伊予灘のジギング -38ページ目

伊予灘のジギング

元 西岡遊魚テスター キクリンのブログ
ジギングは長期休暇で趣味の料理や食べ歩き中心に日々の備忘録として!

マッチザベイト

 

って都合の良い言葉だな

釣れたら理由付けにマッチザベイトって言えば周りのは納得してくれるだろう

でも本当にそんなのあるのだろうか?

鰯でもサイズは色々だろうし

太刀魚もサイズは色々

そもそも論でテールにブレード付けたら長さ変わるんじゃね?とか

テールにアシストフック付けたら長さ変わるんじゃね?とか

見た目的な事から始まり本質的な生態に関してまで疑問が湧き出てくる

ただこのマッチザベイトって言葉は便利なのだ

売る方にしても今のベイトは鰯だから小さいルアーでとかシラスだから透明のルアーでとか

理由付けしやすいので売りやすい

客も選ぶ基準が出来て買いやすい

 

だが青物に限って言えば

鰯ベイトでもロングジグでもセミロングでも食って来る

むしろテガいルアーの方がデカい魚が食う

小さいのは釣りたく無い

大きいのだけ狙うならデカいルアーを付ける

居るか居ないか?はわからないけど可能性は高くなる

鰤族は貪欲なので食べれる時にガッツリ食う

小さいベイトを沢山食べるより大きいベイトを食べる方が効率的だ

特に大型の魚体は、この傾向が顕著になる

ガッツリ食べると2〜3日食わなくて済む

移動距離が長いのでエネルギーが沢山必要なんだろうな

 

逆に真鯛は胃が小さいので小さい物を毎日少しづつ食べる

移動距離も少なくエネルギー効率が良い

そう考えれば真鯛の付くポイントでタイラバやるのが効率的なのがよくわかる

 

昨年の7月キャスティングで

鰤のお腹からヤズが出てきて、更に 

 

image

 

そのヤズのお腹からは鰯が出てきた

この場合は何に対してマッチザベイト?

鰤?ヤズ?

やはりデカいの狙うならデカいルアーが基本だな

 

image

 

自分の結論で言うとジグは動きが9割でサイズや色はそれ程関係しないと思う

但しシャローのゲームだと話しは違う

シャローは色に関しては絶対にある

水深30m超えるジギングでは関係無いけどね

 

数釣りたい時やゲーム性を重視するならマッチザベイトの考え方でOK

デカいの一発狙うなら好きなロングジグが良いかな

自分はセミロングでどっちも狙うタイプ

そんなにシビアに考える話しでは無いよ

でもマッチザベイトって便利な言葉なんだよ

何よりブログの文章が書きやすいわ!^ ^

 

青島といえば猫の島で昨今有名になった

調べようと思ったが

青島猫を支援する会さんが作成した

詳しい案内があったので拝借してきた

こっちの方が自分が調べたより詳しい

 

 

 

資料が殆どないんだけど何でだろうと?

思ってたら青島は昔は大洲藩領だったから松山の図書館には資料が無い

大洲の図書館の方が資料があるかも....

 

偶然通りかかった与七郎さんが大洲の殿様にお願いして鰯を取らせてもらった話は残っている

昭和初期まで鰯漁が春から秋にかけての伊予灘の島嶼部の主な収入源となった

二神島からも当時、困窮島といわれた無人島の由利島(ダッシュ島)へ

春から秋にかけて移り住み鰯漁でお金を貯めた(島で加工まで行う)

 

来たよ猫ブーム

岩合さんの影響が大きいかと思う

 

 

ぜひ皆様にも

青島猫を支援する会さん

をご支援お願い致します

他の方のですが自分はyoutubeで保護猫活動を毎日見ています

青島の猫にも愛の手をお願い致します

 

さて釣りに関しては春先に青物、メバル、夏は青物

青物はダラダラ流して群れに遭遇するのを待つ感じ

鰆も入るとよく釣れる

 

メバルは一級ポイントも多く尺メバルも昔は多かったが

昨今は遊漁が遠征で来たり夜焚で釣るので数は激減した

 

 

 

今は人口も5人ほどになったと聞くが高齢者ばかりなので数年後には無人島になるのかな?

