昨日、ヤマ電で
『FAIRY TAIL』31巻を
ジュンク堂で
『桜姫華伝』⑩巻と
『僕等がいた』の小説と
『僕等がいた』の
公式ガイドブックを
買いました∩^ω^∩
小説目当てでヤマ電行ったら
置いてなかったから
「入荷してないのか?」って
思ったんだけど
ジュンク堂で見つけたら
ガチな小説だから
「道理で見つかんない訳だ」
と、納得した(・∀・)
だって、ヤマ電では
コミックの所しか
見てないもん
笑でも、『僕等がいた』の
漫画と一緒に
置いといてくれても
良くないか?

ちょっと不親切じゃ
ないかしら?
ジュンク堂は一緒に
置いといてくれたぞ

前にも
オリジナルストーリーで
小説化された時も
漫画と一緒に
置いといてくれたぞ

ジュンク堂親切ー

とりあえず、小説は
まだ読んでません

昨日はケータイゲームして
小説以外の買ったものを
読んでたから
小説読む時間はなかった

公式ガイドブックは
真剣にちゃんと読んだし

読まなくても
良さそうな所は
とばしたけどね☆
でも、吉高由里子
生田斗真を始め
高岡蒼甫、本仮屋ユイカ
比嘉愛未、監督
脚本家のインタビューは
最後まで読んだ

小畑友紀とのトークも
最後まで読んだ

小畑友紀への
インタビューも勿論

うちは漫画の実写化
反対派だし
『僕等がいた』は
映画にするには
長過ぎるし
2部作とはいえ
「大丈夫か?」って
かなり不安。
だから、小畑友紀の
気持ちを知りたかった

まぁ、原作者が
納得してないと
映画出来上がらないのかも
しれないけど(・ω・`)
でも、らんまの時みたいに
怒り狂う事はないと思う

らんまは1番
好きな漫画だから

それに、らんまより
最悪な最悪な作品には
ならないと思うし

らんまは現実では
有り得ない世界観だけど
『僕等がいた』は
妙にリアルだから
実写化するには
大丈夫な世界観だし

ラストに行くまでは
漫画と違うって解ったから
割り切って観れるといいな

でも、漫画の最終巻が
出る前に映画化するのは
ちょっとやめて
ほしかったかな(´・д・`)
一応、映画は
楽しみにしてるよ

何故か、緊張
してるんだから
笑映画どうなるんだろう?って
ドキドキしてるよ

『僕等がいた』
大好きなんだから



