モンテなつぶやき -82ページ目

セールでゲットだぜ

久しぶりんの物欲記。


スパツィオ(SPAZIO)のブルゾンを毎度おなじみquebraのセールで購入。

税込4935円也。

定価の半額以下でした。


モンテなつぶやき-spazio

レッドとパープルの切り替えがいいね。

って、京都カラーですいまてーん。


これからの季節とか、秋口とかに活躍してくれればいいかな、と思っております。


あああ、サンボマスターのアルバムほしいー!


しつこくヤロシク(レアル・サラゴサ)

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逆転勝利どすえ。

前日の夜ふかしのせいで試合は見れませんでしたが(寝たの朝だもんな)、

おそらく残留争いのライバルとなるであろう京都からアウェイで勝ち点3を取ったのは大きいですね。


んん~、見たかった。


逆転勝利って、昨年夏の横浜戦以来でしょうか。


か い か ん …!(ネタ元古し)



試合後のコメントなどを見ると、後半途中から1トップ2シャドーにチャレンジしたみたいだし、これで組み合わせの幅が広がるねー。


負けている場面とはいえ試合の半分を残して守備に難があるビョンスク入れるって、今まであまり見られないカードの切り方。

2シャドーチャレンジといい、コバさん、いつになくアグレッシブに動いたみたいですね。


悩めるドンちゃんも初出場初得点。

うまくボールが飛んでくるあたりにストライカーの香りが漂ってますね。

なにより、あそこの位置にみーもがいて、シュートを狙っていったという事実。これは今後を見据えた上でかなり大きな出来事かな、と思います(あの場面しか見てないけど)。


だって今までのみーもって、右サイド深くえぐることはあっても、バイタルに進入することなんて稀だったもの。

山田の突き上げに対する危機感からか、最近のパフォーマンスの安定ぶりには目を見張るものがありますね。


そして、やっぱりタスロ。

ゲーム感が戻って、かなり生き生きとプレーしていますね。

見ていて楽しそう。


サカダイのデータを引用すると、

鹿島の前節までの総決定機数は38回(18チーム数1位)。

山形の前節までの総決定機数は20回。(18チーム数16位)。

前節までの得点ランクを見ると興梠もタスロも3点(2人とも7試合出場)。


タスロが興梠に劣っていないことがわかりますね。


エアバトルもできるし(あの滞空時間の長さは世界に通用すると思う)、本当に代表に必要なのは・・・ねぇ。

ま、矢野を途中から1トップに据えるようなめがねの曇った指揮官には見えてないんだろうけどね。


そういや、長谷川も当初結果が出なかったけど、我慢して使い続けていたっけね(使わざるをえなかったんだけど)。やっぱりゲーム感だったり、周囲との連係だったりって大事だよねぇ。

ビッグチームだとちょっとの間結果が出ないと見切られちゃうんだろうし、レギュラー安泰っていうのがいいとは思わないけども。


ビッグチームでくすぶる元代表戦士のみなさん、山形でサッカーしませんか?笑

お給料は安いですが、サッカーを集中して楽しめますよ。



ドンちゃんもビョンスクも信じて起用し続ければ、きっともっといい結果につながるんじゃないかなー。と楽観的に物事を捉えてみる。

サカマガで「ビョンスクは不要」と酷い書かれようだったけど、そんなことはねぇよと見返してほすいね。

集団で崩していこうとするチーム戦術に合わないなんて書かれていたけど、そんなチームだからこそ個で突破できるビョンスクや広瀬のような存在がアクセントになって際立つんださー。



ビョンスクの起用にメドが立てば、サイドハーフは大激戦区になるね。

前節「交代策を誤った」とまでいわれたみやこうさんは焦るだろうし、怪我からの復帰を目指す広瀬も相当アピールしないとベンチ入りすら危ういだろうし。

もちろん、キタムもキャプテンも去年の序盤はビョンスクがいたためにベンチを温めていた経験もあるわけで、うかうかしれられんしね。


劇的な勝ち方といい、新たな選手の台頭といい、今後の飛躍が期待できそうなゲームでした。


残る課題は実力差のあるクラブ、例えば次に当たる名古屋のような相手からいかに勝ち点を奪うか。

勝ち点50を目指すうえで次は試金石となりうるゲームですね。


ってアウェイ連戦なのねー。



あ、J’s goal見てたら愛媛の章吾が点取ってたー。

http://www.jsgoal.jp/photo/00060700/00060726.html

オレンジもいいけど、君はやっぱ青だぜ・・・。


つーか、こっちのお約束を愛媛のバルバリッチ監督(クロアチア人)は理解してくれてるんでしょうか。

その1

http://www.jsgoal.jp/photo/00060600/00060667.html

その2

http://www.jsgoal.jp/photo/00060600/00060673.html

その3

http://www.jsgoal.jp/photo/00060600/00060674.html

その4

http://www.jsgoal.jp/photo/00060600/00060675.html

その5

http://www.jsgoal.jp/photo/00060600/00060676.html


うつぶせで担架に乗せられるでかいカエル・・・。

まさに鉄板(この概念を外人に伝えるのって難しそう)。

ねぇねぇバルバリッチさん、日本って平和でしょう?笑




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メンバー発表もエンターテイメントだと思うのだが。

寒い。

職安激混みでした。
早く次見つけようっと。

さて、サカダイのコラムを読んでいて思ったことをタイトルにしてみました。

ジーコの通訳・鈴木さんのコラムが不定期連載されているのですが、その中にこんな記述がありました。

「W杯のメンバー発表の会見場で川淵キャプテンにメンバーの23人を問われたが、明かさなかった」と。

なるほど「タマーダ、…ムァキ」「うぉー」のくだりはキャプテンすら知らなかったんだね。

そーいや、トルシエは視察の名目で帰ってきてなかったっけ。
そんだけプレッシャーのかかる会見なんだろう。

翻って、今の監督。

批判の目から逃れられるからか、欧州視察前にポロリしちゃってる。
なんだい?ポロリはJFAのお家芸かい?


国内で新戦力の見定めは完全放棄し、欧州組の状態チェックですか。

これは「セルビア戦の惨敗は彼ら欧州組がいなかったから」という言い訳だ、とセル爺がバッサリ切り捨て。

ヨッ、セル爺、太鼓っ腹。

にしてもこの人、こんなにマネジメント力なかったっけねぇ。

誰が見てもキョドってるし…。

もうここまできたら、今まで信頼を積み上げてきた選手と標榜するコンセプト(笑)ではじけ飛んでいただきたい。

間違ってもドン引きの3バック(実質5バック)とかだけはやめてね。
ちなみにW杯4大会目にして初の4バックで挑む大会なんだよね…。

ああ、全盛期の加地さんカムバック!(全盛期の名良橋さんでも可)