お待たせしました!
MCのレポです(・∀・)
翔「東京イェーイ!みなさん改めてまして僕たちが嵐です。よろしくお願いします。」
嵐「お願いします。」
イェーイ
和「盛り上がってますな。」
イェーイ
翔「それではみなさん、長くなりますので一旦お座り下さい。」
雅「そーだよ。先は長いぞ」
翔「いやー今日もすごいですね。上の上の方までお客さん入っていただいてね!今日すごいよね?みんなきてるよね?気合い入ってるよね?」
雅「きてますきてます!」
潤「だって今日東京最終日だもんね。」
イェーイ
翔「ぼくたちも気合い入ってますもんね。」
と話しながら潤くんが着替える・・・
雅「おっきたんじゃない?」
和「あれ、大野さん?」
バスタオルでカメラから潤くんを隠そうとする大野さん。
雅「ちゃんと隠してね」
キャー!
ステージからはけてこうとする潤くん。
ぇ、生着替えは?←
えええぇぇぇぇぇぇぇ!
智「出てこいや~!」
潤「なんだよー(笑)」
智「出てこいや~!」
連れ戻そうとする大野さん。
潤「着替えるんだよ」
智「いつもはここで着替えてるやろ。出てこいや~!」
翔「ゆるいな~(笑)」
ステージに潤くんを連れてきてシャツのボタンをはずして脱がしだす大野さん
智「脱げや~」
潤くんが上半身裸に
キャー
そんな松本さんを赤いバスタオルで包み込む大野さん
微笑ましい(笑)
和「大野さん頼みますよ。」
雅「風邪引いちゃうからね」
と言う間に潤くんにTシャツを着せてあげてた
翔「高田さんの真似だったけど、結局出てこいやしか言ってないですよね。」
智「よし、これでいいんや」←出てこいや以外は言えない
で、なんか行ったかやったかしてから↓
雅「気合い入ってるって言ったら、今日翔ちゃんかなりテンション高いよね。気合いハンパなかったよね。最初さ、俺らフライングで出てくるじゃん?その時もうすでに吊られててこのくらいの高さまで足が来てるじゃん(ひざと腰の間くらいの高さを手で示す)?その状態でスタンバってるんだけど、その時翔ちゃんテンション上がりすぎて逆立ちしてましたよね?いつもしないのに。あのまま回っちゃうんじゃないかと思ってびっくりしましたよ。」
和「そうそう。あれは、馴れたんですか?それとも低かったから出来たんですか?」←
翔「いや、俺もさすがに馴れてきたんですけどみんながクルクル回ってるのに憧れがあったんですよ。で、逆立ちしてみた!笑 もちろん、高さが低かったからできたんだけど‥‥」
和「どうでした?」
翔「非常に爽快だった!あれさ、なんで逆立ちになったかわかる?怖いから手ついちゃうから逆立ちになるの。ほんとは回りたかったんだよ(笑)」
潤「え、だって、鉄棒より低いんだよ?前まわりじゃん(笑)」
翔「そーいえばさ、今日相葉ちゃんのソロ凄かったよ!俺、裏で聞いてたんだけど感動したよ!相葉ちゃんが“メロディーのない歌があるんだ”って歌ったら“どうやって君に伝えればいい”ってすごい声が聞こえてさ。みんな、言ってたよね?すごい揃ってたし!」
歌ってた歌ってた
ってみんなMCに集中してたのか反応がまばら。
違うんだよ。みんなが「うたったー」って叫ばずに
「うたったー」だの「うんうん」だの「歌った歌った」だのバラバラで言っちゃっただけだよ!!
嵐「あれ?(笑)」
和「言ってないみたいですよ。」
翔「あれ?実はあんま言ってない?(笑)」
言ったー
雅「嘘つかなくてもいいんだよ。」
翔「ここは言ってなくても言ったー!っていう件だよ。」
雅「僕が傷つきますからね。」
翔「では、仕切り直して‥‥今日相葉さんのソロ凄かったですよね。相葉くんが“メロディーのない歌があるんだ”って歌ったら“どうやって君に伝えればいい”って言ったよね?」←そっからやり直し?笑
言ったー
翔「ほらね、この一体感ですよ。」
雅「これで丸く収まるね。」
翔「あれもう一回聞きたいんだよね。」
イェーイ
翔「イェーイじゃなくて、あなたたちがやるんですよ(笑)」
雅「やってくれるかなあ。じゃ、いくよ?“メロディーない歌があるんだー”」
どうやって君に伝えればいいー
嵐「すごいねー。」
翔「男性バージョンも聞きたくない?この曲結構野太い声がはまるからさ。君のところお前にしてやってもらおうか。相葉くんお願い。」←それは言いにくいです(笑)
雅「どうやってお前に伝えればいいね。じゃ、“メロディーのない歌があるんだー”」
どうやってお前に伝えればいいー(バラバラ)笑・・・ですよねえ。笑
嵐「すごいね。」
和「でも、バラバラだったね(笑)文章が長かったね。」
翔「ごめん。完全に俺の采配ミスです!すいません。男性陣のみなさん、ありがとうございました。」
和「ソロと言えば大野さん今日のソロで歌詞間違えてましたよね。」
智「え?」
和「あれ?歌詞間違ってましたよね?まーちがーえちゃったーって言ってましたよね。そんな歌詞ありましたっけ?そんな歌詞ないですよね?違いますよね?」
智「そんなふうに言ってないよー」
和「言ってましたよ。“手たたけー”のあとまーちがーえちゃったーって。歌ってるのかと思いましたもん。」
智「いや、歌詞がとんじゃってね(笑)」
和「だからまーちがーえちゃったーって言ったんですか?ちょっとゆるすぎるんですよ。しっかりしめて下さいよ。(笑)」
雅「そうだよリーダー。しっかりして下さいよ。」
嵐「(笑)」
和「みんなあなたのソロを聞きに来てるんですから。ね?」
イェーイ!