独特の赤穂の祭りも見れなくなって長くなるらしい

寂しいがこれが地方の離島の現実なのだな...

 

 

娘から本命チョコ 
義理ではないと言い張る父親
 
マリベル 京都本店のチョコ

 

 

 

 

鶉の卵より大きいサイズのホワイトチョコ

 

 

中にはフリーズドライのイチゴ

美味い!しっかりしたイチゴだな

そう言えば昔の会社のパティシエも作ってたけどこんなに美味しか無かった

これは美味しいわ

ホワイトチョコも流石拘ったチョコって感じで嫌味のない洗練された甘さ

おいしおますわ!感謝!!

 

 

前回のジギングでフォールが遅かったジガー
ハンドル側と反対側、両方スプール付けて回してみたけどハンドル側は負荷なく回る
反対側は若干回りが悪い様な…
ベアリングかな?

 

 

ベアリングを新品に変えて

回してみても同じ位の回転

ベアリングでも無いのか?

再度以前のベアリングに戻した

そう言えば昨年グリスを吹いた気がする

寒くてグリスが固着したのかな?

ベアリングをパーツクリーナーで洗い

オイルを垂らし組み上げ

今度は負荷なく回る

これで様子見てみるかな

 

 

相変わらずいらん事してもうた!んかな?

後、考えられるのはスプール軸が曲がってるとか

何だろうな??

狂気の釣り人・料理人さんがtweetしてたので自分も便乗

 

今の若い世代の遊漁にはほとんどいないけど

昔はこんな遊漁の船長ばっかりだった

伊予灘は代替わりが早かったので

知る限りはこんな船頭はもういない

みんな優しいサービス業を意識した船頭ばかり

 

○○とか代表的な自己中心の塊みたいな船頭だったな

自分が悪くても絶対に謝らないし

嘘は平気でつくし、金に汚いし

平気で真横を全開で通って他の遊漁の邪魔をする...

そんな遊漁を調子に乗らせたのが某某某プロ達(御大と言われる...数人)

20年近くまえのはなしなので時効かな

 

今はもうそんな時代じゃ無い

安心して伊予灘の遊漁船に乗って楽しんで釣りして欲しい

 

あっ...動画の感想ね

早くこの遊漁船は引退したほうが良いですよ

大きな事故になるまえに...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気が付いた事

正しいとは限らない

 

今の伊予灘での確実に釣果を上げるには

※但し活性が高い時は除く

 

電動ジギング

が良いと思われる




 

傾向として群れの中で活性のある1〜2匹が食う前段階の動作をする(触る、見切る、弾く、Uターンする等)

巻きのアクションが大きいと避ける

ジグが巻きの動作で動かない方が食う率が高い(ただ巻き)

止めでもスライド幅が適度に少ない方が食いやすい

群れの回遊待ちになるのでやり続ける事が肝要

疲れると巻きの速度やアクションが変わるが電動なら変わらないので再現性の高いメソッドとなる

群れの高低差があり中層より上まで群れが広がってる事があるので同じ速度で探りやすい

多少重いジグも体力に関係無く使える

 

勿論ダメな部分もある

アクションの幅や速度の調整が一定になり短調なメソッドに落ち入りやすい

自分が一番嫌なのがダイレクト感が無い事

ハンドルやラインのフケを通して魚を感じる事が出来ない

釣った感より釣れた感が大きくなる

 

だが理論的に考えれば今の伊予灘では電動ジギングが最適解だと思っている

やり続ける事でチャンスを逃さない

舟底へ入る潮であろうが一定の動きである

安定したジグの姿勢や挙動が得られる

 

今は電動はダイワ一択かな?

来月発売予定の レオブリッツ 300J 

これ良さそうだな!欲しい! 

 

 
自分のレオブリッツ150 長く触ってないな
今度使ってみよう!


 

 

 

ヤズ…

どうしようかな?

1匹だけクーラーに残ってるけど

まぁ氷も入ってるし…と思ってたら4日経った

もう食わなくては

どうする?和食も飽きたしパスタを考えてみるか!

