名前と苗字
お気付きかもしれませんが、
カテゴリーの分け方の名前を、
スマートにしたのをお気付きでしょうか?
○○○○広場というのを無くしたりしてみたりしました。
すぐに内容が理解できて、こっちの方が見やすいかなぁなんて。
ガキの頃のブログの作り方を一掃して、
スマートなブログを展開していきたいと思っています。
ブログネタ:苗字と名前、どっちで呼ばれることが多い?ようやく本題に入りまして、今日は、ブログネタですね。
名前と苗字、どちらで呼ばれることが多い?です。
これはですね、はんとは「苗字」です。
本名がですね、カーン!という、お寺の鐘なような響きで
しかも、呼びにくい文字の並びなんで、苗字になってると思います。
遊びで名前で呼んだりしてくれた人も、お互いしっくり来ない感じですね。
みなさんはどうですか?
では、明日もキバッていくぜ!
NETジョッキーサイバ 4
おはようございます!今日も小説です!
前回の話では、大きな決断をした工事。
そして、新たな友・新たなる陰謀。
それが渦巻く今回の話。これは2話完結の前編です!
では、最後までお付き合いくださいませ。
___________________
<EPISODE4 討て!>
1
~電京都・ガット地区 ガット区営トレーニングジム~
本日、青年は休暇である。
先日の苦い思いを踏み切りに、トレーニングに励む男の姿があった。
そう、NETジョッキーサイバ・空間工事である。
工事「ふんしょ!よいしょ!!根性だ・・・ぜ!!」
キュアル「あんまり無理はするもんじゃないアル」
工事「いやいや、全然無理なんかして・・・!・・ゼェゼェ」
キュアル「ほら、言わんこっちゃないアル。」
maeda「キュアルの言うとおりよ。無理は禁物だから。」
工事「maedaさん!どうしてここにいるんだぜ?」
maeda「私もここのジムは行き着けなの。
サイバー犯罪課一の豪腕はここから生まれてるのよ。」
キュアル「なるほど、男の人みたいアル。」
maeda巡査はキュアルを鋭く睨み付ける。
キュアル「すっ・・・すいませんアル・・・。」
maeda「それより、あなた強くなりたいんでしょ?
ちょっと着いて来て。」
工事「ええ、分かりましたぜ。」
・・・・・・・
maeda「このルーターから電子道に入ってもらえる?」
工事「分かりましたぜ。」
~電京都・ガット地区 ガット区営トレーニングジム
電子フリーランニングルーム~
ここは、電子道の技術を利用した、フリーランニングルーム。
電子道といえど、無限に続く
個室のようになっており、言うなれば電子部屋である。
maeda「sorama、そこにあるスイッチを押してくれない?」
工事「分かりましたぜ。」
すると、部屋の床下から、太い丸太が現れた!
maeda巡査は、斧のような武器を取り出し、それをなぎ倒し始めた。
工事「さすが、パワーのmaedaさん!すごいぜ!」
maeda「これがピルマアックス。羽のようにしなやかに斬る斧。
これを使いこなせるように、日々ここに通っているの。」
工事「すごいですね~・・。俺じゃあとても追いつけないや・・・」
2
~電京都・ガット地区 街中~
このガット地区は、高級住宅街が広がり、テニスコート等
スポーツが盛んな地区でもある。市営体育館も多い。
ぶらぶらと歩く工事の目に、ビジョンの宣伝が飛び込んできた!
「ガットマンスポーツ!今度はバレーボールスクール開講!
素人大歓迎!無料体験会実施中。
社会人スポーツスクール・ガットマンスポーツまで!」
工事「ガットマンスポーツなら知ってるぜ!前の前に事務をしてたぜ!」
工事「バレーボールって・・女のスポーツみたいなイメージあるけどなぁ?
キュアル「バレーボールはジャンプ力が命アル。
瞬発力も鍛えられるアル!