翔「そうそう。今日歌のお兄さんの格好してる人俺結構見たよ。」
潤「すごいよね。子供とかも来てる人いてさ。あれさ、お母さんが作ってるってことでしょ。」
智「だよね。ビックリしたの。子供の方‥‥とか!!」
和「子供の方ってどんだけ丁寧なんだよ(笑)」
雅「そんなみんなのためにも、さっき歌詞間違ったこと謝った方がいいんじゃない?」
嵐「そうだよね。」
智「どーもすみませんでした!」
翔「誤り方が軽いよ(笑)」
和「でさ、大野さんいつもと帰りかたが違ってましたよね?」
智「いつもと一緒だよー。」
和「ほんとですか?会場が沸きましたよね。歌詞間違ったのを取り戻そうとしたんじゃないですか?」
智「えー違うよ。」
和「じゃあ、一回やってもらいましょうよ。いつものと今日のを」
智「やるの?」
嵐「やって、やって。」
和「じゃあいつもの。」
智「いつもはこうやってーこうやってーこう。」
バイバイして、会場に背中を向けて左側にピョンってはける。可愛い(●´ω`●)
和「ですよね。じゃあ今日のは?」
智「今日はー‥」
バイバイして、会場に背中を向けて左側にピョンっとしつつ空中で一回足をクロスさせる。
嵐、会場「(笑)」
和「ほら。やっぱり違いますよ。(笑)」
智「違くないよー」
和「じゃあもう一回やってみて下さい。」
大野さんもう一回(笑)何度やってもいつもと違いますねw
嵐、会場「(笑)(笑)(笑)」
和「ほら。それは、歌のお兄さんのなんかなの?」
智「いや、なにも関係ない(笑)」
和「なんだよー、じゃあなんでやったんですか?」
智「いや、歌詞間違ったのを取り戻そうとして(笑)」
和「やっぱりそうなんじゃん。」
潤「でも、あれだけなのにあんなに沸くってすごいよね。」
4人「だよねー。後ろ向きなのにねー。」
潤「そんな楽しい一時も今日限りですね。」
雅「そうですね。それだけみんな見てるんですよね。今を生き‥‥」
和「あ、ごめんね遮って。“今を生きる”んですよね、相葉さん。(笑)」←遮り方ナイス!
雅「別に拾ってくれなくても(笑)」
和「いや、いい事言った!って顔してたから」←このいたずらっ子な確信犯な笑みにヤられます。
雅「してない‥‥っていうか掘り返すなよ!そこは流していいの!川の流れのように。」
和「え、川の流れのようにって、どうゆうことですか?」
雅「だから掘り返すなって!」
和「いや、どういう意味かなって気になったから。」
翔「掘り返すね~(笑)」
雅「だから、ほら‥‥古き良き美空ひばりさんの言葉だよ。」
潤「言葉?タイトルじゃなくて?(笑)」
雅「あ、そうタイトル。って、もう掘り返さなくていいから!」
潤、和「言葉なんだ(笑)」
雅「だから名曲です!!もう、掘り返すなよ~」←可愛いww
和「いや、掘り返したら何か出るかなと思って」
雅「掘り返しても何も出ませんから!」
和「なんだ。無駄な時間を過ごしたなあ」←おいっ笑
潤「そういえば、リーダーアレルギーの時爆笑してたけどあれ、なんで?」
雅「そうなんですか?リーダーなんで?」
智「あれは松潤がおもしろくて。」
潤「え?おれ?」
智「松潤が昔の映像と同じ振りしてるとき、モニターにちょうど映っててすごい辛そうな顔してたからさ。笑」←笑いすぎて苦しくなりながら言ってた。そんな笑わなくても笑
潤「そうだった?リーダー俺の顔見て爆笑してたのね。そういえば、最近みんな手抜きすぎじゃない?」
4人「そんなことないですよー。」
雅「僕たちはいつでも全力投球ですよ、ね。」
3人「うんうん。」
潤「ほんとに?みんな飽きてきてない?」
翔「そんなことないでしょ。アレルギーファンは結構いますよ。ね、みんな?」
イェーイ!
