草刈りシーズンに備えて、



仮払い機(ビーバー)の


刃の取り替えをしました。



固定ナットは


逆ネジです。


外す時は右回し。


閉める時は左回し



回転部に


オイル差します。



軽トラックで


ガソリンスタンドに行って、


20ℓ携行缶に


混合油を買ってきました。



ガソリンとオイルの混合比率は


50対1です。



草刈りシーズン到来です。





準備も大事ですね。




過去を悔やまず

また美化して懐かしく思い過ぎず、、


今を生きている瞬間が一番素晴らしくて

昔も今も未来もあることが

最高な人生構成な訳です。

細かな中身は別として。



過去の武勇伝を、語り、、

過去の自分を、誇って

上から目線でマウントをとっても

良いことはない。、、


毎日毎日

反面教師です。、

今も未来にも、、


子どもや部下がいてくれるから

自分が親や上司や、先輩として

ここに存在できるのです。






そして、

子どもや部下を見下さずに

まだまだ自分も未熟だと思えるならば、

子どもや部下に対して、、

お前はまだ未熟だ

なんて言う気持ちにはならないはず。、


今と未来のために

まだまだ成長を、目指して生きる!

さらには

子どもたちや部下たちの成長を見守りながら、

コツコツ少しずつ前に進んで成長していることを応援する言葉をかけていきたい。


子どもや部下に費やした時間や手間に対して

見返りを求めず、、


子どもとして生まれて来てくれたことや

私の様な上司の下で仕事をしてくれていることに感謝をしながら、、

私が自分で出来る限り自立して生活していきたい。




単にルールを守れ!

と言うのではなく、

子どもや部下の気持ちや感情にも気をつけて、

理解して共感を示しながら

根拠、理由、裏付けを説明する。


そうしないと、

子どもや部下が

自主的に思考して理解することに至らない。




子どもや部下の意見を聞いても

いちいち全てを受け入れる必要はないが、

相手が私の話に興味関心を持って聞く体制までを整えてあげながら

かつ

相手が後々に自分で思考できる様な話をしてあげないと、

成長して賢くならない。


これからも、

自分が

理由や根拠を持って仕事に取り組んでいることや

時間の使い方や業務の管理をしていることを

行動で示していく。


ルールの背景を話さないままでは、

部下をマネジメント出来ない。


能力よりも自主性を育てる。、


リモートミーティングや動画視聴でハイパフォーマーの経験談を学ぶだけでは、

コツがわからないし

一方通行。


仕事が出来る人から学ぶ「ベンチマーク」は、

頭で考えているだけではなく

実際にその人に密着して見習いとして学び、

上司が寄り添って行動体験させていかないと、

自主性も育てられない。


リモートやzoomでは

見習いや下積みや修行は難しい。


現実のリアルタイムな双方向のやりとりは

リモートやAIでは困難だと思います。


今は急速な変化の時代ですから、

リアルタイムの内容も

さらに変化していく。

だから

学歴と資格と大手就活では

安定なんかしない。


変化に柔軟に対応できる力や

適応力が重要な時代になって来ている。


収入の多さよりも、

自分で選択して

意思決定して自信を持って道を切り拓き、

それに満足出来ていれば良い。


親や上司

自分の経験や価値観を押し付けて

子や部下に口を出し過ぎるのも

良くないので、

控えていきたいです。


言うなれば、

私は

応援するポジションであり、

私は私自身のことに時間と力を使う日々にしていきたい



湘南ゴールドという

みかん?