そして、手足のパワーも必要なネット越しの格闘技アル!」
工事「そうなのか?じゃあ、ネットで
体験会の申し込みしておくぜ!」
・・・URRR,URRR,URRR・・・・
nomura「もしもし、soramaですね。連絡が着いてよかった。
一度サイバー犯罪課に来て下さい。
電子道が、少し異様なのです。」
工事「分かりましたぜ!今すぐ戻ります。」
~電京都・電京都庁 サイバー犯罪課~
ichikawa「maeda、sorama、nomura警部、
nakada巡査部長、kawakami。全員ですね。
本題に入りますよ。まずはこの映像を見て下さい。」
サイバー犯罪課に設置されているモニターに、
電子道の石畳が巨大な鈍器で
殴られたような跡があった。
ichikawa「現場は、辰巳州の古生物博物館付近の電子道です。」
nakada「どういうことだ・・?」
kawakami「っていうか、パラサイトの仕業ってこと?
博物館と関係もあんの?」
nomura「ichikawa、召集した理由は理解しました。
全員で調査に向かいましょう!」
全員「ハイッ!」
3
その後、サイバー犯罪課チームは博物館を隈なく捜索したが、
現実の世界には手ががりらしいものは、何一つ見つからず、
その後博物館は、通常会館したのだった。
~浜沢州・センター地区 あるアパートの一室~
リドル「サイバー犯罪課もチョロいもんだなぁ・・。
こんなんじゃ、電子道がボコボコだぞ?
○○○!やってしまえ!電子道をボコボコにしろ!」
○○○「了解しました。今度は・・・あそこだ!!」
しかし、その後電子道に大穴ができるという事件は起こらず、
つかの間、何も起こらない日々が続いていたのだった。
―――――――数日後の夜。
~電京都・電京都庁 ガット地区 ガットマンスポーツ~
キュアル「今日も何も無かったアルね。」
工事「ああ、またあんな大穴が出来なきゃいいぜ。」
工事「よし、じゃあ行ってくるぜ!ロッカーで寝てるんだぜ!」
キュアル「おう。わかったアル」
すっかり、何も無い日・バレーに入り浸った工事。
今日も上機嫌だ!
4
コーチ「皆さんこんばんは。
今日も練習頑張りましょう!まずは、パスから!」
「ハイッ!」
「工事君、パスやろうよ!」
そう話しかけてきた女性の名前は、東優(あずまゆう)。
工事と同じ年代で、ガットスポーツのアイドルのような存在だ。
工事「おう、優ちゃん!よろしくだぜ!」
お互い上達が早いお似合いのペアだと、周囲から言われている。
工事にとっては、ガットスポーツで出来た初めての友達だ。
優「工事君上手くなったね~!フォームきれいだよ!」
工事「おう、優ちゃんもボールが高くなったぜ!」
コーチ「次はアタック練習!」
「ハイッ!」
アタックが一番上手いのは、滝川。滝川翔樹(たきがわしょうき)。
すごいスパイクの威力の持ち主だ。
その威力は春高排球戦士に匹敵する!
(春高とは、高校生のバレーボール全国大会です。
排球戦士とは、バレーボール選手をかっこよく言うとこうなります。
つまり春高排球戦士とは、全国に出た高校生バレーボーラーのことです。)
工事「すごいぜ滝川!コツ教えてほしいぜ!」
滝川「スパイクは目の位置より前で叩くんだ。空間もやってみな!」
次は工事の番!大きく踏み込んで、いつもの位置より
ちょっと前でジャンプ!
ボールは高速回転し、コートの真ん中に突進して行った。
滝川「おお!空間!!やるじゃん!」
優「すごいよ工事君!今までで一番強いスパイクだよ!」
その後も3人は意気投合し、楽しく練習をしていった。
5
~電京都・ガット地区 街中~
優「今日も疲れたね~」
滝川「ああ、みんな頑張ってたな!」
工事「今度、ガット地区大会があるんだってさ。」
滝川「そうなんだ!じゃあ、みんなでがんばろうな!」
優「男子と女子で分かれてるの?」
工事「いいや、ええっと・・・・」
キュアル「男女混合のトーナメント戦アル!」
滝川「・・・え!すげえ!ニュースで見たサイバの馬だ!」
優「生で見れちゃうなんて・・!カワイイ~!
