30分しか集中が持たない高校受験生が1か月で勉強量が5倍以上伸びる方法 -6ページ目

30分しか集中が持たない高校受験生が1か月で勉強量が5倍以上伸びる方法

高校受験に向け、勉強はしないといけないけど、集中力が持たない。
そんなことを感じてる方、必見の勉強法をお伝えします。




こんにちは、ひでです。





今回は

受験の最後まで

走りきるために、

必要な高校選択についてです。






志望校や

目標にする学校があるのは

大事なことです。






高校に入るということは

人生でも

大きなターニングポイントです。






そこからの環境で、

今後を大きく左右すると言っても、

過言ではありません。







高校の環境が整っていると、

・しっかり勉強できる。

・先生の指導が熱い。

・部活に取り組みやすい環境がある。





この環境が一流大学の道に

繋がっていきます。





中には、

学校行事が盛んな学校もあり、

人間関係を重視する

学校もあります。






友達の存在や

勉強のリフレッシュ

という面ではいいですね。






ここを疎かにしてしまうと、

・入れたはいいが、

周りからの悪影響で、

なかなか勉強に取り組める状態でない。





・先生の指導が分かりにくいため、

勉強に熱が入らない。






ついには、

この高校は自分に合ってなかったと

学校に行かなくなることもあります。






就職が厳しい

と言われている中で、

高校を卒業できないとなると、

お先真っ暗ですよね。







そういう状態を避けたいのであれば、

自分の住んでいる都道府県の高校を

ある程度、知っておいてください。






名前は知っている

という高校は

結構あると思います。







でも、

その学校が

何を売りにしているのか?

とかをご存知ですか?







中学生もまだ子どもなので、

全員が全員、

自分で志望校を

決められるわけではないです。







だから、相談したいのです。






最終的に決めるのは、

自分自身の意思ですが、

ぜひ、

アドバイスしてあげてほしいです。






だから、今すぐ、

携帯かPCで、

住んでいる都道府県の

高校を1つ調べてみてください。






母校でも、

校長先生が

変わっていたりすると、






方針や売りが

変わっていたりするので、

おもしろいと思いますよ。






最後まで、読んでいただき

ありがとうございました。










































こんにちは、ひでです。





今回は受験に繋がる成績、

成績に繋がるテストの結果が

上がってしまう、

方法をお教えします。






「テストの点数が10点上がった!」

「成績が1上がった!」

こんなことが

実現するわけですね。





あれ、

そんなにすごい変化か?

そう思った方もいるでしょう。






しかし、

こういう変化が自信へと

繋がっていきます。






しかも、

下がるよりは上がっているので、

いいことです。






逆に、

「テストの点数が10点下がった。」

「成績が1下がった。」







これもそんなに

影響ないのじゃない?

と思った方もいるでしょう。






いいえ、違います!






受験では、

1点でも多い方が勝ちです。

その1点が

命取りになることもあります。






今の場合の

成績が1上がった人と

1下がった人を

比較してみると、






そこで、

2点の差が生まれます。






入試試験当日、

成績の下がった人は、

上がった人より

1点高く点数をとりました。






しかし、成績での2点の差で、

1点が命取りになり、

不合格になる

というケースもあります。







だから、

褒めることをオススメします。






褒めすぎてダメだ。とか

甘やすのではなく、

もっと怒らないといけない。

と言う人がいます。






それももちろんありますが、

褒めなさすぎも

良くないです。






だから、

次に言う

3つのステップを守って、

褒めてみてください。







1.具体的に褒める

「すごい」とかだけでは

何を褒められているか

分からない。




例えば、

テストで

10点上がってたとしたら、






「今回のテスト前は

いつもより早く勉強が

始められてたから

その結果だね。」と言う。







過程を褒めてあげる

と言ったことなども

あったりします。






2.しっかり目を見て褒める

自分が誰かと話すときに

下を向きながら

聞かれてたらどうですか?





「この人、

本当に話聞いてるのか?」

と思います。





子どもも一緒で、

目を見て言ってあげないと、

本当に思ってるのと思います。





何か行動しながら、

褒めるというのもNGですね。






3.褒めることがあればその瞬間に

タイミングが大事ですね。





過去のことを褒められても、

子どもはいまいちピンときません。

だから、褒めることはその場で!







この3つを踏まえて、

褒めてあげてください。






最後まで、読んでいただき

ありがとうございました。

質問などあれば、

コメントよろしくお願いします。





















































好きな色は

青色です。





こんにちは、ひでです。





「いきなり、何だよ。」

「聞いてないし」

と思ったと思います。





それどころか、

「受験に何の関係があるの」

そう思った方もいるでしょう。






あなたは経験がないですか?

