昨日は夕方から
『僕等がいた』の試写会
行って来ました


コネって大事☆笑
漫画の実写化は
基本嫌いなので
公式ガイドブックを読んで
色々覚悟を決めて
臨みました

やっぱね
原作ファンとしては
セリフの一言一句
気になってしまうんだ

まぁ、セリフはまだ
いいんだけどさ

「ここにこのセリフ来るか
」みたいな(・∀・)
「そのセリフは
違うキャラのセリフだな…」
とか(・∀・)
一気にブッ込んで来る辺り
この漫画の実写化は
やっぱり難しいなって感じた

覚悟するのとしないのじゃ
全然違うね( ̄∀ ̄)
七美と矢野は
付き合ってからが
色々あったから
2時間は短過ぎる

かと言ってドラマ化も
してほしくない

アニメ化も
するもんじゃないけど
アニメ化はまだ許せる

実際、『僕等がいた』を
知ったキッカケは
アニメだったから

結構
中盤くらいだった
笑普通なら訳解んなくて
観ないところだけど
珍しく興味を持った。
ちょっとシリアス
だったからかな?
笑まんまと漫画に
ハマったぜ

公式ガイドブックに
小畑先生が
「映画の方が面白いって
言われたら、どうしよう」
って書いてあったけど
うちは漫画の方が
好きです

後篇観ても
そう言える自信がある

最終話読んでも
そう言える自信がある

最終巻の発売日が
楽しみで楽しみで
仕方ないんだよ

早く2人の
最後が知りたい