ってことは・・・工事君てもしかして・・・」
キュアル「おう!工事はNETジョッキーサイバアル!」
工事「おい!キュアル!言わない約束じゃなかったんだぜ!?」
滝川「へぇぇ!意外じゃん!ヒーローがすぐそばにいたなんて!」
優「すごいなぁ!工事君かっこいい!」
工事「え・・・そう?ありがとうだぜ。」
「あははははは!」
3人は笑っていた。
そんな微笑ましい光景を、禍々しい目が見つめているとも知らずに・・・
ソダト「(へえ・・楽しそうじゃん。工事君、今覚ましてやるからな。)」
○○○「へっへっへ・・・・」
突如、滝川と優の行き苦しいような声が聞こえる。
気づけば、パラサイトが2人を担いで、こちらを向いていた。
そして2人の意識は無い。
工事「お前・・・!」
ポケットからNETパスを取り出した
○○○「おっと待ちな!サイバにトランスしてみろ!
こいつらは・・・・死ぬぜ?そして、俺の名前はパーラ。
明日どこかの場所に、大穴を起こすから覚悟しておきな!」
キュアル「事件の犯人はお前だったアルね・・・!」
続く
___________________
バレースクールに通い始めた工事でしたね。
はんとが、ただただ書いてみたかっただけですが(笑)
工事君、プライベートの友達が出来てよかったですね。
次回はこの話の完結です!優さんと滝川さんは無事なのか!?
では、午後もキバッていくぜ!
前回の話では、大きな決断をした工事。
そして、新たな友・新たなる陰謀。
それが渦巻く今回の話。これは2話完結の前編です!
では、最後までお付き合いくださいませ。
___________________
<EPISODE4 討て!>
1
~電京都・ガット地区 ガット区営トレーニングジム~
本日、青年は休暇である。
先日の苦い思いを踏み切りに、トレーニングに励む男の姿があった。
そう、NETジョッキーサイバ・空間工事である。
工事「ふんしょ!よいしょ!!根性だ・・・ぜ!!」
キュアル「あんまり無理はするもんじゃないアル」
工事「いやいや、全然無理なんかして・・・!・・ゼェゼェ」
キュアル「ほら、言わんこっちゃないアル。」
maeda「キュアルの言うとおりよ。無理は禁物だから。」
工事「maedaさん!どうしてここにいるんだぜ?」
maeda「私もここのジムは行き着けなの。
サイバー犯罪課一の豪腕はここから生まれてるのよ。」
キュアル「なるほど、男の人みたいアル。」
maeda巡査はキュアルを鋭く睨み付ける。
キュアル「すっ・・・すいませんアル・・・。」
maeda「それより、あなた強くなりたいんでしょ?
ちょっと着いて来て。」
工事「ええ、分かりましたぜ。」
・・・・・・・
maeda「このルーターから電子道に入ってもらえる?」
工事「分かりましたぜ。」
~電京都・ガット地区 ガット区営トレーニングジム
電子フリーランニングルーム~
ここは、電子道の技術を利用した、フリーランニングルーム。
電子道といえど、無限に続く
個室のようになっており、言うなれば電子部屋である。
maeda「sorama、そこにあるスイッチを押してくれない?」
工事「分かりましたぜ。」
すると、部屋の床下から、太い丸太が現れた!
maeda巡査は、斧のような武器を取り出し、それをなぎ倒し始めた。
工事「さすが、パワーのmaedaさん!すごいぜ!」
maeda「これがピルマアックス。羽のようにしなやかに斬る斧。
これを使いこなせるように、日々ここに通っているの。」
工事「すごいですね~・・。俺じゃあとても追いつけないや・・・」
2
~電京都・ガット地区 街中~
このガット地区は、高級住宅街が広がり、テニスコート等
スポーツが盛んな地区でもある。市営体育館も多い。
ぶらぶらと歩く工事の目に、ビジョンの宣伝が飛び込んできた!
