ふうう。。。
昨日のNHKの 石ノ森章太郎さんの番組よかったな☆^^☆
あと 日本のジレンマって番組も俺的に永久保存版的に
よかった☆^^☆
ふむ☆ 難しい話だけど共感できるところがあった☆
日本のジレンマのほうは 番組の構成がすごくいいなって
感じたなあ~☆ とても難しい話のオンパレードだったけど
最後は 出演者の 「結局はハートが大事でしょ」的な意見が
締めの部分で 俺の感動を誘った☆
合理性ばかりが重視され行く世の中になると
人間は機械やAIに置き換えられるかもしれないし
それこそ 俺みたいな病人は 自信を保てなくなりそうだ。。
人に対して生産性があるかないかとか
人に対してコスパがどうとか言い始めると
とても 失礼に感じませんか?
目に見えないものに価値を置くということは
保守という呼ばれ方もするのかもね(俺の記憶違いかもしれないけどね。。)
その保守とは 対照的なものが 合理主義なのかな~
あらゆるものが 数字や目に見える形で 表現されていって
価値を 見定められていく 合理主義?って 現代的だなあとは
思うね
番組を見ながら俺は ロマンがやっぱ自分には必要だなって
感じたね☆
ロマン 言い換えるなら もしかすると 未知数という
言葉でも表現できそうな気がする
未知数ってなんとも 文系的でもあるし 理系的でもあるような
魅力的な言葉だなって俺は感じるね
あいまいなものって 想像を駆り立てるし
ワクワクしたりもするよね~
完全に合理主義でなくてもいいのかもね~
番組内でも言ってたけど たとえば 合理的に考えるなら
日本人全体に遺伝子検査を施して将来の病に備えたら
全体の医療費を削減できるかもしれない。。。
目に見える数字で表せば 合理的に物事を進められる部分が
あるだろうね
でも 逆にその検査結果によってストレスを感じる人がいるかも
しれないよね ああ 俺は 糖尿病になりやすい体質なんだ
がんになりやすいんだ がっかりだ 不安だ不安だ
みたいになるひともいるかもしれない。。。 なので合理的では
あっても やりたくない人はしなくてもいいよねっていう☆
どこか曖昧な 緩い部分も社会にあったらいいなって思う☆
石ノ森章太郎さんの番組では 彼の作品の中に登場した
残留思念という言葉が 大きなインパクトを自身の人生に与えたと
精神科医の名越さんが仰ってた☆
俺も惹かれる言葉だな☆
残留思念というのは 亡くなった人のエネルギー体のような
ものなのかな? 幽霊というと 完全に非科学的な印象を受けるけど
残留思念という言い方だと 科学的な物体という捉え方もできそうだし
逆に 非科学的なものの印象も受けるし
なんかそれって 日本のジレンマで言ってたような合理的なものと
保守的な(精神性を大事にする部分)ものの
中間というか 曖昧な感じで とても 魅力的なものに感じるなあ~
ロマンってのもそうだと思うんだよね 宝くじがロマンかどうかは
わからないけど 途方もなく当たる確率は低いけど
当たる事もあるっていう 現実的なような 非現実的なものの
ような。。。 ロマンって なんかそういう曖昧なところに
魅力があるかもね~
俺は 封神演義ってマンガに出てきた
確率歪曲宝貝である四宝剣に 少年時代はすごいロマンを
感じてたな~ ってか あのマンガに出てくる宝貝全般にかな(笑)
物が存在する確率を変える武器って恐いよね(笑)
その武器で 東京スカイツリーを 俺がコツンとつついたら
もしかしたら スカイツリーが存在する確率が変動して
ツリーが消えてしまうかもしれないし 逆に存在確率が
100パーセントを超えて ツリーがグレードアップするかもしれない?