を頂戴しました。



匂いは強めで


柚子に似た匂いですが、


それよりもマイルドな感じで


いい香りが漂います。




一袋は


お袋にあげました。



みかんよりも皮が硬くて


包丁で切り込みを入れて


皮を剥きました。



気のせいか、


房によって


味が違う感じがします。



甘く感じる時と、


少し酸っぱいなぁと思うものと


あります。




食べると、


はっさくや


夏みかんみたいな味なのですが、


柑橘類が苦手な私でも、


美味しい


と思いました。



みかんよりも甘くないですが、


夏みかんよりも


酸っぱくない感じでした。





この


湘南ゴールドは

その名のとおり、

神奈川県の果物です。


湘南といえば

海岸のイメージです。

が、



山桜が咲く


海なし県の北信濃まで

遠く

旅してきたのですね。


美味しくいただきました。




自分で自分の心を

痛めつけないようにする。


後悔や過去の回想を繰り返して

相手との関係性の改善に悩むのではなく、


自分の

今や未来を考えて、

自分自身をの気持ちを解放させて

自由にして

イキイキと生きることに切り替える。





生きていると

腹立たしいことは

何かとありますが、

相手を

許さなくてもいいし、


相手に何かをしてもらうことを期待したり

相手に支えてもらって依存したり

相手からの愛や恵みや対価を期待して生きることをせずに、、、


自分のことは自分の意思で未来を切り拓き、

自分で自分を作っていく決意があれば、


相手に期待したり依存したりしない気持ちになれる。



怒りを超えて、

心の距離をとって

自分を後押しして生きたいです。



気が利かない人生前半を生きました。

それでも

流れや

場を考えて、

先読みして

少しは動ける様になったと勝手に思っています。


だんだんと、

頼まれていないのに

気を遣いすぎて、

ありがた迷惑よけいなお世話

も増えて、

勝手に心労も増やしていると思います。






これからの人生後半は、

家族への

転ばぬ先の杖を差し出しすぎたり、

仕事でも頼まれてもいないことを過剰にやって

やっだことへの見返りを求めたり

点数稼ぎをする気持ちを捨てて生きたい。


相手の成長や

相手ご自分で間違いに気がつく機会や力を

阻害してしまうことも

あると思うので。


せいぜい

自分の老後を心配して

生きるのが

身の丈に合っているとも思いますし。


子どもたちや若手の部下たちに

世話を焼きたくなる時もありますが、

大人しく落ち着いて

過ごしていこうと思います。





29日の昭和の日。


霊仙寺湖方向から

飯綱リゾートスキー場の下を通って

大座法師池へ。



そこを右へ



さらに戸隠方面へ



妹の運転で


姪っ子と


お袋と出かけました。







飯綱湖あたりから

栃原方向へ。




戸隠山の南側の残雪。




まずは


タラの芽。


そして



コゴミ。








水芭蕉を発見。



戸隠神社の


宝光社エリアからバードラインで戻る途中の


直売所で、


行者ニンニクを入手。



旬だから


今の季節じゃないと。







帰宅して


コゴミやタラの芽やコシアブラの仕分け。















しばらく、


山菜料理が続きそうです。




そのつもりがないのに、

対等な関係から

歪んだ関係になっていく人がいます。


その

影響を受けて、

日常への

感謝の気持ちが薄れていく。


付き合う人を選ばないと、

これから先に

自分も巻き込まれて

間違いを犯してしまう不安があります。


今あることに感謝できない人と付き合っていると、

自分も今現在に感謝ができなくなる。

そのままだと

色々と分からなくなってしまう気がする。






相手が

困っていると思い、

与えることは美徳と思いながら、

結局

相手に見返りを求める自分がいることを見つけます。

それは

真の

施しではない気もします。


心がブレない様に

整えていきたいです。



帰宅したら

妹と姪っ子が我が家に来ていました。


お袋と

コゴミ。



そして


お袋と私の妹と


姪っ子との夕食の会話に、


少し立ち話で


私も混ざりました。



姪っ子と


会ったのは、


私が新潟市に試験に出かけた時に、


ついでに


専門学生一人暮らしの新潟市から引き上げの


引っ越しの手伝いをしたとき以来。




私の妹が


私に話しかけてきました。



うちの子、


今日、動物病院の初任給が出たよ!


人間の介護士の私のパートの給料よりも


動物看護師の方が給料高い〜!



そうなの?



今、


世の中は初任給の引き上げになってるからね!



って言って


コゴミを頬張りながら興奮していました。




俺たち


氷河期世代の気持ちは?





というか、


国家資格を取って数年間も早く働いている


我が家の介護福祉士の娘たちの給料よりも


就職1ヶ月目の動物看護師さんの初任給が高いって、


ねえ。


確かに


仕事も大変なのだと思いますが、



人間の看護や介護をする職の方が


待遇が低いなんて、


それも


凄いな。



動物看護師さんって、


確か


国家資格になって3年目??ぐらいだそうですが、


まさか


人間の介護をしている職種の方が給料低いなんて


そりゃあ、


やってられねえ〜


ってなるよね。


介護福祉士さんたちは。



うちの娘たちには


この話は


出来ないなあ。


言わないでおこうっと。



と思いながら


2階の自分の世代のフロアに上がりました。



他人は他人!


関係ない。


比較しない!


他人と我が家を比べない。


他人と自分を比べない〜って


決めたもんね


俺。