先ずはオリーブオイルにニンニクの香りを移す

 

 

材料

強めに塩して冷蔵庫で半日寝かしたヤズ

ミニトマト、エリンギ、白ワイン、藻塩、イタパセ

 

 

塩ヤズを1cm強の角切りにして少しだけ藻塩を振り

ガーリックオイルで軽く炒める

エリンギも投入

 

 

表面の色が変わったら1/3取り出して置いておく

白ワインと水を入れて煮詰めながらヤズを潰していく

 

 

程よく潰れて水分が少なくなったら火を止めて

パセリ入れる

パスタが茹で上がるのを待つ

味見してみると美味しいのだが旨味が足りない

アラでブロードでも取ってたらそれを使うのだが

今回は思い立って作ってので用意してない

そう言えばアンチョビが余ってたのでアンチョビで旨味を足してやる

ついでにカルパッチョのヤズの切れ端も入れる

 

 

ヤズとルッコラのカルパッチョ

オリーブオイルのレモンソースで食う

 

 

フライパンに火を付けてトマトを入れる

避けておいた角切りヤズも入れ暖ため再度避ける

パスタが茹で上がる2分前に取り出して

茹で汁をフライパンに足してソースと合わせて

フライパンで2分混ぜながら水分調整をして茹で

アルデンテに仕上げる

こうする事でパスタがソースの旨味を吸う

最後に角切りヤズを上に乗せて完成

 

 

パスタは思ったより美味しかった

ただヤズである必要があるのか?は不明

旨味が少ない分をどう補うか?ブロードか?

アンチョビならハマチの臭みも出ないし美味い

鯛なら鯛のブロードが良さそうだ

キノコ類は絶対必要だな、グルタミン酸とグアニル酸

魚でイノシン酸

ハマチはイノシン酸と少ないがグルタミン酸も持っている

 

カルパッチョは意外にもオリーブオイルとレモンと塩と砂糖だけのソースが美味しかった

 

 

満足ですわ!

 

 

まず、トルコの地震で被害に合われた方の無事をお祈り申し上げます

一刻も早く救命活動がなされることを祈っております

:トルコ南部ガジアンテプ県付近で6日午前4時17分(日本時間同10時17分)ごろ、

マグニチュード(M)7・8の地震があった。

震源の深さは17・9キロ。トルコや隣国シリアの当局などによると、2300人以上が死亡し、9千人以上が負傷した。

 

さて今年初ジギング

1月は、コロナから湿疹と体調不良で20日近く寝込んでおり体力、筋力、気力の低下は否め無い

特に筋力は自分でも驚くほどに低下しており、腕立て20回ほどしかできない

体重も5kg近く減っており、その殆どは水分と筋肉で脂肪は1kgも減ってなかった

この世に生を受けて55年初めてこんなに寝込んだ

コロナはほんとうに恐ろしい....

 

最近の状況も動向も全くわからないが

とりあえずジグのテストだけ出来れば良いや

西岡船長からは高評価もダメ出しももらったので自分でもチェックしたい

だが、体力が持つのか?皆に迷惑かけないか心配だ

これもリハビリの一環、釣りにいけるだけ幸せだよ

 

 

 

 

西岡遊魚 朝07:00出船 本日乗合5名様

じゃんけんに負けて左舷トモ

右舷トモには常連のナベさん

お年寄り枠で右舷トモが指定場所

 

ポイント1

2ヶ月ぶりのジギング

スピニングタックル

巻き方がぎこちない 

ジグってこんなに重かったっけ

釣り方もわからない

昨夜も道具が何処にいったかわからず大捜索し服も大捜索

ヤバい!コロナの後遺症か?記憶が飛んでる

いや、それは前からそんな感じだな

しばらく巻いてると何となくこんな感じって気がしてきた

 

何事もなくポイント2

ベイトタックル

あれ、ジグが落ちない 落ちる速度がめっちゃ遅い

これはリールの内部でオイルが固着したのか?

