「もう、好きだらけの人生にしたい」
 
という気持ちから始まった
試行錯誤する日々を開始した1年前。
 
 
 
この1年は、間違いなく人生の中で一番、
 「勇気を出して行動しつづけた」年でした。
 
 
 
何をやってきたのか、どう変わったのか、
1年の節目に、項目ごとに振り返りたいと思います。

(といいつつ離婚当時の6年前から振り返ります(笑))

 

私はこんな人だった

自分好き度 

人間関係 

仕事 

時間

お金

⑤お金2 ←今ここ

⑥恋愛

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
 
 
「もらう実験」を終えて → 「稼ぐ実験」へ

 

 

 

 

 

もらう実験」も無事やりきって、

「お金ってもらえるんだ・・・ポーン」、と分かったので、

 

次は、稼ぐ実験開始です。

 

 

 

 

 

でも、これがなかなか始められなかった!!!

 

 

 

 

始められない原因を考えると、

 

貯金があるから働く必要も稼ぐ必要もないから。

 

 

 

だと思った。

 

 

 

だと思った私は、

 

 

 

貯金を使い切ってみることにしました札束

 

 

 

 

 

 

 

本当にこれはやってみたい!ということをやりまくり、

無事(?)貯金を使い切り、

 

 

晴れて口座残高は0に。

(クレジットカード2回止められた・・・)

 

 

絶望的な貯金額の時に、ホリエモンに会いに長野まで田植えしに行ったよ♪

 

 

 

 

 

「お金の不安を無くすには、お金がなくても生きていける。

と腹から感じる事だよ。」

 

あさぎさんから言われていたので、貯金を使い切ってみたものの、

 

 

 

 

結果、感じたことは、

 

 

 

「うん、まぁ、そうかもしれない・・・ニコニコ。」

くらい。(軽)

 

 

そして、なんだかんだ奢ってもらったりして生きていけちゃってるので、

全然稼ぐ気にならず。

 

 

 

 

 

 

 

そんな時、

突如5万円必要になる事件が勃発。

 

 

 

私は途方にくれた。

 

「お金がない!滝汗

 

 

泣いた。

 

結構泣いた。

 

本気で泣いた。

 

また、その5万円がしょうもない事で必要になったので、さらに悲しくて泣いた。

 

 

 

 

 

でも、もらう技術(=もらう勇気)が既に高くなっている私にとっては、

5万円を誰かからもらうのは可能だなと思った。

(こう思えるだけでも、もらう実験やってみてよかった)

 

 

 

「事情を話したら、誰かがくれるかもしれない。」

「クラウドファンディングでも集まりそうだな・・・。」

 

 

 

と、泣きながら必死で考えたのだけど、

 

 

 

 

 

やっぱり、

「5万円くらいで打撃を感じる自分にはなりたくないな・・・」

 

 

と本気で思った真顔

 

 

 

月100万稼いでたり、

貯金があったら、

5万円なんて大した額ではない。

 

 

 

 

この、

「やばい滝汗、お金がないゲッソリ、苦しい滝汗、やっぱり稼ごう真顔

 

 

を体感したくて貯金を使い果たした私だけど、

やっとその時が来た気がした。

 

 

 

 

 

 

絶望しきると、人って行動し始めるもんだ。

(私は切羽詰まらないと動かないので、やっと)

 

 

 

 

 

で、さっそく腹くくって、

自分が世の中に提供できることを考えて行動し始めた結果、

仕事がぽぽぽーーーんと舞い込むように。

 

 

 

なるほどね・・・

そういうことなのね・・・

行動するための強い動機があるかどうかなのね。

 

 

 

 

 

さぁさぁ、楽しくなってきたので、

次の段階に行けるようにがんばるぞ♬

 

 

 

 

次回は恋愛の変化について書きます。

お楽しみにラブラブ

 

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「もう、好きだらけの人生にしたい」
 
という気持ちから始まった
試行錯誤する日々を開始した1年前。
 
 
 