「ガットマンスポーツ!今度はバレーボールスクール開講!
素人大歓迎!無料体験会実施中。
社会人スポーツスクール・ガットマンスポーツまで!」
工事「ガットマンスポーツなら知ってるぜ!前の前に事務をしてたぜ!」
工事「バレーボールって・・女のスポーツみたいなイメージあるけどなぁ?
キュアル「バレーボールはジャンプ力が命アル。
瞬発力も鍛えられるアル!
そして、手足のパワーも必要なネット越しの格闘技アル!」
工事「そうなのか?じゃあ、ネットで
体験会の申し込みしておくぜ!」
・・・URRR,URRR,URRR・・・・
nomura「もしもし、soramaですね。連絡が着いてよかった。
一度サイバー犯罪課に来て下さい。
電子道が、少し異様なのです。」
工事「分かりましたぜ!今すぐ戻ります。」
~電京都・電京都庁 サイバー犯罪課~
ichikawa「maeda、sorama、nomura警部、
nakada巡査部長、kawakami。全員ですね。
本題に入りますよ。まずはこの映像を見て下さい。」
サイバー犯罪課に設置されているモニターに、
電子道の石畳が巨大な鈍器で
殴られたような跡があった。
ichikawa「現場は、辰巳州の古生物博物館付近の電子道です。」
nakada「どういうことだ・・?」
kawakami「っていうか、パラサイトの仕業ってこと?
博物館と関係もあんの?」
nomura「ichikawa、召集した理由は理解しました。
全員で調査に向かいましょう!」
全員「ハイッ!」
3
その後、サイバー犯罪課チームは博物館を隈なく捜索したが、
現実の世界には手ががりらしいものは、何一つ見つからず、
その後博物館は、通常会館したのだった。
~浜沢州・センター地区 あるアパートの一室~
リドル「サイバー犯罪課もチョロいもんだなぁ・・。
こんなんじゃ、電子道がボコボコだぞ?
○○○!やってしまえ!電子道をボコボコにしろ!」
○○○「了解しました。今度は・・・あそこだ!!」
しかし、その後電子道に大穴ができるという事件は起こらず、
つかの間、何も起こらない日々が続いていたのだった。
―――――――数日後の夜。
~電京都・電京都庁 ガット地区 ガットマンスポーツ~
キュアル「今日も何も無かったアルね。」
工事「ああ、またあんな大穴が出来なきゃいいぜ。」
工事「よし、じゃあ行ってくるぜ!ロッカーで寝てるんだぜ!」
キュアル「おう。わかったアル」
すっかり、何も無い日・バレーに入り浸った工事。
今日も上機嫌だ!
4
コーチ「皆さんこんばんは。
今日も練習頑張りましょう!まずは、パスから!」
「ハイッ!」
「工事君、パスやろうよ!」
そう話しかけてきた女性の名前は、東優(あずまゆう)。
工事と同じ年代で、ガットスポーツのアイドルのような存在だ。
工事「おう、優ちゃん!よろしくだぜ!」
お互い上達が早いお似合いのペアだと、周囲から言われている。
工事にとっては、ガットスポーツで出来た初めての友達だ。
優「工事君上手くなったね~!フォームきれいだよ!」
工事「おう、優ちゃんもボールが高くなったぜ!」
コーチ「次はアタック練習!」
「ハイッ!」
アタックが一番上手いのは、滝川。滝川翔樹(たきがわしょうき)。
すごいスパイクの威力の持ち主だ。
その威力は春高排球戦士に匹敵する!
(春高とは、高校生のバレーボール全国大会です。
排球戦士とは、バレーボール選手をかっこよく言うとこうなります。
つまり春高排球戦士とは、全国に出た高校生バレーボーラーのことです。)
工事「すごいぜ滝川!コツ教えてほしいぜ!」
滝川「スパイクは目の位置より前で叩くんだ。空間もやってみな!」
次は工事の番!大きく踏み込んで、いつもの位置より
ちょっと前でジャンプ!
