2025/11/23北総花の丘公園譲渡会 ゆきお参加
本日11/23、北総花の丘公園にて譲渡会でした。
ゆきお参加です。
Q太郎の里親がカレンダーを取りに来てくれました。
Q太郎は10/22に亡くなりました。享年12歳でした。
譲渡した時が8歳くらいでした。
4年弱、かわいがってもらいました。もう少し長生きしてほしかったです。Qは本当にかわいかったです。私が飼いたいくらいに・・・だから亡くなったと聞いた時はとてもショックでした。フィラリアが原因ではなかったようですが、多少なりにも影響したのではと思います。
残ったおやつを頂いたのですが、いろいろなおやつ、かわいがられていたことが手に取るようにわかりました。
リク(旧名トク)も来てくれました。
私のこと、覚えていました。うれしかったです。
うちにいる時よりもいい子に、かわいくなっていました。
愛されると変わるんですよね。
私も引っ張られて倒され後頭部を強打しましたが、こちらのお母さんも倒されて骨折したそうです。その点は変わっていないようです。
今年の譲渡会は今日が最後でした。
来月12月はお休みです。
また1/25のご来場をお待ちしています。
ゆきお、家の中に
譲渡されたら家の中で飼ってもらいたいので、ゆきおまた室内トライです。
排泄どこでもしてしまうので、まずはおむつ。
Lでも小さくてLLを付けました。
おむつしているのに、ウンチはこぼれて、おしっこもしています。
もう少し小さめがいいのかも。でもLだと閉められない。
ゴミ箱、テーブルの上に避難。
源と仁は夜はケージの中で寝ていて、朝開けると飛び出すくらいなのに出てきません。


ハルだけでなく、猫とゆきおは遊ぼうとするのですが猫は迷惑のようです。


台所に行かないようにとか色々対策しなければならないです。
夜中は色々なことしましたが、散歩から帰ったらおとなしくゆっくりしています。
ずっとこうであればいいんだけどな。
2025/9/28譲渡会
本日9/28は譲渡会でした。
ゆきお参加。
ゆきお目的で4組の家族が来ました。
1組はマンションの規定があり大きすぎると
もう1組は60代だそうですが、コントロールするには大きすぎると
もう1組は上記の人の話を聞いていてご自身も60代以上の高齢みたいでそれぞれ帰られました。
最後の1組は70代の両親と39歳の娘。感じのいい家族でした。
2023年3月に17,8歳で亡くなった犬は生まれたばかりのへその緒がついているような野良犬の子供で5匹いた中、生き残っていた1匹を息子が拾ってきたそうです。保護犬の経験のある理解ある家族に譲りたいです。
もう少し考えてから返事をくれるそうです。Lineも交換したのでそこに連絡くれると思います。
室内飼いです。ゆきおが家の中で排泄してしまうことも伝えました。ゆきお、散歩でウンチめったにしません。だから家でします。ゆきおを家に入れるとタローも猫もおかしくなり、書庫でウンチするようになります。だから今はゆきおは外です。
帰りに成田でガソリンスタンドをしているななの家に行きました。
行ったらガソリンスタンドがなくなっていました。
裏の家に行き、話を聞くとご主人が肺癌になり年齢も72歳なのでやめたそうです。
現在抗がん剤で治療中。
ななも15歳と年を取り、前庭疾患で斜めに歩くそうです。
年取りました。兄弟のあすかはもう亡くなっています。
かわいい猫、すずがいました。
来年ご主人にもななにも会いたいです。
TNRデイリーヤマザキ妊娠猫♀
テニスコートの近くのデイリーヤマザキにお腹パンパンの妊娠している猫がいると聞きました。
先生に出産直前の猫も手術できるか聞いたところ、できるし翌日、翌々日は入れると聞きました。
今日は無理だけど、翌日は捕まえにいけるかもと思い、働いている介護施設に行く途中なので行きました。
触れるようなこと聞いていたので、念のため捕獲器も持って行きましたが、触って抵抗しないのでそのまま抱いてケージに入れて捕獲。
かわいい大人しい子でした。
手術はこの日の翌日。
それまでに出産したらどうしようとドキドキでしたが、なんとか持って手術してもらいました。
移動なのでおちおち出産はないかもと思っていたら、手術直前に出産した子もいたそうなので、産気づいたら場所関係なく出産するようです。ただ猫の出産は静かにするようです。痛くないのだろうかと先生に聞いてみたら、こんなに大きいのが出てくるのだから痛いと思うよとおっしゃっていました。
手術後の猫です。
引き出された子宮の膜の中に入った胎児を見せてもらいました。
この日は3頭が妊娠していて、Y字型の子宮が三つありました。
その中で一番この子の子宮は大きかったので、出産間近ということが伺われました。
予約していた木曜日まで待っていたら生まれていたでしょう。
手術後引き出された胎児はもぞもぞと動き、生きているのに死ななければならない残酷さも予想していましたが、膜の中に入っていると見えないし、母との繋がりが絶たれているのですぐに動かなくなるので淡々と受け止められる感じでした。
膜から出てきた胎児も見せてもらいましたが、この子の子供はかなり成長していて毛色もわかるくらいでした。よくあるドキュメンタリーで見る胎児の映像と同じような感じでした。見せてもらいいい経験になりました。
さくら耳
今日の午後に戻しに行きます。






































