魂の自動書記の
個人セッションをしていると
いろんな方から
うちに来てやってみないか
もっと
集客したほうが
いいのではないか
お店に出てみないか
本を出さないか
アクセス数を増やさないか
お金を稼ぐのには⋯
なんて
営業のお誘いがあります
でも
無理なんです
メッセージが
必要でないところや
ご縁のないところ
本人の意識がまだの時
魂の自動書記の
個人セッションを
こちらから
しようと思っても
手が動きません
手が動いたとしても
短いメッセージだったり
でも
とにかく
手が動きません
自分のことなら
メッセージは
聞けたり
書けるけど
仕事となると
動かないのですよ
身内のことも
神社で聞こうと思っても
必要なければ
書こうとすると
何度も蜂が来て
邪魔されて
書けないこともありました
反対に
ショップの店員さん
電話のオペレーターの方
たまたま 立ち話をした方
そんな方達に
話の流れで
いつの間にか
小さな紙に
メッセージを自動書記して
伝えることもあります
何年か前に
オランジェルのお客様と
立ち話で
メッセージをお伝えした方が
この前
思い出したように
個人セッションを
受けに来てくださいました
その時
メッセージを聞いたあと
「個人セッションは
まだ早いけどね」
と言ったというのですが
ごめんなさい
私は覚えていませんでした
私の思考や
記憶をとおしての
魂の自動書記を
していないので
セッション内容を
覚えていないのです
魂の自動書記のメッセージは
たまたま
ご縁で
出会った方に伝えた
メッセージは
ちょっとした
プレゼントのような
メッセージは
本で例えると
本についている
帯の文のようなもの
それと違い
自分から
個人セッションを
申し込んでくる方は
本人の気持ちを
知っていて
わかっていて
本人の見守ってる方達が
今だ!と
タイミングのいい時に
目に見えなくても
背中を押して
魂の自動書記の
個人セッションを
受けに行くよう
本人は
知らず知らずに
すすめられていて
いらっしゃいます
そう
本人はなんとなく
受けようかなぁ
受けてみたいかも
思って
受けに来ます
そう
見守ってる方からの
導きのご縁で
自分から
受け取る意識が
あってくるので
メッセージの量や
深さが違ってきます
たとえるなら
カウセリングの
個人セッションが
あらすじのような量なら
メンタルクリーニングの
個人セッションは
本文
がっつりの量になります
どちらにするのかも
ご縁で決まります
メンタル クリーニングを
何度か受けている方が
受けに来たとき
もう
そこまでする必要が
ないと思ったら
メンタル クリーニングの
量でなく
カウセリングの量で
手が動かなくなるのです
なかには
亡くなったから
ご先祖様から
メッセージを
伝えてほしいからと
ご縁が結ばれることも
あります
まあ
声をかけてくれたり
気にかけてくれたり
誘ってくれたりと
ありがたいことですが
魂の自動書記の
個人セッションは
不思議ですが
伝えたいメッセージが
あるかないかで
手が動くか
動かないか
それだけなので
できないものは
できないので
無理なので
その辺を
理解していただければと
思います
手が動いてるから 打ってる
そんな感じで
書いているので
その辺
よろしくお願いします
神仏のご縁で
出会えること
楽しみにしております
神仏を大切に 愛のある日々をSoul Automatic Writer くぼた
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