賢島から6時間半をかけて帰ってきた目的、第3回 生き残りの会の宿として選んだのは
206湯 清津峡小出温泉 清津館
新潟県十日町市 小出癸2126-1
フロントとロビー
こちらもロビー
飼い兎のもこは、なつっこくて指でなでてやると、金網にへばりついてじっとしている。
ここは、あんまり相手にしてくれない。
2階の階段の前には、温泉についての由来が掲載されている。
曹洞宗雲洞庵云々。上杉景勝と直江兼継が勉学に励んだ寺であるな、そこが絡んでいるようだ。
まずは夕食から。山菜を中心にしたもので、
こちらは、茶碗蒸しではなく、豆腐
山女の塩焼きと、鯉のカルパッチョである。
あれ?なんだっけ、魚の名前が思い出せないし、見てもわからないよ。
つづきましては朝食です。
温泉粥でベーコンエッグは自分で作る。
旨かったからお粥のほかに2杯おかわりをして・・・。そう、自制心が崩壊したのでありました。
温泉編はまた明日











