松山城の裏にある緑町にある
度々来るのだが客層は地元オンリーでモンモンの人もよく居る
綺麗な彫り物は芸術的でもある^ ^
道後の湯なので重曹系のぬめりがあり お肌スベスベになる
風呂は狭いが街の銭湯ならこんなものだ
風呂は3種、サウナは2室
備え付けのアメニティ類は無いので持参か自販機で購入
風呂代
大人・・460円(中学生以上)
中人・・150円(小学生)
小人・・60円(幼児)
駐車場は銭湯前に5台
満車ならば近隣の駐車場に置く
帰りに申し出たら100円バックしてくれる
泉質が良いのは嬉しいし
何より、この古びた雰囲気が好きだ
古びているが手入れが行き届き清潔にしてある
なぜかリラックス出来る銭湯
人生の余分な事を忘れさせてくれる
そんな場所でもある
ディルは魚料理に良く合うハーブ
マリネ、カルパッチョ、サラダにも
ディルバターとかに加工も出来る
自分は、あんまり上手く育てられない
イタパセは前に育ててたら勝手に増えた
買ったら高いから助かるけどね
ボンゴレビアンコ
ガーリックオイルを作りパセリを入れて香り付け
そこへアサリを入れて白ワインを入れて蓋が開くのを待つ
蓋が開いて長く火を入れると硬くなるので
取り出して飾りの5個位を残して身を分けておく
パスタと一緒にブロッコリーを茹でておく
パスタが茹で上がり時間の3分前に取り出し
アサリのエキスの入ったフライパンに茹で汁と共に入れパスタにアサリのエキスを吸わしながら火を入れて、最後にアサリを入れて完成
鯖は臭みを取る為に砂糖をまぶして30分位置く
砂糖の分子は大きいので塩みたく浸透しない
浸透圧の効果で臭みだけを外に出してくれる
30分経つとかなり水分抜けて収縮している
軽く洗って砂糖を落として水分を拭き塩をする
そして焼いたらパンに挟んで行く
玉ねぎスライスとトマトソースをたっぷり乗せて
最後に上から刻んだディルを乗せて完成
ボンゴレビアンコは美味しかったが
白ワインのエグ味が出てしまった
お酒の方が良かったかもね
鯖サンドは臭みも皆無で絶品!
トマトソースの酸味とディルの爽やかさでいくらでも食べられそう!
ご馳走様でした
これは良いね!
氷が釣り人の悩みのタネの一つ
こういうサービスは理想だね!
美味しい魚を食べたかったら血抜きと素早く震度体温を冷やすこと
神経締めは無駄
海水1/3と氷2/3で素早く震度体温冷やしましょう!
釣り終わってからも氷を気にしなくて良いのも嬉しいね
シンプルにニンニクとタマネギとオリーブオイルと塩、そしてトマト缶
味見した感じではクエン酸は薄めかな
トマト自体の味が薄めかも
カットトマトなので速くペースト化してくれる
約10分位煮込んで良い具合になった
若干味が足りない感じはするが塩で調整したら良い感じだな
お昼時だったのでそのままパスタにしてみる
シメジとベーコンのトマトパスタ
少し茹で汁多めにして、あっさりした感じに仕上げたが予想以上に美味しかった
濃厚では無いがトマトの味が生きてて沢山食べれるタイプの味付け
このソースは魚介類とかも相性良さそうだな
1缶120円位だったかな?
原材料に若干の不安はあるけど
見かけたら大量買いしてストックしておこうと思う