この1年は、間違いなく人生の中で一番、
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何をやってきたのか、どう変わったのか、
1年の節目に、項目ごとに振り返りたいと思います。

(といいつつ離婚当時の6年前から振り返ります(笑))

 

私はこんな人だった

自分好き度 

人間関係 

仕事 

時間

⑤お金 ←今ここ

⑥恋愛

 
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お金を払う→ もらう→ 稼ぐ を順番にやってみた
 

 

 

お金に対する実験は数年前から始めました。

 

以前の私はお金に対して色々抵抗があり。。。

 

 
■男の人に奢らせてはいけないチーン
■旅行にしか数十万単位で払えないチーン
■コスパを考えるチーン
■お金をもらってはいけないチーン
■貯金が減るのが怖いチーン
■自分はせいぜい月収50万が限界チーン

 

 

 

 

お金への抵抗って、

「払うほう札束の抵抗を先に無くしてから」

「もらう&稼ぐ札束抵抗を無くす」

のがやりやすいらしい。

 

 

 

なので、

「払う実験」(上記リストの上から3つ)をまずやっていきました。

 
 
 
 
 
数十万単位で払うのはやっぱり怖かったけど、
 
美味しいもの食べたり、セミナーに参加したり、
着々と払える金額を増やしていきました。
 
 
トリュフ専門店に行った↑
黒トリュフを白トリュフに変えるのに+5000円!が一番ザワザワしたかもw
(旅行に30万とかは全然ザワつかない)
 
 
 
 
 
「払う実験」を終えて → 「もらう実験」へ
 
 
さて、次は もらう実験開始です。
 
 
 
 
やったことは、もうシンプルに、
「お金ください」って人に言う、ってこと。

 

 

吐きそうになりながらゲロー、何人かに「お金ください」って言ってみました。

(本当にドキドキした)

 

 

 

お金が欲しくても言わないで黙ってる人に、

「あなたお金欲しいですよね?ニヤリ」って近づいてくる人はいないので、

 

欲しいなら自分から「欲しいです」って言わなきゃいけない。

 

 

 

 

 

結果、

3人から80万くらいいただきました。

本当にありがとうございました。。。

 

(会って2回目の男性にキャッシュカード渡されて、

「これでお金おろしていいよ。」と言われたことも。

実験中じゃなかったら、絶対受け取れなかったw)

 

 

 

 

次回は、

「もらう実験」から → 「稼ぐ実験」へ  です♪

 

お楽しみにラブラブ

 

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誕生花に近づいてきた

テーマ:
 
こんにちは!
 
フラワーデザイナーのキヌです。
 
 
 
突然ですが、私の誕生日は 11月23日(勤労感謝の日)なのですが、
 
 
誕生花は 【ストレリチア】
 
 
別名 【極楽鳥花(ゴクラクチョウカ)】 
英名 【Bird of Paradaice】。
 
 
 
花言葉は 「すべてを手に入れる」
 
 
 
 
3年前に知ったときは、
「すべてを手に入れるなんて、、、なんも手に入ってないよ。トホホ」 
 
って思ってました。
 
極楽鳥なんて全然私のイメージと違うなぁ、と。
 
 
 
 
でも色々は人生実験を繰り返してたら
なんか最近近づいてきた感がする。
 
パラダイスを謳歌してる感があります。
 
 
 
やっぱり、
パラダイスを自由に飛んで
楽しく生きてるのが似合ってる!
 
 
 
誕生花に近づいてきた自分が
また好きになりました♪
 
 
あなたの誕生花はなんですか?
 
