人類の全てがーー地球と言う1個の天体上だけではありません。
数え切れないほどの、天体上の人間的存在全てがそうなのですがーー、私言う大霊、皆さんの言う神の一部を構成しているのです。
大霊とは全宇宙の霊の総合体だからです。
出雲大社から約一キロ離れた稲佐の浜。
天気が良かったので大社から歩いて行ってきました。
この浜は神在月、全国の神様の集合場所らしい。
出雲は神様が新羅(韓国)の土地を引き寄せて大きくしたらしいけど、
ここには韓国の神様は集合しないのかな?
変な話だな。
土地はもらうけど、
神様は呼ばないの?
韓国の神様が怒って来ないのか?
「日本の陣地」最優先、排他的な?
日本神話の神様は往々に心が狭過ぎて気持ち悪い。
でも他の人はその事が気にならないのはなぜだ?
神様なら何でも有難い人種なの?
ここは心が広いと言うものなの?
暫く留守にするので、
シルバーバーチが読めません。
代わりにネタ投稿してみます![]()
毎年、年末年始あたりに占いに行くんだけど、
年末は行かなかったので、
来月行ってみよう。
手相占いは良く言ってもらえるので、
手相にしよう。
太古においては、人間は環境についてほとんど知識がなく、自然現象については全く理解していなかったために、何もかも神様の仕業にしておりました。
その神様についても人間を大きくしたような存在としてしか想像できませんでした。
そこに生贄の思想の原点があります。
雷が鳴り稲光がすると、神様は怒っておられるのだと思い、その怒りを鎮めるためにいろんなお供えをするようになったのです。
スピリチュアリズム知ったことによって生じる1番大きな違いは自分が一人ぼっちでいることが絶対にないと言うことを知ったことです。
いつどこにいても霊の世界からの愛と友情と親愛の念を受けていると言うことです。
最善を尽くしているときには必ず霊界からの導きの力が加わっていること、あなたの持っているものから、最善のものを引き出し、あなたの人生から最善のものを学びとってくれるようにと願っている。友愛と親切心と協力精神に満ちた霊の存在が周りにいてくれると言うことです。
このことがスピリチュアリズムがもたらしてくれる1番ありがたいことです。
シルバーバーチが少年少女に話をしています。
「知識は確かに喜びと幸せと落ち着きをもたらしてくれますが、今度はそれをどう活かすかと言う責任ももたらすのです。
知識は無知から生じる愚かな心配を取り除いてくれます。
知識は自分とは何かを自覚させ、これからどうすべきかを教えてくれます。
そして真理を知らずにいる人を見て気の毒だと思うようになります。
真理を知らなかったために罪を犯す人はもちろんそれなりの償いをさせられますが、心理を知っていながら罪を犯す人はもっと大きな償いをさせられます。
より多くを知っていると言う事は罪を大きくするのです。」





