工夫の実態 | 朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

日曜日は午後はモンスンに行くことは決めていたが、昨日の作業で身体が痛く、願わくば温泉と整体に行きたかったんじゃな。

とはいえ、予約をしているわけではなかったので、とりあえず整体に連絡してみたら、11時半からなら空いているということになった。

そこで、まずは親父の昼飯の準備じゃな。


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鳥取県のアンテナショップ(東京都港区新橋2-19-4SNTビル)で買ってきた、とうふ野焼き(カレー味)に胡瓜・・・


考えてみたらなんかイメージできない味のような気がする。


錦糸玉子にトマト。



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そして、こちらがナチュラル整体じゃな。



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次にコンビニで煙草やら飲み物を買ってくじを引いたら珍しく2枚ともあたりじゃった。



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時間調整の目玉は、ヤマキ醸造の御用蔵(埼玉県児玉郡神川町下阿久原955 0274-52-7050)

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味噌、醤油、豆腐などが直売されているが、スイーツもあるしカフェもある。



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お目当てのわらび餅は、湯葉と胡桃が入っていて、食感はややしっかりしていて葛餅との中間くらいじゃな。



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塩もいろいろあったよ。


ということで、前橋に向かったのじゃった。会うとわかっておったら、わらび餅を余分に買っていったのに(爆)