豚キムチが食べたい!
美味い豚キムチ作りたい!
という事で料理研究家リュウジのバズレシピのレシピで作る
豚コマ買いに行ったが無かったので
豚ロース切り落とし買った
家に買い置きしてたドン・キホーテのキムチ
ニンニク、タマネギ、調味料
被災された皆さまにお見舞い申し上げますとともに、
救助活動が進められている皆さまの安全を心よりお祈り申し上げます。
先日、家の近くのドン・キホーテで買い物してたらこれを発見
MUELOLIVA オリーブオイル
458gでなんと500円 特売
ムエルオリヴァ(MUELOLIVA)は、スペイン・アンダルシア地方で3世代にわたり高品質なオリーブオイルを生産する伝統あるブランドです。代表的な「エキストラバージンオリーブオイル」は、酸度0.4%以下の新鮮な実をコールドプレス(低温圧搾)して作られています。
安いよね
ちょい怪しいかな?と思ったけど
きちんしたブランドだし
買ってみるか!
封を開けて匂いを嗅ぐ
割と強めの良いオリーブオイルの香り
サイゼリヤのオリーブオイルと比べてみると
香りは同程度で良い
味は少し苦味があるが問題無し
辛味が若干あるが普通程度
とりあえずパンに付けて食べてみると
普通に美味しいわ
オリーブオイルって加熱する事が多いから香りとか苦味とか飛ぶし
エクストラバージンでなくても良いと思うけど値段があまり変わらないんだよな
安いオリーブオイルで加熱調理して
仕上げの生オリーブオイルだけ香り良い好みの物を使う方が理に適ってる気がする
これで500円は安いよね
と思って違うドン・キホーテの店舗行くと798円だった
店舗限定の特番なのかな?
とりあえず近くのドン・キホーテで500円の2本追加して買ってストックしておいた!
久しぶりの讃岐うどん詣
三徳に行こうと思ったら休み(ー ー;)
なので近隣でいつも混んでる満福に来た
暑いので、ざるうどんと
メニュー見て気になった ぼっかけ飯、天麩羅
麺が多い…
並頼んだけど1.5玉はあるな
昔、六条町にカナガシラってうどん屋があったけど
そこは小が1.5玉だったけど、それに近い位の量
麺は柔らかく小麦粉の味は感じない
昔の東のうどんってイメージ
出汁は魚介系でどちらかと言えばラーメンの魚介系に近い程濃厚で自分は苦手な感じ
魚介系でもあっさりスッキリのイリコ出汁が好き
ぼっかけ飯は味付けは好きだが
肉がボソボソで水分取られる
ぼっかけなのでこんなもんかな?
かけうどん食べながらなら食べやすいかも
自分は苦手な味だったが、好きな人も多いだろう
何より量が多いので正に満腹になりたい人にはお勧めのうどん屋だな
小庭の大葉が良き感じになったので
ジェノベーゼにしてみたい
大葉は無農薬なので虫食いも多々
虫食い部分を取り除き細かくカット
さやいんげんを買ってきた
1/3を3センチに切って
残りは細かく切って湯がき
ブレンダーにかけてペーストにする
大葉、さやいんげん、カシューナッツ、アンチョビ、オリーブオイル、水
全部入れてブレンダーでペーストにする
パスタが茹で上がったら湯切りしてボール等に入れて置き
茹で汁とジェノベーゼソースを混ぜ、塩で味を調整して完成
余った大葉を上から掛けたが無い方が良かったかも
今回はレタスも少し余ったのでパスタと一緒に湯がいて入れた
オリーブオイルも少な目なので
あっさり、さっぱりと軽く食べれる
アンチョビ少し入れ過ぎてアンチョビの味が濃くなった
それでも美味しいパスタに仕上がってる!
セカンドピアットのポークチャップ
玉ねぎとマイタケをバターで炒めて
ケチャップとウスターソース、その他で味付け
定番の美味しさ!
豚しゃぶサラダ
自分はいつも、お湯にお酒を入れて沸かし
豚肉を入れて色が変わる位で取り出し常温で冷ましてる
これが一番柔らかく仕上がる
冷水で冷やすと油分が固まりガシガシした食感になるので常温で冷ます
レタスは事前に冷水にある程度付けてから水を切り冷蔵庫で冷やしておく
更に湯通しで使ったお湯にダシダとかスープの素を入れてごま油といりごまを加えてスープにする
肉質を柔らかくするには、お茶類で湯通しする方法もあるみたいだが今度やってみたい
本日の夕食
大葉とインゲン豆のジェノベーゼ
ポークケチャップ
豚しゃぶサラダとスープ
ご馳走様でした!
あっという間に四国も梅雨明け
北条の夕陽は綺麗です
お休みの日
イオンに行くとトマトが激安
これは廃棄寸前の捨て売り価格
いやトマトソースにするには問題無し
で下の画像のトマトを2個ずつかって合計240円
総重量1.9kgですわ!