 
 

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「もう、好きだらけの人生にしたい」
 
という気持ちから始まった
試行錯誤する日々を開始した1年前。
 
 
 
この1年は、間違いなく人生の中で一番、
 「勇気を出して行動しつづけた」 年でした。
 
 
 
何をやってきたのか、どう変わったのか、
1年の節目に、項目ごとに振り返りたいと思います。

(といいつつ離婚当時の6年前から振り返ります(笑))

 

私はこんな人だった

自分好き度 

人間関係 

③仕事 ←今ここ

④時間 ←今ここ

⑤お金

⑥恋愛

 
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病気になってわかった 「イヤな事やって人生消耗してる場合ではない。」
 

 

私は今はフラワーデザイナーとして独立していますが、

4年前まではOLでした。

 

 

結婚した当時に働いていた会社は、

やりがいはあったし、社長からも信頼されていたし、給料もそこそこ高かったのですが、

 

かなりの激務だったため(まぁ仕事増やしてたのは自分なんだけど)

寿退社しました。

 

 

↑スウェーデン出張した時。日本に帰りたくなくて、川のほとりで泣いた。。。

 

 

 

 

 

そして、離婚後、

 

スポーツ大好きな私は

大手スポーツメーカーのADID●S で働き始めてウッキウキニヤニヤラブラブだったのですが、

 

入ってすぐ、手術が必要な病気にかかってしまいました。

 

 

 

 

ADID●Sは魅力的だったし、森ビルの最上階のオフィスでテンション上がったし、

 

↑スカイピッチと呼ばれる、サッカーできんじゃない?くらいの芝生が森ビル最上階に広がっている。

ここでランチするのが至福だった。

 

 

 

 

 

でも、なんとなく、

 

「大手は合わないな・・・・チーン」という感覚がすごくありました。

 

 

 

 

自分で全部決められない不自由さ。

 

誰かが決めた商品を売る。

ここに何の喜びも感じられなくて。

 

 

 

(唯一の喜びはADID●Sの商品を社販で買えること・・・

今でも愛用しているよ、ありがとう・・・)

 

 

 

 

 

会社を辞めるほどの手術ではなかったのですが、

「違和感」に耐えられず、思い切って辞めました。

 

 

周りからはもったいないと残念がられましたが、

 

「好きな事をして生きるんだ」

と決意してしまっていた私は、

あっさり辞めました。

 

 

 

 
好きな事を仕事にしてみる

 

 

ADID●Sを辞めて手術をした後、

 

 

 

本田健さんなどの
「好きを仕事にする」ための本を読み漁り、

 

 

「よし、いっちょ花屋で働いてみよう!」と決意。

(さらっと書いてるけど、相当自己分析した)

 

 

 

 

 

「よく34歳でOL辞めて花屋になったね」

いろんな人に今でも言われます。

 

 

でも別にだめならOLに戻ればいいし、

やりたい事をやらずに終わる人生は嫌だ。と本気で思っていたので。

 

 

 

 

 

花屋は体力もいるし、冬は寒いし、手も荒れてツライ、とばっかり聞いてましたが、

 

働いてみると、

そんなのどうってことないくらい楽しくて!!

 

 

なんだ!早く始めとけばよかった!!!と思いました。

(でもOLを経験したのは、今の仕事の仕方に役立ってるし、PC音痴にならないためには良かったと思う。

花屋の方たちのPC音痴はんぱないので。。。w)

 

 

 

 

どんどん私の仕事に対する幸せ度はあがっていきました。

 

 

 

 
 
 
そして勇気を出して独立の道へ

 

 

花屋でバイトしてる時は、OL時代より全然楽しかったのですが、
 
「どんなに長く働いていても、社員を育てたいからバイトには大きい仕事は任せられない」
というスタンスの店長で、
(社員として働く体力が私にはなかったからバイトとして働いてた)
 
仕事に対してつまらなさを徐々に感じ始めていました。
 
 
 
 
 
そして、
また体調をくずして倒れる事件発生www
(つまらなさを感じると私は免疫下がって病気になるらしいw)
 
 
 
それをきっかけに花屋のバイトは辞めることに。

 

 


 

バイトを辞め、
半年寝続け パワーチャージした後、独立。
 
 
 
初めて注文を受けるのもドキドキゲロー
初めて市場にいくのもドキドキゲロー
市場の買出人登録するのもドキドキゲロー
大きい注文受けるのもドキドキゲロー
 
 
と、ドキドキだらけだけど、
 
 
 
今は、
好きなように
好きなときに
好きなお花で
好きな人に喜んでもらえる仕事ができていて
本当に幸せです。
 
 
 

好きなようにお花がつくれるうううう~🎵
 
 
 

数値にしたのがこちら!

