☆るいの世界☆ いつまでも心のままに‐今日も、明日も 三浦春馬くんを想う わたし が ここにいる‐ -300ページ目

誘惑に耐える夢〜Esquire《イ・ジョンソク祭》

幸せな話。
それは、聞いた人を幸せにして、更に聞いた人も幸せにする。
今はお空にいる祖父母のデートの話を、キラキラと目を輝かせながら話す母、それを聞いた私も幸せな気分。
きっと祖母も、嬉しそうに母に話したんだなって。
人生が幸せな話を集める旅ならいいな。
ひとつでも、ふたつでも自分も他の人も笑顔になる話に出会えたらいいなって。
そんなことを思った。

Esquire 2月号が、OMEGAとコラボらしく素敵なメイキングやら記事の一部、画像がアップされてたね。
「演技は確かに上手くやりたいし、いつも上手にしたいです。 でもそれに対する基準が人ごとに違って、また、その人に対する好感度によって違うでしょう。 それで演技が難しいようです」
ほんとに↑↓同じ人なのー?!
セクシーすぎる♡可愛すぎる♡
このギャップが、楽しみだったりもする♡
ヌナの隣だと、いろいろだだ漏れすぎる←嫉妬するわ(。・ω・。)♡
今回の、画像は素敵すぎる豪華なジョンソクコースだよね♡
まずは、時計に触れる指先から首へ
“僕の腕は、ただ今OMEGAを装着中”ポーズ。
謎の紙破りを気にしつつも、ジャケットの下の素肌を確認。
“紙を渡されたから、破ってみたら採用されちゃった”ポーズ♡
美しすぎる、頭部からフェイスライン、のど仏、指先から裸足へ♡
自慢の“フェイスラインを召し上がれ”ポーズ(笑)
いい画像だよ(*´艸`*) 
「イ・ジョンソク×OMEGA×Esquire〜メイキング」スクショ♡ジョンソク君のメイキングは、誰もがカメラマンになっちゃうね(●´ω`●)

お肌のつやからの、唇♡
腕の程よい肉付きをチェック♡
“コギャルのピースってこんなだったか?”迷って、気づけば人差し指ピーン♡
いつ撮影したんだろ。
ジャケットの中は素肌♡
それは、チェック済みだから陰の加減からの指先(*´艸`*) 
このポーズはジャケット脱いで“素肌大公開するのかしないのか考え中”ポーズ♡

隠されると見たくなる心理を、分かってる(笑)
突然のアヒル口で、ギャップも投入(●´ω`●)
“セクシーなだけの男じゃない、アヒルもいる!”ぶちゅっポーズ♡
大好物の唇タッチ♡
時計を前に出しつつも、視線は唇に引きよせるあたり凄いわ(*´∀`)
ムーディな照明の中、さらに加速していくセクシー男♡
この目は、何を思うとなるの?!
半顔隠し♡
誰でも似合うポージングじゃないんだよね(●´ω`●)
陰、つや肌、フェイスライン…(*´艸`*) 
屋台には、こんなセクシーお兄さんいないよね。
焼きそば作ってくれそう(●´ω`●)
“セクシー屋台感も出せる男”ポーズ♡
ずっと見ちゃう♡
 
穏やかなジョンソク君♡
夜景は、完全にジョンソク君を引き立てる役割に徹してる(笑)
この毛穴レス王子、羨ましすぎる(*´艸`*) 
ここで、まさかのなんちゃって“アロハポーズ”(笑)
小ネタもぶっ込んでくるあたり凄いわ。
まぶたをタッチしただけなのに、見ちゃう♡
私は、ジョンソク君をタッチ♡←記事編集してるからね(笑)
さらに、まさかの“こっちおいでよ”ポーズ!!
どーしよ、どーしよ♡
へそでてる♡
さて、ごちそうさまでした♡



ポン・ジホン〜登場人物⑦《イ・ジョンソク祭》

봉지홍(조한철) - 남, 45세
[도서출판 겨루] 콘텐츠개발부 편집팀 팀장

ポン・ジホン(チョ·ハンチョル) - 男,45歳

[図書出版キョル]コンテンツ開発部編集チーム チーム長


“우리 좀 인간답게 살자!”
私たち人間らしく生きよう!

#시에_죽고_시에_살고 / 돈 벌어 지갑 채울 생각 잠시 접고, 시로 영혼을 좀 채워 보자고요!!
#이_남자의_갱년기 / 이혼한 아내에게 남자가 생겼다... 야 너 나랑 이혼한 지 얼마나 됐다고!!! 그래서 잤니...? 잤어?!

#時に_死_時に_生きて / お金儲けて財布満たす考えちょっと諦めて,詩で魂をちょっと満たしてみましょう!!

#この_男の_更年期 / 離婚した妻に男ができた... おい 私と離婚して どれくらい経った!!!で,寝た...?寝た?!