あなたは友達と一緒に

服を買いに行きました。






仮に、

あなたの好きな色を

赤とします。






気に入った商品がありました。

・赤色のセーター


・黒色のセーター





あなたは、

赤色が好きなため、

赤の方に決まっています。





そこで、

友達に聞いてみると、

「黒の方が似合うよ。」





自分の中では、

決まっているのに、

友達に聞いたときに

違う方だった時の






「そっちかー。」

「えー、

赤の方が絶対似合うし。」

こう感じると思います。








その気持ちです!

今から話す方法を実践すると、

親子のコミュニケーションが

増えます。






そのことが、

子どもにとって、

悩みを打ち明けやすい環境が

できます。







そういった関係ができることで、

言うことを聞く確率が高まります。

だから、勉強もするようになる。
まさに、一石二鳥です。







しかし、これができないと、

・言うことを聞かない

・勉強しない

・話すことすらなくなっていく






最終的には、

子どもはぐれて、

学校に行かなくなる

といった結果になります。







だから、

子どもの話に共感してあげましょう。

ただ、それだけのことです。






子どもは大人よりも

ずっとずっと

自己中心的です。






自分の思い通りにいかないと、

すぐに怒りという感情を

あらわにします。






でも、すごく単純です。

自己中心だからこそ、

共感してほしいのです。







すぐに表情が変化し、

満面の笑みになります。







だから、今すぐ

子どもの話を

肯定してあげてください。






最後まで、読んでいただき

ありがとうございました。










こんにちは、ひでです。





今回は心に潜む闇との

関係の話です。

それは、単純なことで、

悩みのことです。






人それぞれに、

1つや2つ、

悩みがあると思います。





今、僕は受験のことで、

ブログを書いていますが、

子どもが勉強しないというのも

悩みの1つですね。






この悩みとの向き合い方で、

気持ちが晴れて、

ポジティブになって、

やる気が満ち溢れてきます。





受験生にとって、

いかにポジティブに

考えられるかは

重要です。






同じ勉強するでも、

気持ちが前向きなだけで、

集中力や覚えるスピードが

全く違います。







じゃあ、

ネガティブな時は

どうなのでしょうか。





気持ちが入っていないと、

覚えるスピードが

格段に落ちます。






落ちるというよりは

覚えようとしない。

そして、やらない。

1日無駄にする。







完全に

負の循環になってしまいます。
だから、


抱え込んではいけない。





悩みを口に出すことを

意識してください。

悩みを考えてる時って

しんどくないですか?






でも、

口に出して言ったらどうですか?

そう、「快感」です。






体の中にある邪魔なものが

一気に抜け出す気分を

味わったことありますよね?





その感覚が

ポジティブになるための道です。

あなたの今の悩みを

想像してみてください。






そして、

小声でもいいので、

声に出してみてください。






その悩みを子どもと

話し合えたり、

子どもが話せたりできたら

理想ですね。






最後まで、読んでいただき

ありがとうございました。

































こんにちは、ひでです。






突然ですが、

あなたは

お子さんの味方ですか?






「こいつ、何言ってんだ。

自分の子どもだから

当たり前だろ。」

と思った方が全員だと思います。






果たして、

それは本当の味方

と言えますか?






実際に、塾の生徒でも、

「親に言っても、

どうせ聞いてくれへんから、

先生聞いてくれへん?」





こんな光景をよく見ますし、

僕自身もよく経験します。
塾の先生には、打ち明けるのに、

親には言えない。






ある1つの方法で、

劇的に改善されるのです。

「お母さん、聞いて聞いて。」

「お父さん、これってどう思う?」




ありふれたことですが、

この回数が増えると

嬉しくないですか?





お子さんにとっても、

嬉しいことです。

ズバリ、

わがままを受け入れることです。





とは言っても、

滅茶苦茶なお願いを

聞くこととは違います。





「お金ちょうだい。」

とかいうのを

聞くのではないです。





例をあげると、

「~とって」

くらいでしょうね。





僕が実際にあるのは、

「先生、

ティッシュペーパーとって」

と言ってきます。





そこで、

「それくらい

自分でとってこいや。」

ではなく、





極力、「いいよ。」と言って、

取りに行くことが

多くあります。





その代わり、

「取ってきたから、

この部分覚えろよ」

言うと、





案外、素直に、

「分かった。」

と言ってきます。





小さいことかもしれませんが、

これが重なれば、

大きくなっていきます。





例えば、

わがままを聞いた代わりに

英単語3つ覚えよか

と言うとします。





10日で30単語!

勉強している時と関係なく、

10日で30単語

覚えられるわけです。





だから、今すぐ

わがままを聞いてあげてください。





たった1つでいいです。

交換条件を加えていくことで、

どんどん勉強効率を

上げていきましょう!





最後まで、読んでいただき

ありがとうございました。