日持ちしないので直ぐトマトソース作り
ヘタを取ってお湯に付けて湯むき
オリーブオイルにニンニクを入れてガーリックオイルを作る
イタリアでは微塵切りとかしないみたいだね
ビンで潰して皮ごと入れて香りが付いたら取り出すみたい
トマト全量投入
塩も0.3%入れて後で調整
と言うのもどれくらいの濃度に仕上がるか?
わからないので少な目で様子見
直ぐにトマトが溶けていく
5分後、だいぶん液体になってきてる
このトマトは溶けやすいかも?
水分が多くなるので煮込んで水分飛ばしていく
トマトソース飛び散って大変
手もあちこち飛び散り痛い!
結局水分が多く25分煮込んで完成
塩は更に3g足して丁度良い具合
トマトらしい爽やかな自然な酸味と旨味のソース
後は小分けして冷凍保存だな
ダイキの産直市で見かけたでかいキュウリ
ドブキュウリ??
ってなんじゃろ??
とりあえず買ってみた
調べたら規格外のキュウリで普通のキュウリと変わらないみたいだ
デカい
大根と比べてもデカいのがわかる
辛子漬けにするので切ってみると
種も多いな
種を取り除き食べやすい大きさ切る
ついでに余ってた大根とズッキーニも一緒に漬ける
塩、砂糖、辛子をジップロックに入れて優しくモミモミして空気を抜き
このまま冷蔵庫保管
2日後、だいぶん水分でてきた
良い具合に味も入っている
水分を捨てて皿に移す
ドブキュウリの皮が厚くて口に残る
これはピーラーで皮剥いてやれば良かった
大根もキュウリも美味いが
予想以上にズッキーニが美味い!
気がついたら箸が止まらない
ぽりぽりずっと齧ってる^ ^
お茶請けにもなるかもね!
前回作った酸味を抑えたトマトソースを使って変り種パスタを作った
納豆トマトパスタ
材料は納豆、タマネギ、トマトソース、大葉のみ
作り方は簡単
少量のオリーブオイルで荒微塵に切ったタマネギを炒めて、ニンニク塩麹を少し入れてトマトソースを解凍して入れ、納豆を入れ、パスタの茹で汁を入れて混ぜながら煮詰め水分を飛ばす。
パスタと絡めてよく混ぜ、皿に盛り大葉を乗せる
自分はトマト缶の酸味が苦手だ
この酸味の正体はクエン酸
今販売されているトマト缶のほとんどにクエン酸が添加されている
その理由としてAIによると
クエン酸が添加される理由
- 保存性を高める: トマトは本来酸度が低く、雑菌が繁殖しやすい食品です。酸度を調整( pHを低下)させることで殺菌効果を高め、安全に長期保存できるようにしています。
- 品質・色を保つ: トマトの酸化(変色)を防ぎ、鮮やかな赤色と風味をキープします。
- 味の調整: トマト自体の酸味が弱い年に、安定した酸味を補う役割を果たします。
と言う事みたいだね
ではこのクエン酸の酸味を取り除くには!
クエン酸を熱分解させてやれば良い
クエン酸は175℃で熱分解するがその方法をAIに調べてもらうと
クエン酸を熱分解させる方法
一般的な鍋での調理(約100℃)ではクエン酸は分解されないため、フライパンを使用します。
- 強火で水分を飛ばす
フライパンにトマト缶を広げ、中火〜強火で加熱します。水分が蒸発しきって油分と混ざる直前には、フライパンの底の温度が170℃〜180℃近くに達するため、クエン酸の一部を熱分解させることができます。
と言う事らしい
けど水分が蒸発しきるのは無理だと思う
なのでオリーブオイルの量を増やして油分を増やし
温度を上げて少しでもクエン酸を分解さす作戦
ドンキホーテのトマト缶 DIVELLA
今回はこれを2缶トマトソースにする
入れるのは、ニンニクとトマト缶とオリーブオイルだけ
オリーブオイルを120cc
ニンニクを微塵切りにしてガーリックオイルを作る
トマト缶投入
強火で焦げ付かない様に混ぜながら煮込む
バンバンオイルが飛んで火傷しそう
7分位でオイルが分離してきた
この時点で酸味は少し抜けてるのがわかる
ここからは好みの粘度、好みの酸味に仕上げる
更に6分程煮込んだ
だいぶん酸味も抜けてまろやかな感じになった
後は冷やして小分けして冷凍保存する
この方法でトマトソースを作ると
酸味がかなりまろやかになる
オリーブオイルが多いのでマスキング効果もあるのだろう
味もシンプルでスッキリした味わいが良い
ただオリーブオイルをいつもの4倍つかうのでコスパは悪い
普通に作ってタマネギとハチミツで味の調整する方がコスパは良いかな
何を取るか?好み次第かな!
次回 このトマトソースを使ったパスタを作る!



















