 

6年前(OL)     -10☆

1年前(花屋バイト)    ☆☆

現在(フラワーデザイナーとして独立)☆☆☆☆☆

 
 
 
 
④時間の使い方はどう変わった?
 
 
仕事を変えたことによって、
時間の余裕もだいぶでました!
 
 

6年前(OL)     -10☆

1年前(花屋バイト)    ☆☆

現在(フラワーデザイナーとして独立)☆☆☆☆☆

 
 
OL時代は、自分が疲れているかどうかも自覚してなかった。
自覚してたとしても、
「休む」という選択肢がなかった。
毎日仕事いかないといけなかった(と思い込んでた)から。
 
 
 
 
なんせ体力がない私なので、
 
深夜まで飲んだ日やバスケをした次の日は
一日休む必要がありますwww
 
今はそれが叶っていて幸せですピンクハート
 
 
 
 
 
 
時間があることの最大のメリット
 
今となってはイライラしなくなった私ですが、
 
「疲れている」時は今でもイライラします。
 
というか、これは人間共通だと思う。
 
 
 
雇われる事をやめて、寝たいときに寝て、
 
「疲れない生活をキープして毎日ごきげんでいる」
という強い信念の元生活できています。
ここは絶対キープしたい!
 
 
疲れをためないためには、
時間に余裕があるのが必須!
 
 
 
そして、
疲れをためず、常にごきげんでいられてる自分を
さらに好きになりました♥
 
 
 
 

今日はここまで~!

次回をお楽しみにラブラブ

 

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-PLAY FLOWER- 『VITAL』

テーマ:
 
 

 

 

 

 

【バスケと花のアート作品第4弾

 

1作目 『触れてはいけない』はこちら 

2作目 『both ends』はこちら

3作目 『やさしさの奥に』

 

 

 

バスケ馬鹿🏀のクリエイターたちが集結して

 

ノリノリで作った『PLAY FLOWER』シリーズ4作品目♬

 

 

 


今回のmodelは私。

バッシュは2足持っていて、このビビッドなのがお気に入り

モロッコで買ってきたカップ2つを靴下に見えるようにしました♬

 

 

 

私のイメージというより、今の私の気分で。

色!
モロッコ!
南国!
ぶっこみ系!(?)

 

 

 

これまたコピーがステキなのよ・・・

ぜひ読んでください。

 

 

 

------『PLAY FLOWER』コンセプト------

人となりを表すシューズに、

人となりを表す花を生けることで見えてくるその人の奥の顔を表現することで、

大好きなバスケットボールが生み出すつながりをカタチにしました。

----------------------------------------

 

 

作品名『VITAL』
2018

あふれだす、色彩。
青紫のバンダ、赤紫のデンファレ。
黄緑とラクダ色の、シンビジウム。
原始の衝動が、熱風を巻きおこし、
世界の色を変えていく。

flower:シンビジウム、デンファレ、バンダ
shoes:NIKE zoom hyperchase
model:KINUYO HOSOI

 

 

----------------------------------------

 

 

【コピーライト】
Created by SQUEEL

Flower design:KINUYO HOSOI
Photograph:MUNEHIKO YOSHIDA
Concept & Text:JUNICHI KITA
Direction & Design:TAKESHI ANDO

copyright©SQUEEL All Rights Reserved.

ほんと最高のクリエイター達で感動でした

 

 

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