☆るいの世界☆ いつまでも心のままに‐今日も、明日も 三浦春馬くんを想う わたし が ここにいる‐ -127ページ目

何年か越しに読む想いの中に見つけること

勝手に、波に揺れてた。
劇場って、特別じゃない?
最近は、映画館もなかなか行く機会も減ったけど。
劇場に見に行く、観客と体感する、共感する。
いつも見てる作品なら、お馴染みの流れね〜っていう和んでる客席。
面白いと湧き上がる笑い声。
ピーンと張り詰めた空気感。
キャストと、感情が一つになる感じ。

だって、それは、家で見るものとは絶対に違うから。
私も行きたかったって、一日中波乗りしてた。°(´∩ω∩`)°。

でもね、教えて貰った記事を読んで、あ、ここに春馬君いるって、勝手に嬉しくなった。
その当時に、生で見たひろぷ〜さん(私が大好きなブログ様)の感想。

文字にして、残す意味を感じた。
なんか、上手く言葉にするのは難しいんだけど、
こんだけひろぷ〜さんが、大絶賛って私の中でかなり凄いことなんです!!!←色んなファン心が喜んでるw
文章から伝わってくる、その時の春馬君の舞台でのテレビとはまた、違った輝きとか、見た人が感じた興奮と感動とか、これきっかけでファンになったエピソードとか、その中に春馬君を感じる。

やっぱり、うらやましー!
DVDの販売再開したら買う…!

今日から(?)急に、コメントする際に表示されるようになったね。↓

心九郎くんに12日&13日に劇場で会えるって〜五右衛門ロックⅢ

春馬君も出演した〈ZIPANG PUNK~五右衛門ロックⅢ〉が、劇場で見られるそう。
春馬君は、お上直属の若き探偵“明智心九郎(しんくろう)役で歌い踊り…ほんとに見たい。
私は、新宿バルト9が近いのに行けない。
上映時間が、悲しくなるくらい早すぎる…。
午前中とか、子供映画じゃないんだから。。。
ゲキ×シネ公式ブログ

是非行かれる方…楽しんで来て下さいませ。
私も、心九郎くんに会いたかった(。・ω・。)
もちろん、内容は全然知らんけど。
なんで、こんな暑いのに仕事行かなきゃ行けないんだろう…。
ほんと働いてる場合では…上映延長して、遅い時間に上映して欲しい!!


劇場で、見たい…。
劇場で、汗かきたい!!!
ソーシャルディスタンスだけど…。
こんな形のソーシャルディスタンス辛すぎる。


なんで、仕事…
ドラマ〈わたしを離さないで〉で、落ち込んだ気持ちを一気に盛り上げてくれそうなのに。


私だって見たいよ…
古田新太さんとの、アドリブなのか台本通りか分からなさそうなやり取り。
古田さんのドラマ〈俺のスカートどこ行った〉大好きなんだよ!
大音量の中、歌い踊る心九郎くんこと春馬君。
春馬って、ほんと良い名前だね…とか思うと、悲しくなるっていう…朝から激しく情緒不安定。
…これも、後日ポチるのかもな。
BD化済みのようだし。
ポチったもの、全部来月の到着予定なんだけどどこまで私ポチる気で居るんだろう。
自分が分からないわ。

私の考え方。

春馬君のことを書く上での、私の考え方。
それは、ジョンソク君を応援する時と同じ。

・本人の知らせたいこと以上に、知りたがらない。
どんな状況になろうと、それが俳優とファンとの距離感でマナーだと思ってる。←あくまでも私の考え方ね

・本人の口から話したことだけ信じる。
それ以外は、特に批判的な内容、今までは表にならなかった事柄のものは、想像の域、勝手な憶測、プライバシーの侵害以上の何物でも無いと思うから読まない。

私の手にも、心にも、そんなものは届かない。
それを守ることしか、私には出来ることがない。

私は、本人達が作品を通して届けたい・伝えたい想いだけを受け取る。
だから、今後も様々なプライバシー関する記事がアップされるだろうけど、そこに関してのまとめ記事を書いたりするつもりも全くない。
そもそも、読まない。

そこは、本人が届けたい気持ちが存在するものであるはずがないこと位は分かるから。←そんな知りもしないでって思うかな?
誰かのプライバシーに、どんな形であっても土足で立ち入って良い理由は無いからね。

ただの一般人の私だって、家族関係がテレビで堂々と語れるほど、整っていて、万人受けする構成っていう訳では到底無いし。
どんな形だろうと、私の家族なのよ。
私が家族に対して抱く思いを、赤の他人が同じように感じるなんていうのはお節介というか、無礼な行為だと思うよ。
どんな家も、みんな同じじゃないし、それぞれの普通に対する捉え方も違うから、色々はあるよ。
けど、家族なのよ。
他人に、とやかく言われるのは許せないのよ。
だから、知りたくないし、読まない。
※記事のタイトルしか読んでないから内容は知らない。
知りたい気持ちは、時に自分を傷つける。
でも今、色んな想いが渦巻いてる中で、知りたい気持ちを抑えることは、今とても困難な事なのかもしれない。

知っても、知らなくても、きっと傷を負うことになる。
でも、傷を負うなら本人の届ける意思がちゃんと存在するものだけにしよ。
そこだけを受け取ることにする。
彼の意思の不存在な情報から、傷つけられないで欲しい。
今は、そうやって情報量を意識的に抑えていかないと限界がくる。
そうでなくても、日々を重ねることは容易いことじゃないからね。

ほんとさ、にわか人間が何言ってるんだよって書いてて思ってるよ。

私自身も、現実を真っ正面からそのまま受け入れることは今も難しい状態にある。

今年は、私も色んな事があって、(前回の記事で書いたけど)ほんと一日一日を、慎重に終えること。
ささやかな小さな幸せに、少しでも心が動くこと。
ひとりにならないこと。 
無心になれることをする時間を持つこと。
ちゃんと今の想いを伝えること。
それを大切にして、なんとか今を繋いでる。

明日のことなんか、誰にも分からないのよ。
今日を無事に終えることが、玄関の取っ手をつかんで外に出るときの私のミッションだった。
朝起きてから10分後の行動だって、想像もつかなかった。
自分以外の誰かの心の内を、完全に理解しようなんて不可能。
あの時の、沢山の笑顔。
それだけは、真実だと思う。

どうか、目が覚めて、心が痛んでも、優しく直接心を撫でて、手のひらからの温もりを伝えて欲しい。←私はこれ、よくやるの。
首から胸に入る直前の平らな辺りを、直接手のひらで温めて撫でる。
心の痛みは、和らがなくても、温かさは、きっとどこかに届くと信じてる。

今たまたま、私は話す相手が居て、時々一緒に想いを語り合うことが出来てるけど、そうじゃない人が居ることも知ってる。

どうにも心の中だけでは、想いが収まらない時に吐き出すことが出来る場所が、どこかにあれば良いなと思うんだ。
ここでも、どこでも。

ほんと、もやーっとしたこんな想いが、行ったり来たり。
でも、これが私の今の気持ちなんだ。

※憶測記事の内容は、今後も私自身が知りたくないので、そういった内容を含むコメントはお控え下さい。
見かけた場合は、私の判断で公開前に削除します。