今朝のこと。2時半を少し過ぎたころに目を覚まし3時前に家を出て埼玉まで行ってきた。以前は上福岡市と呼ばれていた場所だ。前日のアコードから変え今回はムーヴキャンバスのお出ましだ。

ムーヴキャンバスの特徴と言える658ccKF-VET型エンジンの軽自動車としてはトルク感のあるフィーリングで快適に走れたがこれもあくまで順応性はあるが鈍感な神経を持ち合わせるプロレスラーの感覚である。誰がプロレスラーじゃい!


ところでお値段以上を豪語する某家具屋から送られてきた組み立て式ベッドのサイドボードの角が潰れて割れていた。すぐに連絡をして対処してもらうことにしたが話の途中まではとてもじゃないが納得できるものではなかった。それでも何度か確認をしてもらいながら話を進めたところ最終的には満足とは言えないまでも納得できるところに落ち着くことはできた。フクハラさんありがとう。


さて以前にもお話しした音羽堂の音楽コンクールだがもし自分が出場することになったらラジオ体操第二を演奏しようと当時から決めている。もちろんもしもピアノが弾けたならの話だ。


アコードのオイル交換スパンは5000kmもしくは6ヶ月ごと。結果的に1年で2回の交換となっている。
これまでWAKO'Sも含めいろいろなメーカーのいろいろなグレードのオイルを使ってきたがどれもよかった。悪いオイルなんて一つも無い。

交換後2〜300kmくらいまではなんとなく新しいオイルにした雰囲気を感じるがそのほとんどは気のせいだ。しかもだいたい2〜3日もすればそんなことは気にもしなくなる。もちろんトルク感にも慣れる。


ワコールのナイトブラが1枚4,500円〜5,000円。ウイングがだいたい3,000円だがいずれもまだ人気は上がる可能性はあるとのことだ。女性の意識の高さには頭が上がらない。とても夢のある国になってしもたもんだ。


大阪は天王寺区上本町の近鉄とオリックスが合体してオリックスバファローズという垢抜けない球団ができたのは2004年のことだ。トヨタのアイシスや日産のティーダが発売されたのもこの年だ。


一昨日は雨が降り始める前にタイアのローテーションを終え雨が降る直前に洗車をするという暴挙に出てみた。だもんで撥水もままならない埃まみれの状態から脱却し村一番の水を弾く車になった。

撥水といえばガラス面へふんだんにシリコンスプレーを噴霧しておいたおかげで止まっていてもワイパーは不要になった。もっとも撥水していようがいまいが止まっているときにワイパーは必要無いが。

明けて翌日。午前中に雨は残るがその後は止むとのことなので早い段階で車体に残る水滴を拭き上げておいた。だもんで車体は艶々としておりまるで買って9ヶ月ほどの新車のようだ。

そして今朝のこと。昨夜の雨で車体はまた濡れていた。


音楽にもなじみのあるコンチェルトやプレリュードと言えばホンダの車名だがエチュードだけはマツダの車だ。ハッチバックスタイルのクーペなのはいいのだが販売期間は3年ほどと当時としても通常のモデルサイクルよりも短い儚さだった。でも自分が思い出してあげないとこの車を覚えてるような人はほとんどいない。他にもペルソナやオートザムのクレフなど短命に終わったマツダ車は多い。


音羽堂の音楽コンクールが開催されたのは1996年のことだ。会場はかつしかシンフォニーヒルズという葛飾区にあるコンサートホールだ。正式名称は葛飾区文化会館。商業施設などは併設されていない。

以前はこの場所に葛飾区役所があったことも覚えておきたい。