今年もよろしくお願いします!!
ダーリンと決めた今年の私の目標
◎やらなきゃいけない家事に気づいても1~2回はスルー
→俺がやろうと思ってたのに!と思うことが多かったらしい
◎仕事きっちり
→今年は勝負の1年です
→手早い中でもミスややり直しを減らそう
◎ダイエット
→理想体重目指して定期的に運動すべし!
毎日の積み重ねが大きな力になると信じて...
今年もがんばります
今年もよろしくお願いします!!
ダーリンと決めた今年の私の目標
◎やらなきゃいけない家事に気づいても1~2回はスルー
→俺がやろうと思ってたのに!と思うことが多かったらしい
◎仕事きっちり
→今年は勝負の1年です
→手早い中でもミスややり直しを減らそう
◎ダイエット
→理想体重目指して定期的に運動すべし!
毎日の積み重ねが大きな力になると信じて...
今年もがんばります
Table for two 2人の食卓 という活動があります。
食べすぎの先進国の人にヘルシーな食事を。
食事の足りない途上国の人に栄養を。
世界の10億人が飢餓にあえいでいるとされています。
一方世界の10億人が肥満を含む生活習慣病に苦しんでいます。
その間でバランスを取りたいという至ってシンプルな発想。
先進国の人が対象となる食堂やカフェ、スーパーで
ヘルシーな食事や食品を買うことで
売り上げの数パーセントが事務局を介して寄付され
途上国の給食費になります。
20円で1食分...らしいです。
事務運営費が含まれての割り算なのかは
詳細な報告書をまだ読んでいないからわからないけれど...
でも、こういう活動がどんどん広まって、
「知らないうちにアフリカの子どもの給食を支えている」
なんてことになるといいですね。
私は、いつも使っているネットスーパーが
この活動に参加するようになって、
わざわざ選ばなくても毎日の食卓・お弁当を
Table for twoに変えることができて本当によかったのですが。
結婚して、家で料理するようになって、
夫婦2人の食卓 Table for twoが
アフリカにもつながるなんて、本当に素敵です。
大学を卒業して、専門バカになりつつあって...
そういう最新情報にちょっと疎くなりがちな最近。
せめてこのTable for twoは細々とでも守っていきたいです。
2010年のテーマは「集中力と決断力」
来年もよろしくお願いします。
便利なネット社会。
職場のホームページでメールアドレスを公開していると
色々な飛び込みメールが時々やってきます。
○○について教えてください
教えてほしいことがあるので会ってください
丁寧なものからかなり不躾なものから、
ややこしいものから面白そうなものまで
色々体験しました。
その中で最近一番びっくりしたのは...
「某大学○○学科の教員なのですが、
この用語の教え方を教えてください」
Ωヾ(-"-;) チーン
教え方を教えろって...
さすがにプライドなさすぎじゃないですか??
契約時点でeducation dutyがなかったのに
急に教えなきゃいけなくなった先生なのかもしれないけれど
それにしたって...
「グーグルで調べました」ってわけにいかないから
その分野の専門家を名乗るに聞くってか...?
安直すぎて、さすがに習う学生がかわいそうです...
科学者たるもの、異分野であっても原著論文を読む、
原著書籍を読む、内容を論理的に理解する
というのは最低限できるべきではないかと思う。
専門家にとって専門用語は生命線です。
同じ分野の人をつなげてくれるキーワードであり、
異分野の人が疑問に思ってくれる→調べてくれることで
こちらの分野の問題意識を伝えられるきっかけにもなるものです。
それをメールで聞かれて説明しろって言われても...
まぁ、(セミ)プロを名乗るからにはやりますけれども。
びっくりしました。
少子化で、大学全入時代だそうですが、
「偏差値の高い大学に行く」意味は
まだ損なわれていないなぁと感じました。
少なくとも自分より優秀な人に囲まれて
刺激を受けながら生きていきたいです。