翔「ほらね。」
潤「だってもう少しバックステージで盛り上がってるはずなんだけど。」
翔「いや、だって昔の映像が映ってるわけだからお客さんは懐かしいなあってスクリーン見てるからですよ。」
和「今の僕たちと見比べたりね。」
翔「みんな好きだからもう見られないかもって思ってしっかり目に焼き付けてるんですよ。」
潤「確かにね。これはもう見れないかもね。」
翔「でもさ、アレルギーはリハーサルで強靭な精神力を必要とするんですよ。」
4人「なんで?」
翔「アレルギーの振り、僕は相葉さんとペアになって踊るところがあるんですよ。」
翔「相葉さんがマイガールの収録でリハーサル来れないとき、3人が後ろで踊ってるのに俺一人でこうやって踊らなきゃならないの、すごく恥ずかしいんだよ。」
えっと、右手が顔の前、左手がお尻あたりで、なんだろ鳥みたいに踊ってみる。って伝わるかしら?
を翔さんが実演。
雅「俺らがクロスになって踊るとこね。2人でやって初めて成立するからね。」
翔「そうそう。」
櫻葉で実演。
雅「ここでしょ?」
翔「♪食べずきーらいとかじゃなぃ~…違うや、ここじゃない」
雅「♪拒絶反応で~」
和「それじゃあサビに入ってんじゃねぇかよ。」
雅「あれ?わかんなくなっちゃった(笑)もうやめよっか。」
翔「できないときはやめよう(笑)」
メインステージに戻る嵐
和「相葉さん今日ハプニングありましたー?」
雅「ありましたねー。」
和「相葉さん早速間違えてましたよね。crazy moonのとき。」
翔「うそ!?俺、リハん時から言ってるよね。相葉くん、そこ違うよって。」
雅「ごめんごめん。気持ちよくなっちゃってつい歌っちゃうんだよね。」
翔「3回目だからね。」
雅「ほんとごめん。まじごめん。気をつけるから!」
メインステージに到着
翔「今年の年末も忙しくなりそうで」←なりそうでって・・・
和「紅白にも出るみたいで」←出るみたいでって・・・
おめでとー!
嵐「ありがとうございます。」
翔「カウコンもあるみたいで」←だからみたいって・・・
和「おれさー、疑問があるんだよね」
4人「なになに?」
和「紅白ってさ、やっぱ赤い服着ちゃいけないのかなーって思って。」
潤「え、いいんじゃないの?白組ってなだかなけで赤い服を着ちゃいけないってことはないでしょ。だって運動会の赤組は白い体操着着てるじゃん。」
翔「(笑)いや、だってそれは運動会だから。みんな同じ服だから。」
和「紅白は体操着じゃないからね(笑)」
翔「じゃあ体操着で出てみる?どうも嵐でーすって(笑)」
智「きっと二度と出れなくなるよね(笑)」
翔「紅白初出場で体操服(笑)」
翔「そういえばこの前さ、撮影で使わせて頂いたお店の方と話してたら、紅白出場おめでとうって言ってくれたわけよ。」
4人「うんうん。嬉しいですね。」
翔「そしたら、言われたんですよ。是非あの衣装でって‥“デビューの時の衣装で出ないの”って。だから俺ね、言いましたよ。“出入り禁止になると思います”って。そしたら“あ~”って納得されちゃったよ。」
和「おかしいな。一生懸命だったのに。」
でもあの衣装はずっとずっと着てほしいです(笑)
大好きです
和「そういえば今年のカウコンは関ジャニ出ないらしいですよ。」
翔「え?そうなの?」
雅「そうらしいね。」
和「うん。だから俺の独断ですけど、ゆっくりまったり静か~なカウコンになると思います(笑)」
会場、嵐「(笑)」
翔「そうだね~彼ら熱いもんね(笑)去年彼らと俺、愛されるより愛したいを歌うのに一緒に練習したの。ちょっと練習に遅れていったら“あーいされるよーりーもー ソレッソレッ”って(笑)」
和「マルでしょ(笑)」
翔「そうそう(笑)まぁその俺も5分後にはやってたけどね“ソレッソレッ”って(笑)」
和「あと他にも報告がありまして。1月9日に5人でドラマをさせていただきます。さらに翔さんからも報告があるんですよね。」
翔「はい。まず、1月9日に7足して16日!阪神淡路大震災のドラマやらさせていただきます。あのぉ、実際の方を題材にして演じさせていただきます。そしてその次の17日から特上カバチ!が始まります。」
和「もう撮影始まってるの?」
