清津峡小出温泉 清津館 | 朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

賢島から6時間半をかけて帰ってきた目的、第3回 生き残りの会の宿として選んだのは



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206湯 清津峡小出温泉 清津館


新潟県十日町市 小出癸2126-1
025-763-2181



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フロントとロビー


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こちらもロビー



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飼い兎のもこは、なつっこくて指でなでてやると、金網にへばりついてじっとしている。


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ここは、あんまり相手にしてくれない。



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2階の階段の前には、温泉についての由来が掲載されている。


曹洞宗雲洞庵云々。上杉景勝と直江兼継が勉学に励んだ寺であるな、そこが絡んでいるようだ。




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まずは夕食から。山菜を中心にしたもので、


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こちらは、茶碗蒸しではなく、豆腐



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山女の塩焼きと、鯉のカルパッチョである。




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あれ?なんだっけ、魚の名前が思い出せないし、見てもわからないよ。




つづきましては朝食です。

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温泉粥でベーコンエッグは自分で作る。



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旨かったからお粥のほかに2杯おかわりをして・・・。そう、自制心が崩壊したのでありました。



温泉編はまた明日