
その繋がりを
より強い
絆にしていけるのは
自分自身でしか
できないことなのです
ご縁のある氏神様を
無視して
自分の好きな神社だけ
自分がいいと思う神社だけ
行こうとするのは
日々
加護を受けている
氏神様に
不義理をしていることに
なります
他の神社に参拝に行っても
人脈同様に
神脈で
日々を
知られているのですから
日々の感謝を込めて
氏神様との縁を
大切にしていこう
神仏を大切に愛のある日々をSoul Automatic Writer くぼた