こらアカン 急いで予備のベイトリールに交換

やっぱり巻がぎこちない

コロナの後遺症だな

 

止めでコンって当たったが乗らなかった

ジグはYNジグセミロング

 

しばらく巻くうちになんとか感覚が掴めてきた

 

巻く感覚が掴めただけで魚を食わせる感覚やイメージが掴めた訳では無い

まだそこまでは程遠い...

 

船長 ランガンで伊予灘を爆走するが状況はかなり厳しい

あの島やこの島、遠いのに少人数で油代も出ないかもしれないのによく走る

この辺りが人気船の理由なんだろうね

 

ダッシュ島ではなんかヤグラみたいなのが組み上がってる

画像には写って無いけど目視では後ろの方にケーブルワイヤーが見えてる

スタッフ大変だな

 

 

猫の島も久しぶりだな

何年も来てなかった様な気がする

メバルと春先だけだもんな

良い噂は聞かぬが…

 

 

 

ランガンで回ってきて

激流ポイントへ

周りの漁師さん 釣れてなさそうだな

数海流して反応少なく回収で当たって来た

今年最初の魚はヤズ

 

 

坊主は回避できた

周りの人にも順番に当たっている

これは…

巻きだとか速度だとかジグだとか全く関係なく

目の前に偶然とあったジグに反応してるだけだな

それと潮上だな…

やる気のある魚が潮上の一番ジグに反応するだけ

 

とりあえず坊主回避したので

少しジグのテストをする

潮も流れて無いので根掛かりも無いだろう

ジグの形状はYNジグ110gの長さ

両面非対称の150g

片面は抵抗の少ない紡錘形

片面はフラット気味で傾斜を付けてある

 

 

フォール 20mまでは回りながら落ちるが

それ以降は素直に落ちて速度も速い

巻いたイメージはYNジグそのもの

止めでは少しだけスライドする

狙いとしてはサブ用の挙動変化の少ないYNジグ

メインは従来のYNジグを使い

時としてある動かないジグへの反応への対応

ハマれば爆釣する

思った通りの動きはしている

 

船長からは、

もう少しだけ止めでスライドさせたいとの要望

スライドと言うか、ふわっとさせたいらしい

紡錘形の一部をフラットにすれば出来るかも?

パテで足して削って作ってみるかな

 

厳しい状況のまま後半戦へ

移動中は久しぶりに船長と懇談

相変わらず釣りの話しはあまりしない

 

本命ポイント

潮は右舷トモから左舷ミヨシに抜ける感じかな

やはり右舷トモのナベさんから釣れて左舷ミヨシの人に当たって行く

暫く続けるも自分には当たりすらない

潮上有利のいつものパターンだな

こうなればジグも巻きも腕も関係ない

大事なのは潮上にいる事

と言うのを確認したのは他船の右舷トモの初心者らしき人が釣りまくってる

左舷側トモは釣れてない

そう言う事なのだ

それも運なので仕方ない逆の事もあるさ

だだ、今日は人数が少ないのでちょっとズルして

なるべく前方に寄って行った

途端にヒット!やはりなって感じ

プロトで釣れたので素直に嬉しい

リールが巻けない親かな?

こんなに重かったっけ?

 

 

はいハマチでした

何とか釣れたからよかったよ

 

相変わらず潮上のナベさんは当たっている

潮が抜ける左舷のミヨシの人も当たっている

ミヨシから2番目の人も当たっている

やはり潮が抜ける方向は当たる

 

水深60mで底から30m付近まで反応出てるが

やはり当たりは少ない

少し考え方を変えてジグをYNジグセミロングに変えてテールにもフックを付けてみた

魚の抜け方はどうしようもないが

自分の下に入った時にはチャンスを逃さない様にテールにもフックを付けてダブルを狙う

時折、船が立ちラインが真っ直ぐ降りたら食う

斜めに舟底へ入って行く時は食い難い

斜めに入るとアクションが取れなくジグが動かない

巻いてるだけの状態になる

今日はジグが多少動かないと食わないので不利だな

時折潮が自分の下に抜けると当たるが

右舷トモに比べると極端に少ない

何ともしようが無いのでやり続けるしか無い

 

底から7m巻で食ってきた

親だとは思うけどが重い

スレかな?流れが舟底に向かって流れるので余計に重いわ

やっぱり筋力かなり落ちてるな

たかがハマチを上げて来るのに

こんなに疲れるとは…

筋トレしなくては

上がってきたのはハマチダブル

ありゃ これは流れも相まって重いはずだわ

 

 

しかしテールフックに食う率5割だな

活性低めの釣られた後の残り物だからなのか?