翔「今1話撮り始まったんですけど、あのね~なんつーのかな。テロップとか入ってアニメっぽい感じがあって面白いよ。あとね、1話だけにしか使われない音楽があってね。」
潤「もう撮り終わったの?」
翔「いや、まだ途中なんだけど、あのぉ、DVDになっても入ってないっていう・・・その途中で流れるのがその途中で作った・・・あれ?伝わってる?俺、大丈夫?」
和「大丈夫。ちゃんと伝わってるよ!」
潤「曲でしょ?」
翔「そう!正解!一話だけしか流れないの」
潤「それは何で?」
翔「・・・見てもらいたいからでしょ!」
潤「それは有名なビートルズとかの曲を流すんじゃなくて、その為に作曲家さんに音楽を作ってもらうの?」
翔「えっと・・・一旦預からせて頂いてもいいですか?すみません、不確かな情報でした(笑)」
和「そうだね、持ち帰ろう(笑)」
翔「あくまでもこれは12月6日現在の情報ですんで、もしかしたら変わるかもしれないし‥‥間違った情報流したら大変だからね。言わなきゃよかったってちょっと後悔してる。」
和「じゃあ、わかったらメールちょうだい。」
雅潤智「メールちょうだい。」 ←みんな知りたいのね(笑)あたしもメール欲しい←
翔「じゃ、僕はこのへんで‥‥」
えええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!
潤「自分だけ宣伝して帰るんですか?」
翔「いやぁ次の・・・」
会見風に翔ちゃんを囲む4人(笑)
智「おしっこですか?」
翔「おしっこではないです(笑)」
和「なんですか?」
翔「えっと‥‥うちのコレ(小指を立てる)がコレ(角を手で作り怒った顔をする)なんですみません」
とサラリーマン風にはける翔ちゃん。
和「いやー10周年コンサートも今年最後ですね。」
潤「このツアーも残るは年明けて名古屋だけだね。」
4人「そうだねー。」
和「相葉さんももうすぐ誕生日でね。あれ?次は42歳ですか。」
雅「一気に年取ったなぁ(笑)違うよ!」
和「あれ?16歳ですか?」
雅「違います。こんな老けた16いないでしょ(笑)27です。」
おめでとー!
雅「ありがとうございまーす」
和「リーダーも誕生日迎えてね。29歳ですよ。」
智「ありがとうございます。」
雅「リーダープレゼントなんかもらった?」
和「バンドのメンバーにプレゼント貰ったんだよね。あと、ジュニアにも貰ってなかった?なにもらったの?」
智「服もらった。普段俺、黒っぽい服多いじゃん?だからオレンジの可愛いパーカーもらったの。袖は親指出せるようになってて、フードはチャックで取り外しができるの。釣りに着てって下さいって。」
和「で、釣りに着てったんですか?」
智「まだ着てない。勿体なくって着れないんだよね。」
和「でもせっかく釣り用にもらったんだから着てあげなきゃ。」
智「いや、釣りに着てくとほら、魚臭くなっちゃうじゃん。だから、普段着たいなと思って、ダメですか?!」
和「いや、いいですけど。(笑)」
潤「メンバーからは?」
智「貰ったよ。にのからはねー、マリオ貰ったでしょ。で、相葉ちゃんはねー」
潤雅「え、ちょっと待ってちょっと待って(笑)」
雅「俺もマリオ貰ったよ。」
智「え?」
潤「俺も貰った。」
智「えー?」
和「宣伝なんだからみんなにあげるでしょ!」
智「なんだよー」
和「なんだよーじゃねーよ。マリオはお前のものじゃない!マリオはみんなのマリオなんだから!」
智「じゃあ俺になんかもう1つ俺用にちょーだいよー。」
和「がめつい子だねー本当がめつい子だねー。」 いやいやあなたがケチなんですよ(笑)
潤「で、他には?笑」
智「相葉ちゃんにはTシャツもらって、潤くをには服もらったよ。」
雅「翔ちゃんは?」
智「それが‥‥もらってないんだよね。靴のサイズは聞かれたから今日楽しみにして来たんだけど‥‥くれないんだよねー」
翔「明日買う!明日買う!(声だけ)」
和「あれ?今何か聞こえました?
潤「俺らにしか聞こえてない?みんな聞こえてる??」
翔「明日買う!明日買うから!55.5cm‥‥間違えた!25.5だ。(声だけ)」←55.5cmの靴って(笑)特注ー
和「怖いから次に行きましょう。」
雅「そうですね。座っていただいたままでも良いですし、立っていただいてももいいですよー。それでは後半戦行きますかー!櫻井翔出てこいやっ!」