ゲットン☆
14日の代表戦チケをゲッツ。
カテゴリ2だってさ。
お仕事つながりで巡ってきました。
麒●麦酒さん、相当バラいていると思われ。。。
なんやかやサッカーに浸かってきましたが、
代表戦は初めてなもので。
ちとテンションアゲアゲになってしまいました~。
「ジョッキ生8」のCMの蝶野ぐらいのアゲアゲ感。
あ、ありゃサントリーか。
平日の宮スタという完全なる罰ゲームなんですが、
お仕事早退OKとボスからお墨付きをいただいたので、会社のおねえさんと一緒に行ってきます。
今日はちっとヤなこともありまして、気分的に落ちてたんですけど、すっかり回復しました。
人間って単純だわぁ(笑)
明日は美白のロベカルを見にいってきまぷ。
マルキーニョ
昨日のネタに続いて。
syuさんの「tonan前橋のサイトにトーナメント表が載ってるよ~」というコメントを受けて、ちょいと覗いてみたら。。。
マルキーニョがおった。
http://tonan.sc/tonanmaebashi.htm
水戸にもいたけど、シジクレイと同時期に山形にもいたんですよね・・・。
決定的な仕事を下かと思うと、いきなりスタミナ切れ起こしてくれるファンタジックな選手で。
高校時代に、七日町を歩いていたら、マルキとシジとすれ違ったことを思い出しました(笑)
ほかにも、かつて水戸で輝いた森田真吾とか鏑木豪とか、ゴールデンエイジの氏家英行とか。
みんながんばってんなぁ。
ちょっと全社を見にいきたくなってきた(笑)
地域決勝の会場のひとつにいわきがあったから行ってみんべが・・・。
pitch of dreams
昨日書いたJFLネタ。
秋田のにかほでのゲームでしたが、本当はもう1試合見たい試合が秋田で行われていたんです。
さすがに行けませんでしたが。。。
そのゲームが、FC秋田カンビアーレ対福島ユナイテッドFC。
東北社会人リーグの最終節でした。
最終節前の時点で、東北社会人リーグの順位は、
1位・グルージャ盛岡/勝ち点33/得失点+39
2位・福島ユナイテッドFC/勝ち点33/得失点+37
3位・NECトーキンFC/勝ち点29/得失点+23
4位・FC秋田カンビアーレ/勝ち点17/得失点-20
以下省略。
てな感じ。
そして最終節の対戦カードが、
①グルージャ盛岡 対 NECトーキンFC
②FC秋田カンビアーレ 対 福島ユナイテッドFC
以下省略。
ちなみに、東北リーグからJFLへの登竜門である「地域リーグ決勝大会」に進めるのは1位のみ。
となれば、盛岡、福島が目指すのはとにかく大差で勝つことが求められます。
対戦カードを見た時点で、福島優位かな、と思っておりました。
だってカンビアーレ、4位とはいえ、前の試合で盛岡に14-0の大差で敗れていたので。
盛岡と福島は2戦して2分と力関係は同等、盛岡の対戦相手・NECトーキンは昨年盛岡と覇を競った強豪・・・。
諸々総合すると福島だろうと思っていたのですが、東北から地域リーグ決勝大会に進んだのは、グルージャ盛岡。
福島は秋田に6-0で勝利するも、盛岡が7-2でNECトーキンを下したためです。
盛岡は前半終了時点で3-2と大苦戦を強いられていましたが、後半意地を見せたようですね。
福島は得失点差を6積み上げましたが、盛岡が得失点を5上積みしたので
1位・グルージャ盛岡/勝ち点36/得失点+44
2位・福島ユナイテッドFC/勝ち点36/得失点+43
という結果になりました。
福島は得失点差1で涙を飲むハメに。
これは福島としては相当堪えるでしょうね。
だが、諦めるのはまだ早い!っつうことで、10月17日(土)から敗者復活戦の呼び声が高い「全日本社会人サッカー選手権」(以下全社)が千葉で行われます。
JFAのサイトにトーナメント表がアップされる気配はありませんが(未だに昨年大会のページがヒットするぞ・・・)。
本来は国体サッカー競技のリハーサル大会なんですが、
優勝&準優勝チームには、地域リーグ決勝大会への出場権が与えられるんですな(1位、2位が地域リーグ決勝大会の出場権を得ている場合は4位までチャンスあり)。
リハのくせに、ご褒美がどデカイというギャップがタマリマセン。
よって、一切選手たちにリハーサル意識はなし!
バチバチのガチンコ勝負が繰り広げられるハズです。
社会人クラブの選手たちは皆、他に仕事を持っている中、最大5日間(5試合)を戦うわけです。この不況下に。
勝ち進むとメンバーが揃わないクラブもあるなんて笑えない話もあります(準々決勝以降は平日開催なんで)。
対戦カードは
①AC長野パルセイロ(北信越/長野) 対 クラブ・ドラゴンズ(関東/茨城)
②浜松大学FC(東海/静岡) 対 沖縄かりゆしFC(九州/沖縄)
③とかちフェアスカイジェネシス(北海道/北海道) 対 FC KOREA(関東/東京)
④九州INAX FC(九州/佐賀) 対 佐川急便中国サッカー部(中国/広島)
⑤日立栃木ウーヴァスポーツクラブ(関東/栃木) 対 南国高知フットボールクラブ(四国/高知)
⑥三洋電機洲本サッカー部(関西/兵庫) 対 トヨタ自動車北海道サッカー部(北海道/北海道)
⑦アイン食品サッカー部(関西/大阪) 対 FC岐阜SECOND(東海/岐阜)
⑧小山田FC(開催地) 対 松本山雅FC(北信越/長野)
⑨ヴォルカ鹿児島(九州/鹿児島) 対 RENOFA YAMAGUCHI FC(中国/山口)
⑩カマタマーレ讃岐(四国/香川) 対 パンディオンセ加古川(関西/兵庫)
⑪陸上自衛隊厚木基地マーカス(関東/神奈川) 対 ツエーゲン金沢(北信越/石川)
⑫吉備国際大学(中国/岡山) 対 札大GP(北海道/北海道)
⑬FC鈴鹿ランポーレ(東海/三重) 対 新日鐵大分サッカー部(九州/大分)
⑭BIWAKO S.C.HIRA(関西/滋賀) 対 tonan前橋(関東/群馬)
⑮NPO横浜スポーツ&カルチャークラブ(関東/神奈川) 対 AS.ラランジャ京都(関西/京都)
⑯静岡FC(東海/静岡) 対 福島ユナイテッドFC(東北/福島)
となっております。なぜ東北1枠のみだ?
赤くしたチームあたりが勝ちあがってくるんじゃないかと踏んでおるのだがどうなるでしょう。
ちらっと各地域リーグの順位を見ると、
長野パルセイロやパンディオンセあたりはここを勝ち抜かないと、地域決勝に出れなそうですね。
さて、今年はどこが笑い、どこが泣くのか。
注目してみましょう。
