物心がつく前の1986年2月6日の出来事だけど日本の長いプロレス史の中でも一番かっこいい瞬間だと言い切れる写真。
たとえこれが予定調和と言われようが打ち合わせ通りだと言われようがだ。
ジャイアント馬場との対決も前田日明との対戦も実現させず夢のまま終わらせたのだからアントニオ猪木はやっぱりすごい。
物心がつく前の1986年2月6日の出来事だけど日本の長いプロレス史の中でも一番かっこいい瞬間だと言い切れる写真。
たとえこれが予定調和と言われようが打ち合わせ通りだと言われようがだ。
ジャイアント馬場との対決も前田日明との対戦も実現させず夢のまま終わらせたのだからアントニオ猪木はやっぱりすごい。
メカニックの都合に任せるとまったく仕事を受けてくれないのに女の子YouTuberとのコラボはすぐにやる。しばらく仕事は受けられませんと言うくせに友だちの車なら優先して作業する。仕事が溜まっていると言う割にすぐに休んで釣りに行く。そんな大和市のマフラー屋さん。
とは言え作るマフラーはどれもセンスがよく仕上がりも抜群だ。そこから奏でられるイグゾーストノートが右後方から聞こえてきたらさぞや気分もいいことだろう。
機会があったらこんな左右出しのマフラーを作ってもらいたい。左右出しのマフラーを納車早々に右出しに換えたのにそれをまた左右出しに戻そうとしているんだからおかしな話だが少し高級感が出るならそれもいい。少し静かになって少し高音寄りにできるならなお良しだ。
でもその前にSACLAMに預けたままになっている無限のエキゾーストマニフォールドの方を早く解決しないとね。
10,000日以上も頑張ってくれたハイマウントストップランプのハロゲンバルブに代わり安物LEDバルブが届いた。どのくらい保つのかは分からない。そもそも装着するまでちゃんと点灯するかどうかも分からない。中国製はいつも一か八かだ。
だが今回はそれも杞憂に終わり無事に点灯した。しかもLEDらしいキレのある点滅具合だ。ストップランプでそれは腹立たしいがハイマウントストップランプなら後続車も気にならないことだろう。いやもはや一台くらいそれを気にしたところで然して変わらないか。