乙女のトキメキブログを書いてて良かったことは?照れ

みんなの回答を見る右矢印
キャンペーン詳細右矢印

 

まずアメブロという連帯感のある日本一のブログ網に出逢えたことに感謝いたします。

 

苦しいとき、哀しいとき……そうだ私にはアメブロという、つよ~い味方があったんだと感じると不思議と勇気が湧いてきたものです。

 

楽しいというより、自由な夏休みが「あと何日……」と身を刻まれるように日一日と始業式が近づいてくると、おびえたもんでした。

そう、夏休みの宿題にこんなのがありました。あれは三好先生が出した広島県の地形を厚紙で貼り合わせていく模型。それがなかなかはかどらなくて未完でした。

こんな細かい手作業、単純作業、なんになる……。と、やる気もなく滞っていたものでした。

 

 

さて愈々明日は登校日。どうしょう、未完の紙模型。……憂鬱。

 

あれは、どうしたのかな、完成させたのかな? 多分前日まで未完だったぞ。

 

そのときに何かの媒体で読んだその言葉で、覆い被さっていた重石がすっかりとれた記憶がある。

それは、「人間は考えすぎると臆病になる」……だったかな。 

それから、ええい、当たって砕けろ!と捨て身になって、先ず登校することを優先し、夏休みの宿題を後回しにした。 

下校して一念発起、こんなもん!と適当に貼り重ねて、高さも中途半端な山のまま色を塗って提出したのではなかったかな。

三好先生、何も言わなかったな。 が、そのあとの運動会では勝つよろこびを体感させて戴いた。

 

逃げなかったおかげで私は今こうしてここにいられる。そして教育の味も……。

 

 

 

そして嬉しいとき、楽しいときの幸せを共有すべく、タイピングする快さも全身で体得できました。

その至福の時はもう、一流の売れっ子作家になったようなノリノリの気分で文学に浸っていたというより、イメジネーションが次々に湧いてきてこわいものは何もないという感じでした。

 

それにコメントやペタ、いいねを押してくれたりすると、涙が出てくるくらい生きてて良かったと繋がりのありがたみを天に感謝したものです。

 

 

こうして、たかがブログ、……されどブログをとおして人間的成長をさせていただいた、サイバーエージェントさんの先見の明に応えて、今後は社会にいい人材の育成に、ブロガー一人一人の考え方に沿ってどのように伸びていくのか、また健全な社会育成と、ブログでしか表現できない特性を探りつつ、併せて自らのQ.O.L~ライフワークの楽しみとしてすこ~しずつ見守り、育てていって、このわれらのアメブロを世界一のアメブロにすべく着実に精進を重ねていきたいと思っています。

 

 

みなさん、がんばろうね! Fight! 加油!