昨日はテレビ観たりして
だらだら
過ごしていた訳だが
その中で最も
充実してたのは
小説を読んでいた時

タイトルは
『僕等がいた』

この前買った
小説化されたやつ

映画のノベライズだと
読み始めた瞬間
気付きました( ̄∀ ̄)
だって、モノローグ
違うんだもの

「まぁ、いいや」と思って
一応読んでたんだけど
読みながら
「これ読んだ後に
映画観てたら
どう感じてたんだろ?」
って考えてた(・ω・)
公式ガイドブックより
覚悟を決められたんじゃ
なかろうか?

もう過ぎた事だけど
何だか複雑な気持ちに
なりました(´-ω-`)
とりあえず、第1章だけ
読んでみた☆
映画の後篇は
まだ観てないからね

時間も時間だったし

これで第2章を読めば
ラストが解る。
映画の後篇観なくても
解ってしまう。
漫画の最終巻が
発売される前に
解ってしまう。
それは何か嫌

出来れば映画の後篇も
試写会で観たい


4月までなんて
待ってられない


そしたら
最終巻を読んだ後
映画もすぐ
観れるじゃないか

試写会がいつやるかは
知らないけど(・∀・)
既にやってたりして…笑
とにかく、うちは
漫画を優先したい

漫画が好きなんだ

漫画の『僕等がいた』が
好きなんだ

漫画の
あのシーンであのセリフ
っていう絶妙なものを
求めてるんだ

それを映画にしたら
せっかく作者が考えた
若しくはキャラが言った
完璧なものが
壊れてしまう

セリフだけじゃなく
キャラの性格だって

タケはあんなふうに
突き放した言い方はしない
もっと七美を
大事にしてる
小畑友紀の描くタケは
もっと違う
言い方をしたハズだ
キャストや
シーンを考えると
「流石に映画では出来ない」
と、妥協せざるを
得ない事もある
だから、原作とは
違うシーンがあっても
仕方ないと割り切れる
だけど
あのタケだけは
違う気がする
ちょいちょい矢野も
何か違う気がしたけど

だから
実写化は嫌いなんだよ

ドラマが
実写化されたもので
知らずに観てた事って
沢山あるけど
それって自分が
原作が漫画や小説だと
知ってる前提の話でしょ?
だから、知らないものは
何も気にせず観れるし
知ってるものは
気になって仕方ない
ここで綺麗事抜かす奴が
いるから言っておく

モバの質問広場とかでも
いるんだよな

感想言っただけで
偉そうなセリフ吐いて
正義感振りかざす奴
感想言うのに
自分が出来る出来ないは
関係ないだろ
うちは昔から
常々そう思っている

感想は自由

以上
