前日にばっちり爪を短くしていざ!
こちらは大豆味噌

表面のカビらしきものをぬぐって

ふっくら良い香りです
底まで全て出します

上にあったものから詰めていき、塩で蓋をする
周りの消毒は念入りに

お味噌さんに夏の空気を感じてもらいました
ではじっくり一冬越していただきます
こちらは麦味噌
去年は付属品のプラスチック容器で作り
カビがたくさん生えました
やはり陶器が良いのでしょう

こちらはふっくらというよりぼそぼそっとしています
匂いも違います
こちらも同様に天地返し終了です
丁寧に仕込んだらあとは時間にお任せです
本来ならば静かな和室に置いておけば安心なのですが
この夏、次男は和室に籠って勉強しております
男部屋と化した和室が異様~な空気を醸しているので
はてさて、そんな恐ろしい所に大事なお味噌さんを
放置してよいのか、置き場所問題が発生しております
子どもも味噌も環境が大事!