モンテなつぶやき -85ページ目

ともにいこう

しれっと神戸のスローガンをパクってみる。。。


いやー、タスロいいね!

キタム、いいね!

まさるさんもナイスアシスト×2だね!


今日はなんだろう、見ていて久しぶりに負ける気がしませんでした。


ま、単なる強がりかも。三浦俊也が嫌いなので(笑)


ポポ、大久保を欠いて、絵地味烏孫(エジミウソンを一発変換しようとしたらこうなった)もコンディション不良、頼りは都倉の頭だけという神戸を2-0で下しての連勝。

飛車角落ちの相手とはいえ、この勝ち点3は大きいですね。


どの選手も調子よさそうだったなぁ。

コンディション調整がうまくいっているのか、はたまた旨い神戸牛でも食ったのか。


何はともあれ、このコンディションをなるべくキープしていきたいですね。


ちょいと前に結果が出てない以上、メンバー固定はやめるべきだと書きなぐりましたが、今日の得点はメンバー固定によるプラスの部分が出ていたかな、と思います(もうちょっと我慢を覚えようと思った次第)。


特に1点目に至る流麗なワンタッチパスの交換からの得点なんて、去年では考えられなかったこと。

最後のタスロのシュートが泥臭く決まったあたりに、山形らしさをほのかに香らせておりましたが。




守備も攻撃の形を見出せない相手に対し、しっかりスペースを埋めることでほぼ完璧に対応。

前半、数回、ボッティ、朴の絡みから左サイドを崩されはしたものの、J1で相手を完璧に抑えるのは不可能ですからね。

一度、都倉に先にクロスに入られ、ひやりとさせられたぐらいじゃないでしょうか、完全に崩されたのは。


後半も都倉目がけたフィードを多用する相手に我慢強く、粘り強く対峙していました。


都倉、2年ぶりに見ましたけど、得点の匂いがするいやな選手になってましたね。

西河と互角以上の競り合いを見せていましたし。

ただ、しっかりとセカンドを拾えていたので、特に恐さは感じなかったかな。


ポポあたりがいるとまた違うんでしょうがね。


にしてもなんで宮本ツネさん、出さないんだろ。

前線へのフィードだったらあのCB2人より抜群にうまいだろうに。



野戦病院(ポポは出場停止か)の相手を見ていると、去年の山形を思い出すなぁ。

去年のアウェイの神戸戦、2トップがビョンスクと勝だったからね(笑)

東京のスポーツバーでチームのぼろぼろ加減に絶句したもんだす。



次は水曜のナビスコ・清水戦。

無職なのをいいことに、久しぶりに平日ナイトゲームに参戦しようと思います。

小野伸二出るかなあ。

んー、暖かいといいなあ。。。

・・・さむそ。



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監督って楽しいらしい

んー。

神戸戦はPVないのかね。


スカパーともめてんのかな・・・。けちくさ。



さて、さくっとオヌヌメのサッカー本をご紹介。


『GIANT KILLING extra vol.1』(講談社ムック)


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ジャイキリは監督さんの物語なので、当然、サッカーの監督に焦点を当てたインタビューで構成されております(ちょいちょい漫画を挟みつつ)。



われらがコバさんも選手とのコミュニケートについて語っておりますよ。


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コバさんがあまりメンバーいじらない理由も垣間見えたりもします。

途中出場させる若手を抱き寄せて鼓動を聞くのもコミュニケーションのひとつなんだとか。


へー、って感じだぁね。


全般的に「監督って楽しいの?」という問いかけを登場する監督たちにしているんだけど、わしゃ、サムライブルー(ぷっ)の監督さんに同じ問いかけをしてみたいなぁ。


つか、昔、監督はツライよ的な本あったよーな。

真逆のアプローチだね。


さて、カレー作るだす。

まぁそんなもんだろ

試合する時期が悪すぎでしょ。

過密日程のなかでの平日開催。

遠藤も中村も中澤も出しちゃダメだよ。
もう当確ランプ付いてるんでしょ?

そんな連中をヘロヘロの状態で起用しても、怪我しないようにプレイしようとするさー。

だったら山瀬とか石川とか当落線上の選手を頭から使うべきでした。

それがうまくハマったのが今日の相手だったわけでしょ?

コンビネーションなんてのを今確認する必要はないわけで(メンバー発表後の1ヶ月あれば十分)、ハナからB代表でよかったと思う。

もともと今までチャンスがなかった選手のための試合って監督自身が言ってたのに…。

散々特徴把握してるはずの玉田が出てきたときは笑ってしまった。

なんかもう、こんなスポンサーのためのクソ試合組まなきゃいけないのなら、スポンサードしていただかなくても結構、と思ってしまうよね(スポンサーの顔を立てるために中村とか出してんでしょ?)。

完全なる足枷だわさ。

全力で向かってきたセルビア代表には感謝ですね。

日本のトップリーグの実力なんてたかが知れているってことを教えてくれたのだから。

セルビアサッカーの未来は明るいですね。

翻ってわが国のサッカーは…。

数ヶ月後はおろか、その先まで真っ暗で、もうクラクラです。