先日購入した洗車用洗剤を使ってみたくて寒空の下洗車をしてみた。

なるほどこれなら洗車後のワックス掛けは洗車10回に1回くらいでもよさそうだ。車のボディーに出来るだけ傷を付けたくないのなら擦るという作業は極力減らすべきなのでこれはありがたい。

しかし水滴は拭き取らないわけにはいかないので減らすにも限界はある。そしてそこで発生する静電気はしょうがないでは済ませられないのでクロスでも毛ばたきでもそんなときはエレガードだ。そう。フラメンコのCMでおなじみのスカートの纏わりつきを防ぐやつである。乾拭きがメインの人は冬は必ず使ってほしい。

ところでタピオカミルクティーやらグレープやらのお店が週末で終末を迎えるということでクリームと何かのベリーのやつを買ってもらった。

最近はどこのショッピングモールのフードコートも大量閉店が相次いでいるがどこも同じような時期にできたものなので施設の改修でもするのだろうか。それとも賃料の高騰で撤退せざるを得なくなっているのだろうか。

とりあえずこの何かのベリーのやつはとてもおいしかった。


税込み8800円。

燃料キャップではなく燃料キャップカバー。

燃料キャップに被せるカバー。

それがなんと今なら8800円。


とにかく外国人が少ない。欧米の人ではなく日本人とは見分けがつきにくいタイプの人たちのことだ。

鬼怒川のガリバー感覚で世界旅行のような雰囲気が楽しめる観光施設の話だ。
その後に昼食をいただいた蕎麦屋には二歳くらいの子を連れた夫婦が来たがあれは大陸の人ではなくおそらく島側の国の人だ。そば湯を麺つゆに入れて食べようとしていたので飲み方を教えて帰ってきた。語学が堪能でよかった。ありがとうiPhone。
あれから半月が過ぎたのでもしかしたら今ごろ中華民国では蕎麦とそば湯の正しい文化が広まっているかもしれない。

さてここで悲報である。高瀬川に架かる小さな橋の横にあったロータスエリーゼ専用タワーパーキングが閉鎖したようである。一方で蒲田の繁華街にあるパーキングにプレリュードを駐めようとしたときに係の人に車高が低すぎてダメだと断られた。正確には自ら申告し下を覗き込んでもらった結果なので何の不満も苦情も無いのだがほとんど車高を落としていないプレリュードで断られたらアコードはどうなるんだと気にはなる。
ちなみに当時の蒲田の最安値は繁華街からは少し離れるが国道15号を渡ったところにある大田区産業プラザの地下駐車場だった。今は分からない。
ところでその近くにある你好という餃子が評判の中華屋さんは羽田から帰ってきた客室乗務員もよく利用していたので出会いたければ行ってみるといい。
你好の話で駐車場の話が中途半端になってしまったが線路を渡るときは気持ち程度斜めに走る必要があった。また地下に入るときや地下きら出てくるときなど路面に角度がついているときも斜めに走る必要がある。イグゾーストマニフォールドの2in1部を守るための儀式みたいなものだ。

明るい車の未来は居住性優れる車高こそが大切である。