HAPPYの種 -86ページ目
あと、もう30分ほどで、今年が終わり、
新しい年が明けます。
いろんなことがあった一年。
出会いもあれば、別れもありました。
喜びもあれば、苦しみもありました。
そして、
また、一つ年をとりました。(〃∇〃)
なんとか、ブログも続けることができています。
また、気持ちを新たにして、
新年を迎えたいです。
つたないブログですが、お付き合いしてくださった方々、
ありがとうございました。
来年も、皆様にとって、
充実した年でありますように。
それでは、良いお年をお迎えください。
ジェジュンの努力が、形になりました。
MBC演技大賞・・・新人賞受賞です
ユチョンが隣にいたのですね~
"新人賞"キム·ジェジュン "いつも力になるユチョン·ジュンスに感謝" [MBC演技大賞]
[マイデイリー=イスンギル記者]アイドルグループJYJメンバーキム·ジェジュンがMBC演技大賞で新人賞を受賞した。 30日午後8時40分、ソウル永登浦汝矣島MBCで開かれた2012 MBC演技大賞で男新人賞は"ドクタージン'のキム·ジェジュンと"ああジャリョンが行く"の俳優イ·ジャンウが占めた。 この日受賞所感のためにマイクの前に立っキム·ジェジュンは"両親が今日この場に来て、より震える。前の演技はやたらなければならないと思ったが、"ドクタージン'をしながら演技をしたいと思ってた"と口を開いた。 続いてキム·ジェジュンは"ありがたい人はあまりにも多いのだ語ると終わりがないようだ。しかし、(泊)ユチョンが、そしてこの場にいない(キム)ジュンス常に力がなってくれとてもありがとう"と言いながらJYJメンバーたち言及することで所感を終えた。 キム·ジェジュンは"ドクタージン'で左議政ギムビョンフイ(キム·ウンス)の庶子ギムギョンタクに分解熱演した。初めての史劇挑戦にもかかわらず、集中力の高い演技力をお目見えしてドラマの人気に大きな役割を果たした。 【アイドルグループJYJのメンバーキム·ジェジュン(右)。写真=ソンイルソプ記者andlyu@mydaily.co.kr]
元記事→http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=201212302123531119&ext=na
さっそく、日本語の字幕をつけてアップしてくれました。
あの子役たちが演じたパロディ?かな。
スヒョン君の顔も見えます。
これ見て、笑ってたのかな。
今回は、ジェジュンとユチョンが、一緒に出演。
嬉しいですね。
そして、ジュンスはバラードコンサート。
3人の才能のきらめきが、
いよいよ輝きを増してきたような気がします。
JYJ ジュンス、単独バラードコンサートが大反響…“最高のボーカリスト”
OSEN |2012年12月30日17時47分
JYJ ジュンスが29日、ソウルCOEXのDホールで開かれたミュージカル&バラードコンサートで、オールライブオーケストラと120分の単独コンサートを行った。
今年、1stソロフルアルバム「TARANTALLEGRA」でワールドツアーを成功裏に終えた彼は、今回はライブオーケストラと呼吸を合わせた。声楽コーラスとオーケストラが雄壮なミュージカルステージをそのまま再現し、バンドとポップコーラスがジュンスのフルアルバムのバラード曲や大きく愛されたOST(劇中歌)を披露した。
ジュンスはコンサートの間ずっと歌唱力と観客の心を動かす抜群の感情表現で、ステージごとに熱い拍手と歓呼を受けた。
ジュンスは「『モーツァルト!』は私をミュージカルのステージに立たせ、初めてミュージカル界の意味深い賞をもらうきっかけを与えてくれた作品だ。『モーツァルト!』を通じてインスピレーションを受けることができた」と話し、3年間出演したミュージカルである「天国の涙」と「エリザベート」のナンバーを歌った。またジュンスは「エリザベート」で共演した女優のキム・ソニョンとともに「天国の涙」のステージを披露し、拍手喝采を浴びた。
オーケストラの関係者は「オーケストラとオールライブでコンサートを行うのは相当難しいが、ジュンスは立派に成し遂げた。抜群の歌唱力とオーケストラとバンドを合わせるリーダーシップまで、本当に最高のボーカリストと言える。『TARANTALLEGRA』のアコースティックバージョンなどオーケストラとともに、魅力を最大限披露し、観客から熱い歓呼を受けた。彼の真心が観客にそのまま伝わったのが嬉しい」と話した。
このコンサートは31日までCOEXで行われる。
Kstyle→http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1959575&categoryCode=PU
遅ればせながら、ジュンスのバラードコンサートで、
日本語の曲、
「悲しみの行方」を歌ったんですね~。
歌えたんだ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
やっとですね。
そこに居合わせた、日本ファンは、
格別な瞬間だったでしょうね。
動画を見ても、じ~んと思いがこみ上げてきました。
>悲しみの行方は、歌いたくてもそれが叶わなかった時、
何度も歌いたいと思うようになった曲です。
この曲のため今回のオーケストラを組んだと言えども嘘ではないくらい。。。この曲を韓国
で歌ってみたかった。。。聞いて下さい。悲しみの行方。
久しぶりの、表舞台でのフルでの日本語の歌。
いろんな思いがこみ上げてきたでしょうね、ジュンスもファンも。
年の終わりに、
ひとつの区切りがついたのですね。
今まで我慢してきたことが、
一つずつ、こうしてできるようになりますように。
それは、3人に共通することですから。
JYJの3人が、
日本語の曲を歌ってくれる日も、
そう遠くはないって、
希望が持てる、コンサートになりました。

