音を奏でることは人生を創ることと同じ4 | 猿腕&スワンネック変形指&不気味な形の爪のPIANIST NAMUKAのBLOG

猿腕&スワンネック変形指&不気味な形の爪のPIANIST NAMUKAのBLOG

インフルエンサーなどに楽曲や耳コピピアノアレンジを提供(HAPPYちゃん他) 耳コピアレンジやオリジナルピアノ楽曲をスワンネック変形指&猿腕ピアニストとして弾く。フジコヘミング氏のリハーサルピアニストや、漁師ピアニストの徳永さんにラカンパネラを指導。

こんにちは(^^)


昨日は、射手座の満月でしたね!
雲隠れしていたので、直接私は見ませんでしたが、みなさん見れましたか??




さて☆


初めて取りかかる楽曲に対して、
出来るかな〜不安だな〜


って思う時、
ありませんか??



この思考の傾向的に、






出来るかな〜不安だな〜
きっと弾けないだろ
こんなテクニック出来る気がしないよ

みたいな傾向になってしまう場合だったり





出来るかな〜不安だな〜
だけど出来るようになるの楽しみだなー

とか



いろんな気持ちの傾向の場合があります




こっちの二つ目の場合だと



弾けてる自分を想像した未来を想像して思考してますよね



未来の自分を、
未来で弾けてる自分をあたりまえの感情を持って信じて想像しているわけですから弾ける未来が必ずあるんです絶対






初めて取りかかる楽曲に対しては、
不安とか起きあがったりするもんですよね


でも不安にのまれすぎていたら、いつまでも弾けません



そういう時は、まず、
自分の思考を客観的に感じてあげるようにして、そうなるのは仕方ないよねあたりまえのことだよね、
と、
自分の思考、感情に寄り添ってあげるんです


まず、弾く本人の心をわかってあげること。
弾く本人の心に客観的に接して、

自分が自分自身を励まし、感情に寄り添うこと


まずは弾く本人のエネルギーを、
満タンにしてあげるということですね



そうすれば
弾けるかも!!!この曲自分でも出来そう!!!
前向きに思考が変わります


弾くのは本人なんだから

その本人のためには本人自身がその楽曲に取り組む前に、思考を整え思考の調律をしてあげるということ。


自分の思考を整えてから、
楽曲に取りかかる





そうすれば、
大丈夫ですね☆


日常においても、おんなじことです(^^)


自分の感情に寄り添って自分のエネルギーを満タンにするということ☆



読んでいただきありがとうございました☆






アナ雪Letitgoありのままでピアノアレンジしました⬇︎♬良かったらお聴きください♬(^^)