あけましておめでとうございます。

 

都立推薦選抜まで1か月を切りましたね。

千葉県の私立の一般受験は2週間後くらいでしょうか。

我が家は例年お正月は帰省していたのですが、昨年は自宅で過ごしました。

 

帰省はしなかったのですが、わが子はお正月は冬期講習もなく、部屋にこもって

ラストスパートをかけていました。たぶん凝視

実際はわからないのです。何か余計なことを言いそうでしたし、特に部屋を覗くこともなく

私は箱根駅伝を見て過ごしました。

 

本題です。

開示請求したわが子の集団討論と面接の合算得点率は約92%でした。

 

ネット情報では、「役割分担で司会をとる」がオーソドックスな戦略のようでしたが、わが子は司会はとれませんでした。

役割決めの瞬間、司会に立候補した子とそれを受けてすぐにタイムキーパーに立候補した子がいてそのままその役割に決まったそうです。

 

ここで揉めて限られた時間を無駄にしなかったという点でが良かったのかなと。

 

話し合うにしてもじゃんけんにしても討論の時間が削られるというのはマイナスになってもプラスには働かないように思いました。

 

長くなりそうなので、続きは改めて。