약 20년 경력의 베테랑 편집자. 옆집 아저씨처럼 푸근하고 털털한 중년남자지만, 마음만은 한때 시인을 꿈꿨던 열정적인 문학소년 그대로다. 좋은 작품을 읽으면 3초 안에 눈물을 글썽이는 순도 높은 감수성과 시대를 고민하는 뜨거운 심장을 가졌다. 돈 안 되는 신인들의 소설과 한 물 간 시인들의 시집을 내자고 직원들을 붙잡고 늘어지며 귀찮게 하는 게 일상다반사.

約20年の経歴のベテラン編集者 隣の家のおじさんのように温かくてざっくばらんな中年男性だが,心だけは一時詩人を夢見た熱情的な文学少年そのままだ。良い作品を読めば,3秒以内に涙を浮かべる純度の高い感受性と時代を悩む熱いハートを持った。お金にならない新人たちの小説と旬の過ぎた詩人たちの詩集を出すために職員たちを捕まえては長引かせイライラさせるのが日常茶飯事。


항상 책, 작가 생각뿐이다. 경력이 되니 출판사를 차려보라는 말도 종종 듣지만 관심 없다. 회사를 차리면 책 만드는 일에만 집중할 수 없으니까. 돈 안 되는 출판계로 꾸역꾸역 좋은 책 만들어 보겠다고 들어오는 후배들이 마냥 흐뭇한 천생 편집자 선배.

いつも本,作家思考のみだ。 経歴になると,出版社を設立しろとも言われるが,関心がない。 会社を作れば本を作ることだけに集中できないから。 お金にならない出版界に 続々といい本を作ってみようと入ってくる後輩たちが ひたすら嬉しい天性の編集者の先輩。


하지만 항상 일이 1순위였기에, 항상 2순위가 될 수밖에 없었던 그의 가정. 지친 아내는 이혼서류를 내밀었고, 할 말 없는 그는 도장을 찍어주며 강제로 새로운 인생의 2막을 열게 되지만... 자꾸만 미련이 남는다. 내가 잘할게... 우리 다시 시작하면 안 될까...? 그의 인생 2막은 과연 어떤 방향으로 흐르게 될까?

しかし,いつも仕事が1位だったので,いつも2位にならざるを得なかった彼の家庭。疲れた妻は離婚届を出し,言葉なく彼はハンコを押しながら強制的に新しい人生の第2幕を開くのだが...しきりに未練が残る。 私がちゃんとするよ.. 私たちまた始めたらだめか...?彼の人生第2幕は果してどんな方向に進むのだろうか。

ごめんなさい、ポンssi (役名)

やっぱり、ジョンソク君一枚貼っておかないと寂しいから製作報告会のを、貼っちゃう(●´ω`●)
ヌナの腕をつかむ照れ屋さん♡

ロマンスは別冊付録 製作報告会《イ・ジョンソク祭》

ロマンスは別冊付録の製作報告会。
1月21日午後ソウル・インペリアルパレスホテルにて行われた。

可愛いが過ぎる。
日本では、あまり馴染みがない米花輪が製作報告会の外には沢山並べられたよう。
韓国特有のファンのサポート活動のひとつとのこと。
米花輪の、お米は事務所を通じて寄附されるらしい。
ボランティア活動も、サポートの一環らしい。
ファン心理は、色々不思議で複雑。
dreame米花輪さんが、沢山報告写真&動画もアップしてくれた模様。
現地に行けないファンは、嬉しいんだろうなぁ(*´艸`*) 

アン室長も遠くから、温かく見守ったみたい。

「ロマンスは別冊付録」イ・ジョンソク(29)が入隊計画を明かした。

韓国俳優イ・ジョンソクは21日午後、ソウル・インペリアルパレスホテルにておこなわれたtvNの新土曜ドラマ「ロマンスは別冊付録」制作発表会で、入隊に関する質問に「今年入隊することになるだろう」と回答した。

イ・ジョンソクは長年のファンだったイ・ナヨンと共演を果たしたことに対して、格別な感想を伝えた。彼は「現場でも、僕がファンであることを皆が知っていたが、言わないことを願った」として、続けて「僕は成功したファンである。さらに熱心に取り組む」と強調した。
成功したファン(●´ω`●)
よかったね(*´艸`*) 
夢のような時間を
きっと沢山過ごしてるのね♡

こんなに可愛いジョンソク君をありがとう♡
一個だけ気になったのは
ヌナへの甘すぎる視線ではなくて
可愛すぎる表情がだだ漏れすぎる件じゃなく
だぼだぼのパンツ!
シュッとしたパンツがよかっt..可愛いけどね(●´ω`●)
各々ハートしたり、しなかったり自由なキョル家族(笑)
この一枚だけでも、伝わってくる仲の良い現場の空気感♡
---------追記2020’01.20.------------