BRAND NEW DAY -226ページ目
昨日はテレビ観たりして
だらだら
過ごしていた訳だが
その中で最も
充実してたのは
小説を読んでいた時

タイトルは
『僕等がいた』

この前買った
小説化されたやつ

映画のノベライズだと
読み始めた瞬間
気付きました( ̄∀ ̄)
だって、モノローグ
違うんだもの

「まぁ、いいや」と思って
一応読んでたんだけど
読みながら
「これ読んだ後に
映画観てたら
どう感じてたんだろ?」
って考えてた(・ω・)
公式ガイドブックより
覚悟を決められたんじゃ
なかろうか?

もう過ぎた事だけど
何だか複雑な気持ちに
なりました(´-ω-`)
とりあえず、第1章だけ
読んでみた☆
映画の後篇は
まだ観てないからね

時間も時間だったし

これで第2章を読めば
ラストが解る。
映画の後篇観なくても
解ってしまう。
漫画の最終巻が
発売される前に
解ってしまう。
それは何か嫌

出来れば映画の後篇も
試写会で観たい


4月までなんて
待ってられない


そしたら
最終巻を読んだ後
映画もすぐ
観れるじゃないか

試写会がいつやるかは
知らないけど(・∀・)
既にやってたりして…笑
とにかく、うちは
漫画を優先したい

漫画が好きなんだ

漫画の『僕等がいた』が
好きなんだ

漫画の
あのシーンであのセリフ
っていう絶妙なものを
求めてるんだ

それを映画にしたら
せっかく作者が考えた
若しくはキャラが言った
完璧なものが
壊れてしまう

セリフだけじゃなく
キャラの性格だって

タケはあんなふうに
突き放した言い方はしない
もっと七美を
大事にしてる
小畑友紀の描くタケは
もっと違う
言い方をしたハズだ
キャストや
シーンを考えると
「流石に映画では出来ない」
と、妥協せざるを
得ない事もある
だから、原作とは
違うシーンがあっても
仕方ないと割り切れる
だけど
あのタケだけは
違う気がする
ちょいちょい矢野も
何か違う気がしたけど

だから
実写化は嫌いなんだよ

ドラマが
実写化されたもので
知らずに観てた事って
沢山あるけど
それって自分が
原作が漫画や小説だと
知ってる前提の話でしょ?
だから、知らないものは
何も気にせず観れるし
知ってるものは
気になって仕方ない
ここで綺麗事抜かす奴が
いるから言っておく

モバの質問広場とかでも
いるんだよな

感想言っただけで
偉そうなセリフ吐いて
正義感振りかざす奴
感想言うのに
自分が出来る出来ないは
関係ないだろ
うちは昔から
常々そう思っている

感想は自由

以上

昨日は夕方から
『僕等がいた』の試写会
行って来ました


コネって大事☆笑
漫画の実写化は
基本嫌いなので
公式ガイドブックを読んで
色々覚悟を決めて
臨みました

やっぱね
原作ファンとしては
セリフの一言一句
気になってしまうんだ

まぁ、セリフはまだ
いいんだけどさ

「ここにこのセリフ来るか

」
みたいな(・∀・)
「そのセリフは
違うキャラのセリフだな…」
とか(・∀・)
一気にブッ込んで来る辺り
この漫画の実写化は
やっぱり難しいなって感じた

覚悟するのとしないのじゃ
全然違うね( ̄∀ ̄)
七美と矢野は
付き合ってからが
色々あったから
2時間は短過ぎる

かと言ってドラマ化も
してほしくない

アニメ化も
するもんじゃないけど
アニメ化はまだ許せる

実際、『僕等がいた』を
知ったキッカケは
アニメだったから

結構
中盤くらいだった

笑
普通なら訳解んなくて
観ないところだけど
珍しく興味を持った。
ちょっとシリアス
だったからかな?

笑
まんまと漫画に
ハマったぜ

公式ガイドブックに
小畑先生が
「映画の方が面白いって
言われたら、どうしよう」
って書いてあったけど
うちは漫画の方が
好きです

後篇観ても
そう言える自信がある

最終話読んでも
そう言える自信がある

最終巻の発売日が
楽しみで楽しみで
仕方ないんだよ

早く2人の
最後が知りたい

昨日、ヤマ電で
『FAIRY TAIL』31巻を
ジュンク堂で
『桜姫華伝』⑩巻と
『僕等がいた』の小説と
『僕等がいた』の
公式ガイドブックを
買いました∩^ω^∩
小説目当てでヤマ電行ったら
置いてなかったから
「入荷してないのか?」って
思ったんだけど
ジュンク堂で見つけたら
ガチな小説だから
「道理で見つかんない訳だ」
と、納得した(・∀・)
だって、ヤマ電では
コミックの所しか
見てないもん

笑
でも、『僕等がいた』の
漫画と一緒に
置いといてくれても
良くないか?

ちょっと不親切じゃ
ないかしら?
ジュンク堂は一緒に
置いといてくれたぞ

前にも
オリジナルストーリーで
小説化された時も
漫画と一緒に
置いといてくれたぞ

ジュンク堂親切ー

とりあえず、小説は
まだ読んでません

昨日はケータイゲームして
小説以外の買ったものを
読んでたから
小説読む時間はなかった

公式ガイドブックは
真剣にちゃんと読んだし

読まなくても
良さそうな所は
とばしたけどね☆
でも、吉高由里子
生田斗真を始め
高岡蒼甫、本仮屋ユイカ
比嘉愛未、監督
脚本家のインタビューは
最後まで読んだ

小畑友紀とのトークも
最後まで読んだ

小畑友紀への
インタビューも勿論

うちは漫画の実写化
反対派だし
『僕等がいた』は
映画にするには
長過ぎるし
2部作とはいえ
「大丈夫か?」って
かなり不安。
だから、小畑友紀の
気持ちを知りたかった

まぁ、原作者が
納得してないと
映画出来上がらないのかも
しれないけど(・ω・`)
でも、らんまの時みたいに
怒り狂う事はないと思う

らんまは1番
好きな漫画だから

それに、らんまより
最悪な最悪な作品には
ならないと思うし

らんまは現実では
有り得ない世界観だけど
『僕等がいた』は
妙にリアルだから
実写化するには
大丈夫な世界観だし

ラストに行くまでは
漫画と違うって解ったから
割り切って観れるといいな

でも、漫画の最終巻が
出る前に映画化するのは
ちょっとやめて
ほしかったかな(´・д・`)
一応、映画は
楽しみにしてるよ

何故か、緊張
してるんだから

笑
映画どうなるんだろう?って
ドキドキしてるよ

『僕等がいた』
大好きなんだから