(たとえば 100年後のもっと頑丈に補修されたツリーが現代に
ワープしてくるかも笑)
う~ん やっぱロマンっていいなあ~
朝まで生テレビも 半分見た☆
こっちも勉強になったな~
やっぱ 日本全国一律に 待機児童対策をすると
お金も足りなくなるのかなあ~(うろ覚えだけどね)
そりゃ 過疎地域に 都心と同じだけの キャパや設備の
保育園なりを作ったら。。 赤字になりそうだよね
一律に 保育園作りましょう~っていう議論ばかりだと
なかなか待機児童対策は進まないから 個別に具体的に
対策をしようっていう話だったかなあ~
めっちゃ深い話だったなあ。。。 永久保存版だわ俺的に。。。
やっぱ そこにも ロマンが必要っていうかさ
ロマンっていう言葉が正しいかどうかはわからんけど
要は 財界の人間が 人助けにロマンを感じて
義を持って 待機児童対策に乗りだせるかどうかとか
そういう話もあったな~
たとえば エンジェル投資家っていう人とかさ
そういう人もそうだろうし ビル・ゲイツさんみたいに
財団作って社会貢献してる人もそうだろうし。
人助けにロマンを感じてる人もいるんだろうな~
あとは 議論というものをスポーツみたいだねって
言ってた出演者に 感銘を受けた☆
相手を論破してやった~とか そういうのは もう時代に
そぐわないものになって来てるっておれは感じてるよ
議論や 会話も スポーツみたいに 「相手を傷つけたらいけませんよ」という
ルールを守った上で言いたい事を言って 考えを出し合うという
対話っていうのかな そういうのが これからの時代の
標準なんじゃないかなって俺は感じたね☆
ほとんど部分では 対立する両者であっても考えは同じであり
対立してるのは とても小さな部分であるのだから
議論するときは そのほとんどの部分で一致してるという
部分にも目を向けて 相手を思いやりながら議論しましょう~
みたいな 対話の仕方を述べてる部分が 俺的に番組で
共感したところだなあ~
たとえば あるスポーツクラブがあったとして
戦術をめぐって指揮官と オーナーが対立してたとしても
そのふたりも チームを強くしたいっていう 大きな部分では
意見は一致してて 対立してるのは 誰を起用するかとか
そういう部分だけだったりするよね~
だから そういう時も喧嘩にならないようにするには
大まかな部分でお互いに一致してる部分にもしっかり目を向けて
お互いに思いやりの会話 対話をすることが大事なんでしょうね☆
ふう。。。。 それにしても 体調だけど
確かにアトピーは少しずつ引いてきてるけど
これは あまりに回復が 体調が以前の タイムを飲む前に
もどって行く速度が遅いなって 今感じてます。。。
俺はとんでもないことをしてしまったんだなって 落ち込みそうですが。。
アイデアを練っては見ました。。。 仮説も含めて。。。
まず 痛みを意図的に引きおこせば
IL-10が高まった(と推定してる)のを
下げられるとして。。。 正直痛みを 体に長時間与えるのは
きつい。。。
となると 。。。 俺は考えた。。
そういえば 修行僧は 極寒の滝に打たれて
あれはなにをやってるんだろうか?と。。。
あとは そういえば 寒中水泳して 心臓の病が治ったとか
言う人もいたなあとか
そういえば俺 昔 冬に冷水を浴びてたなって
そのときはアトピーが出てなかったなあとか いや出てないから
できてたのかなあとか。。。
つまり 実は 相当に冷たい刺激というのは
実は 痛覚として体は認識するのでは無いのだろうか?と。
ダルビッシュ投手とか 俺はけっこう注目してて前から
彼が試合後すぐアイシングするのを興味深く見てた。。
冷やしたりして 体に悪くないんだろうか?とか
たとえばアントニオ猪木さんとかも 氷風呂入ってたりさ
でも もし 相当に冷たい刺激が 痛覚として 体に
認識され 痛みと同様に IL-10を下げるとしたら。。。
体を 強く冷やすと 免疫ブレーキであるIL-10が下がって
逆に免疫力が上がるのではないか?って☆
https://scienceportal.jst.go.jp/news/newsflash_review/newsflash/2016/09/20160916_01.html
これは もしかしたら 使えるかもね☆
> 氷や氷水のようにかなり冷たいものに触れると、細胞はオキサリプラチンを与えられたような状態(プロリン水酸化酵素抑制)になって痛みセンサー「TRPA1」が過敏な状態になる。この冷刺激によって細胞からわずかに分泌される活性酸素を、敏感になったセンサーがしっかり感知、反応して痛みを感じさせるという一連のメカニズムが分かったという。
もしかしたら すごく冷たい刺激= 痛み
かもしんない☆ すごく冷たい刺激→痛み→IL-10低下
→心臓病やアトピーやCFSなど IL-10高値に関連する病態
を改善するかも!!!??
しかし 正直 今体調悪すぎて 数年前みたいに
大胆に氷風呂とか 真冬に水道の水浴びたりする元気がない。。。
なので どうしようか。。。
丈夫なビニール袋に 氷を入れて(うちには父が使ってる釣り用の
製氷機があっていつも氷がある☆)
それを 氷嚢みたいにして 体に当ててみようかな☆
それで もしかして IL-10が下がったら いいのになあ~
もちろんそれやるとめっちゃ寒いから すぐにコタツに入るw
温冷交代浴ならぬ 氷嚢アイシングとコタツの行き来(笑)
http://atopy.wakabagari.com/joukyu17.html
ここにも 難しそうだけどためになりそうな事が書いてある。。
痛みと 冷たさは 競合してるとか あいまいだけど
頭にあったんだよね~
ただ 先ほどのリンクでは 冷たさが 痛みとして認識
される~みたいにはっきり述べられてたから 仮説どおりに
IL-10が下がるかもしれないよね~☆
これが俺の今の希望だね!!!!!!
今日は朝は 母が作ってた巻き寿司を食べた☆
お節料理はもう 空っぽになった 食べ終わった☆