♪中途半端な順位ね いちばん届いてほしい
センターだけは 絶対立てなくて…
ジャンケンゲームや 流行りの選挙なんてもういいよ
プロデューサーが すべて決めている
きっと誰かが いつかこの世界を変えてくれる そんな気でいたの
もう自分の涙になんか酔わない…
わかってるいつだって 「夢見る少女」じゃいられない!
相川七瀬さまの歌詞は、某アイドルグループのメンバーにどう響くだろうか?
「僕はきみと結婚する時、
小学校を二年間しか行っていないので字が書けないのをだまっていました。
ある時きみの前で名前を書くことがありました。
きみは僕の字を見てビックリしていました。
優しいきみは黙っていました。」
以来、夫が字を書く用事があるときには、いつも妻が付き添った。
男性は六十代となった今、夜間中学に通って勉強しているという。
「卒業したら、苦労をかけたきみにラブレターを書こうと思っています。
きみは読んでくれると思います。」
出典:『読売新聞 編集手帳 第5集』
Aッちゃん、いつものやったげて!
オゥ、Kきたいか私のB勇伝?
そのスゴいB勇伝を言ったげて!
私の伝説ベストテン!
「後輩の丸刈り謝罪見て、」
「スゴい、要領悪過ぎ、笑っちゃう」
B勇伝、B勇伝、B勇伝デンデデンデン!
レッツゴー!
「AKBは嫌いになっても、」
「私のことは好きでいて!」
B勇伝、B勇伝、B勇伝デンデデンデン!
意味はないけれど~ムシャクシャしたから~ユウコに非通知でイタ電する~
Aッちゃん、カッコいー!!
またもやこの手の本が翻訳されて話題になっている…
そもそも言語学では、古典的なサピア=ウォーフの「言語相対論仮説」というものが存在する。
エスキモーには雪を表す語彙が20種類以上あり、他言語話者とは雪の見え方が異なる…というあれだ。
この「強い」言語相対論には、現在では否定的な研究者の方が多いだろう。
たとえば言語によって色彩語彙に違いがあっても、話者の色の認識には普遍性が存在することが、バーリン&ケイの焦点色の実験で明らかになっている。
思うに、認識に影響を与え得るとすれば、語彙の違いではなく、文法面、特に動詞の格支配やアスペクト面が大きいのではないかという気がする。
さらに、能格言語の話者と対格言語の話者とでは、事象構造の捉え方がある程度異なるような気もするのだが…残念ながら自分は能格言語の話者ではないので、正確なところはわからない…