業務終了~燃料補給後、登坂インターバル練へ出撃。
今回は0R1/3でした。非常用の27Tを投入しても、巡行基準である72rpmすら回せない状況でした。
強度を上げての日課級練や超級練後のような身体中が痛いような「いつもの」疲労感は無かったので、少なくとも5R位はイケると思っていたのですが、脚は疲れていたようです。こういう疲れ方は初体験でした。しっかり回復させないと強くはならないでしょうから、インターバル錬を毎日やるのは当面やめとこうと思います。
日課級の流し錬に留め、巡行では実速もケイデンスも欲張らず帰着。回復のサイクルも意識していかないと、鍛練の機を逸しそうです。
5歳の末っ子と一緒に、21時台に就寝(w。
※ 10% 300m 鍛練基準速度15.3km/h 76rpm レスト2分~
パル〇ンテ~!
走りにどういった変化があるか不明だけど、思い立ったら試さずにずにいられない登坂インターバル練。(「何がおきるか分からない」なんて言いますけど、メタル〇ライムが砕け散る可能性、充分実用になるほど高かったですよね。)
今回は5R1/2で終了でした。
AVS15.8-15.6-15.6-15.6-15.2(←ぎりアウト)ときてからの6R、スタート直後には上まで持たないことが認識できました。このペースでの10R耐久はまだまだ先です。しかもそれがせいぜい極序盤の通過点でしか無いうえ、最短距離でない可能性が高いというパル〇ンテです(w。
少しでも進捗すれば、やり甲斐も感じられるんでしょうけどねぇ。辛いメニューです。
それにしてもラストの12%がキツいわ。
※ 10% 300m 鍛練基準速度15.3km/h 76rpm レスト2分~
4R1/2で撃沈でした。レストを多めにしても回復しませんでした。
前回8R弱でしたので最低8R辺りの仕事量を想定していましたが、まさかの半分で終了。でもログを見て納得でした。AVSが16.6km/hも出てます。私的超級ペースの約20%増しです。石鎚を48分で上れてしまう数値・・・。逆に言えばトップはこんなペースなのか、驚愕だな。
帰路、42km/h巡航中に脚が攣りました。極短時間のメニューながら限界近くまで負荷を掛けられているってことでしょうかね。目指すところに対する効率は悪そうな気がしますが、得るものもありそうです。