コシアブラいただき!



タラの芽いただき!



タケノコも




ワラビも





春の味覚で


最高です。



食べてばかりではなくて


仕事も勉強も頑張ります!


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何かを達成するには

着実に一歩一歩

前に進んで達成に向かっていくことだと

繰り返し唱えます。


直ぐには

結果が出なくて

思い通りにならない時に、

諦めずに

継続することが

成功の条件だと思うのですけれど、


やっぱり、

自分のヤル気に任せないで

習慣化することだなぁって

改めて実感します。


ヤル気は感情なので

アテにならない。

でも

習慣化は行動ですから

機械的に積み重ねていくことができる。


出来なかった日は

感情任せにしている日。

それを

習慣化しきる所まで続けないと

成果に繋がらない。




過ぎたことは割り切って


先に進む!



習慣化を妨げる要因や誘惑が


たくさんありますが、


負けない様に挑戦していきます!




頭が良くてプレイヤーとして個人プレー成果を挙げた人間を

安易に昇格させてマネージャーにすることが

最適とは限らない。


他人のことがどうでも良いって思っている人が

部下育成やマネジメントに力を入れる訳がない。





会社の評価や昇格基準が

しっかりしていないと、

マネージャー不適格な人間が上に立って権力をとる仕組みが続いて、

時間が経つほど

マネジメントが出来ない幹部や管理職ばかりになって、

イエスマンの管理職や役職者ばかりが残って

優秀な人が呆れて辞めていき、

スカスカな組織になる。



マネジメントが出来ないダメな上司の


バカな振る舞いや暴言の


後始末をさせられるのは、


本当に勘弁です。






どんどん外回りをして


ダメな人とは物理的にも


距離を置きたいと思います。



日陰の桜は

9分咲き。



毎年、


一番遅く咲く


桜の樹です。









まだツボミもあります。


お袋は


庭で草取り作業。



ラジオを聴きながら。






クリスマスローズも


大きくなってきました。


小型の


ピンクのコブシ



2週間ぐらい咲いています。



桜よりも早く咲いて


桜よりも遅くまで



咲いています。


チューリップは


白から先に咲くのだそうです。



品種的に


ワセと呼ばれる早咲きが白で、




メインの赤などの色付きは


そのあとに咲くそうですが、


本当かな?




さあ、


水田へ、


稲の肥料と


土壌への肥料の


二つの肥料を手蒔きします。



桜を見ながら



農作業です。




肥料を蒔いたあとは、


トラクターで耕します。



肥料が土に混ざって


これで


水田への


水入れ準備が完了です。






理想と現実のギャップを埋めていくには、どうしたら良いか?



感情の起伏に飲み込まれないために、実践できる具体的なアプローチを考える。


ますは感情を「事実」と「解釈」に切り分ける


「ヤサグレる」「浮かれる」「一喜一憂する」という私の状態は、すべて自分に起きた事実に対して、自分の感情(解釈)が強く反応している状態。


ならば

「事実」だけを見る練習が必要


部下のミス、上司からの無理難題、あるいは予期せぬ成功。それらを「良い・悪い」と判断する前に、まずは「今、こういう事象が起きた」とだけ冷静に認識していく。


感情に気がつく自分になりたい。


「あ、今自分はイライラしているな」「少し浮かれているな」と、自分を客観的に観察するもう一人の自分を認めるというか許して受け入れる。


自分の感情を否定せず、ただ「観察」することで、衝動的な行動(ヤサグレや浮かれ)を抑える。


嫌われたくないとか良い人でありたいとか、 「好かれたい」と思う気持ちを、「信頼されること」に置き換えるには、


「嫌われても仕方がない」という覚悟が要る。


相手を単に突き放すのではなくて、自分の「役割に対する誠実さ」に軸を置く。結果として信頼されれば良いわけだもの。


好悪ではなく「一貫性」を優先するには、

「優しい人」よりも「何を言ってもブレない、予測可能な人」を目指す。。


相手によって態度を変えず、常に組織の目的や自分のポリシーに基づいた判断を下し続けて、自分の「軸」を明確にしたいけれど、出来るかな。


「嫌われる」のは仕事の付加価値として、

中間管理職として厳しい決断を下す際、一時的に嫌われるのは「仕事を完遂している証拠」!って割り切る。


好かれようとするエネルギーを、「目的を達成するための調整」に全振りする!


理想と現実を埋める「淡々とした行動」をしていく。

「理想と現実のギャップ」を埋めるのは、情熱ではなくて「習慣」と「規律」として、感情が乗らない時こそ、ルーチンをこなす。

楽観的で開放的な人たちと自分は性格やタイプが違うわけだから、

行き当たりばったりの自分のヤル気に頼ると、ヤサグレた時に手が止まる。

これは資格勉強の意欲継続と同じ。「気分が乗らなくても、これだけはやる」という最小限の行動をルーチン化し、淡々とこなす。

少しずつでも前に進んでいれば良い。

自分の完璧主義な性格を受け入れながらも捨てる。そうすればきっと自分が安定する。


「目的」を常に再確認する。振り返る。

日々の雑務やトラブルに追われると、何のために頑張っているのか見失う。

毎朝、あるいは週始めに「自分がこの立場やポジションや環境の現実の中で実現したい理想(軸)」を言葉にして、そこに向かうための「今日の一歩」をシンプル明確にしてエネルギーを集中させる。迷いを捨てて覚悟を決める。


「一目おかれる」信頼とは、単なる技術や知識だけでなく、自分の「揺るがなさ(品格)」や価値観に対しての評価でしようし、


感情の波が来たときは、深く呼吸をして、「今、自分は軸を試されている」と考える。


その積み重ねが、誰にも真似できない自分の風格になっていくはずと信じて。




曇りですが

長野県北部は

過ごしやすくて良かったです。


昼過ぎに大きめの地震があり、

揺れましたが

大きな影響が無さそうで良かったです。




 ↑  菜の花


小布施橋の渋滞中にパシャリ。


 ↓ 桜




我が家の周りも


まだまだ桜が満開です。



帰宅したら、


お袋から


これも来ました!


  ↓



自宅庭の天然のタラの芽が


いい感じで。


そして、


ご近所からは、




コシアブラの差し入れが!



最高です


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