食いが良く無いのでテールを摘んでるのか?

そう言えばナベさんはスレ率高いから

食いが立ってなく絡んできてるのかもな

 

 

なんやかんやで悪いながらもヤズは6匹

ハマチは3匹釣れた

この状況で釣れたらよしとしなくては!

これも船長が燃料代を気にせずに魚を探して伊予灘を爆走してくれたお陰だよ

久しぶりのジギングは釣った感は無く

釣れた感しか無かった

ただ何とか一日ジギング出来る体力は確認出来たよ

翌朝はバキバキに筋肉痛だったけどね

 

 

やはりこう言う釣れた感の釣りは楽しく無い

釣りなので釣れたら面白いけど

自分がイメージした中で食わせていく釣りがしたい

今の潮上有利の釣りは面白く無い

今日みたいに場所を移動出来れば良いけど

そんな人との駆け引きでは無く

魚との駆け引きがしたい

だがそれをしようとすれば遊漁では無理だ

遊漁では運任せになってしまう

ならば自分の船でやるしか無いが

操船しながらコストも気にせずとなれば

それはそれで厳しい物がある

人生は中々思い通りにいかないものだな

金持ちになって船買うしか無いか!

 

翌日は体力回復すべく四川飯店でランチ

麻婆丼定食でパワー回復

 

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このブログでは  ヤズ ~60センチ ハマチ~80センチ 鰤80オーバーと書きます

■■■■船宿■■■■■
西岡遊魚 大潮

■■■■■使用ルアー■■■■■ 

YNジグ 各種 

■■■■■タックル■■■■■

スピニングタックル

ROD: MC Works REAL FUSION 612LR

REEL: シマノ ステラSW6000PG 

LINE : YGK エックスブレイド(X-Braid) スーパー ジグマン X8 3号 200m

 

 

 

SHOCK LEADER: シーガーフロロカーボン12号

HOOK: 土肥富 海鷲L

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ベイトタックル

ROD: ダイワ ブラスト 63XHB・Y

REEL: ソルティガ15H

LINE : シーガーPE X8 3号

クレハ(KUREHA) PEライン シーガー PE X8 200m 1.0号 20lb(9.1㎏) 5色分け SPE2001.0

Amazon(アマゾン)

1,680〜2,794円

 

SHOCK LEADER:シーガーフロロカーボン12号

HOOK: 土肥富 海鷲L

 

■■■■■釣果■■■■■

ハマチ中 3  ヤズ 6

自分が過去に参考にしていた鰤、ハマチのおろし方、さばき方、刺身の切り方、盛り付け方、参考Youtube集

 

やはり魚を裁かしたらプロには敵わない

津本式津本さんのこのおろし方は勉強になる

今までやった中ではこのやり方が一番良かった

 

 

銀座渡利さんのハマチのさばき方

ごくベーシックなさばき方 万人向け

 

 

おろした後の処理

スーパー等で並ぶ状態の解説

 

 

銀座渡利さんの刺身講座

説明が毎回上手なのでわかりやすい

 

 

理論的な刺身の切り方が学べる

 

 

プロに習う感覚で見れる

 

 

銀座渡利さんのまったりした解説で切り方盛り方を学ぶ

 

 

私の好きな秋元シェフによる

塩当ての動画

塩を均等にふるコツを教えてくれる

 

 

私の心の師匠 野﨑洋光シェフのお刺身の盛り方講座

 

 

プロの刺身盛りを勉強できる

 

 

ここからは番外編

金沢 山乃尾

料亭の営業風景を楽しめる

 

 

ご存知 菊乃井の仕込みから営業のドキュメント

仕込み編から  見ていて飽きない

 

 

菊乃井の営業中の厨房

ずっと見ていられる位楽しい