ボールは高速回転し、コートの真ん中に突進して行った。
滝川「おお!空間!!やるじゃん!」
優「すごいよ工事君!今までで一番強いスパイクだよ!」
その後も3人は意気投合し、楽しく練習をしていった。
5
~電京都・ガット地区 街中~
優「今日も疲れたね~」
滝川「ああ、みんな頑張ってたな!」
工事「今度、ガット地区大会があるんだってさ。」
滝川「そうなんだ!じゃあ、みんなでがんばろうな!」
優「男子と女子で分かれてるの?」
工事「いいや、ええっと・・・・」
キュアル「男女混合のトーナメント戦アル!」
滝川「・・・え!すげえ!ニュースで見たサイバの馬だ!」
優「生で見れちゃうなんて・・!カワイイ~!
ってことは・・・工事君てもしかして・・・」
キュアル「おう!工事はNETジョッキーサイバアル!」
工事「おい!キュアル!言わない約束じゃなかったんだぜ!?」
滝川「へぇぇ!意外じゃん!ヒーローがすぐそばにいたなんて!」
優「すごいなぁ!工事君かっこいい!」
工事「え・・・そう?ありがとうだぜ。」
「あははははは!」
3人は笑っていた。
そんな微笑ましい光景を、禍々しい目が見つめているとも知らずに・・・
ソダト「(へえ・・楽しそうじゃん。工事君、今覚ましてやるからな。)」
○○○「へっへっへ・・・・」
突如、滝川と優の行き苦しいような声が聞こえる。
気づけば、パラサイトが2人を担いで、こちらを向いていた。
そして2人の意識は無い。
工事「お前・・・!」
ポケットからNETパスを取り出した
○○○「おっと待ちな!サイバにトランスしてみろ!
こいつらは・・・・死ぬぜ?そして、俺の名前はパーラ。
明日どこかの場所に、大穴を起こすから覚悟しておきな!」
キュアル「事件の犯人はお前だったアルね・・・!」
続く
___________________
バレースクールに通い始めた工事でしたね。
はんとが、ただただ書いてみたかっただけですが(笑)
工事君、プライベートの友達が出来てよかったですね。
次回はこの話の完結です!優さんと滝川さんは無事なのか!?
では、午後もキバッていくぜ!
考えたら
自分が過酷に思っていることなんて、
ちっぽけなことなんだなと思いました。
すこし気取ったような文章ですが、本当にそうです。
この世界のどこか、本当に苦しんでいる方に失礼です。
という訳で、人間橘はんと。このことにへこたれずに、
普通に暮らしていきます。
従って、今日からまた、通常更新していきます。
もし心配して下さった方がいらっしゃいましたら、
大変申し訳ないことをしたと思っています。
1日時間を下さって、ありがとうございました。
話は変わりまして、今日のポケモン。
いやぁ、今日のバトルは迫力満点でしたね!
サトシ最高!!いやぁ、事実上のナンバー2ですよね。
ピカチュウかっこよかった。みんなかっこよかった!
久しぶりにホウエン勢が見れてよかったです。
これからも、ポケモンアニメはサトシが主役なんですね!
よかった!!本当によかった!ばんざい!
それでは、これからもまたキバッていくぜ!
ちっぽけなことなんだなと思いました。
すこし気取ったような文章ですが、本当にそうです。
この世界のどこか、本当に苦しんでいる方に失礼です。
という訳で、人間橘はんと。このことにへこたれずに、
普通に暮らしていきます。
従って、今日からまた、通常更新していきます。
もし心配して下さった方がいらっしゃいましたら、
大変申し訳ないことをしたと思っています。
1日時間を下さって、ありがとうございました。
話は変わりまして、今日のポケモン。
いやぁ、今日のバトルは迫力満点でしたね!
サトシ最高!!いやぁ、事実上のナンバー2ですよね。
ピカチュウかっこよかった。みんなかっこよかった!
久しぶりにホウエン勢が見れてよかったです。
これからも、ポケモンアニメはサトシが主役なんですね!
よかった!!本当によかった!ばんざい!
それでは、これからもまたキバッていくぜ!