モンテなつぶやき -117ページ目

もう、おいちゃんは疲れたよ・・・

新チーム名称・エンブレム決定(NW北九州おひさる)


新チーム名は「ブラウブリッツ秋田」(さきがけweb)



新入生を紹介しまーす。

北九州から来た「ギラヴァンツ」くんと、秋田の「ブラウブリッツ」くんでーす。


ギラヴァンツくんはイタリア語の「Girasole(ひまわり)」と「Avanzare(前進する)」(アヴァンツァーレってどこかなかったか?)の造語だそうでーす。


「ブラウブリッツ」はドイツ語で青い稲妻だそうでーす。スマップか(ゲッチュ)。


おじさんはね、もう覚えるの疲れちったぜ・・・。


やっぱこれ、規制の必要ないっすか。

もうねー、どんどんディープになってますよ、日本サッカー。



さて、日曜は(体力に余裕があれば)にかほまでTDK-ジェフ・リザーブズを見に行こうと思ってます。


もう秋だっつうのに、ソニー仙台の開幕戦しか見に行ってなかったので。

天童からにかほって、若干苦行なんですが。


その前に亀退治しなきゃね(いや、僕はボクシングのチャンピオンではないです)。

パッション

屋良。

どこいった。



今日は特に深い意味はないネタで。

流して読んでください。



なぜ日本人監督では100%の力を発揮できないのか?(サポティスタ)



懐かしい人。

沖縄を満喫しとるようでなによりです。


なんでしょう。

この代表に対して熱くなれない気持ち。


2002年頃のあのなんともいえない高揚感というかなんというか。

たぶん若かったってのもあるだろうけどね。

いんたぶー読みながら、あぁ、あの頃に戻りてぇって。もっとスリムだったし(笑)


トルシエ。

どうかと思うような戦術を志向しておりましたが(最終的には選手の判断でないがしろにされる始末)、

何も持ち合わせていなかった後任の髪様よりは好きでした。


ただ、日本に3バック信仰をもたらした罪は重いですけどね。



『6月の勝利の歌を忘れない』でのトルシエ、好きだったなぁ。

選手にがっつりイジられてて。


きっとジーコやオシムや岡ちゃんだったらできない役回りだったろうなぁと(知らんけどさ)。

※たぶん中山隊長と秋田さんの存在がデカかったんだろうけど。



国中の視線があの23人プラスαに集まっててさ。

もう神経擦り切れるほどピリピリしててもよかろうに、みんな楽しそうで。

俺だったら耐えられん(笑)


視聴率60パー越えなんて、いつの時代だよって思いますモンね。



ダイジェストがトルシエに超辛口で。

マガジンは穏やかだったっけ。



99年のワールドユースのチームももっかい見たいねぇ。石川のフリーキックとかねぇ。

小野も本山もキラキラしとったもんなぁ。


ま、このチームも人間力こと山本マサクニさんがいなけりゃ瓦解してたんだろうけどね。



トルシエがいた頃はもっとあーでもない、こーでもないって議論があったような。

きっと自国開催でブザマな代表は見せられないっていう思いをサポもマスコミも協会も持っていたからだろうけど。



さて来年、わたくしは何を思いながら6月を迎えておるのでしょうか。


きっとこんな愚痴いうて、酒をあおってるんでしょうなぁ。

「だからデカイFW入れろって言ったんだよぉ」



おやすー(@ ̄ρ ̄@)zzzz

愛犬家の感想を受けて

犬の生活「焦りが引き起こした敗戦」 (スポーツナビ)


愛犬家こと西部謙司サンは、わたくしの通った専門学校の講師でした。

まさかのインフルで課題提出できずも、なぜか単位をくださったお方。

あいしてまぁ~す(by棚橋)



その西部サンのコラム。

愛犬家ですのでもちろんわんこ目線です。

ジェフ愛を感じますな。



今回のコラムに関しては、

千葉はチャンスを「待てない」心理状態になっていた、とかまさにその通りだなぁ、と。


アタリマエですが、それだけ先制点って大事なんですよねぇ。

その舞台が残留を争う相手同士であればなおさらですわな。



この試合の勝利を見届けたあと、ものすごい脱力感に身体が包まれました。

これって、単に残留争いのライバルに勝ったからってだけじゃないっすよね。

両チームが死に物狂いだったから、そしてそんな死闘をモノにできたからだと思います。


凡ミスも散見されたし、両チームに関わりない人間からすれば凡戦かもしらん。

でも当事者にとっては生きるか死ぬか。

そんなシビレる週末が毎週訪れるってのは、本当に幸せなこってすね(ないに越したことはない気もするが、僕ドMなもんで)。




つうわけで、次です、次。

それこそ死に物狂いの男たちをホームに迎え撃ちます。

崖に片手一本でぶら下がっているような亀さん軍団(ニータンカワユス)。


必死に足掻いてくるでしょう。

山形としては受けてたたないこと。

前半ゼロで、なんて考えは強豪相手だけで十分。

前半からガンガン行ってほしいです。

ていうか、石川頭から使ってほしいです(前目で使うのも面白いですね)。



さて話戻してジェフ。

西部サンのコラムの最後を読む限り、ジェフはまだ死んでません。

あのチームは何かを持っています。

監督さんがダメっぽいですけど(理想高すぎるんちゃう?)。