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徒然なるままの日々の記録

2015年生まれの第一子、2020年早生まれの第二子とで織りなす、毎日の日記。
中学受験や習い事など。

共働きによる、丁寧とは程遠い生活。

月曜日に怒涛の情報公開がありましたね。

 

いえ、偏差値や週報、コース決定のことなんですがね。

ビビりまくっていた国語ですが、平均点が前回よりもほぼ30点ダウン。

お陰?で5割ちょっとの得点にも関わらず、偏差値50を切ることはございませんでしたが、国語科の作題チームの皆様は上からお叱りとか受けなかったかな?と変な心配をしてしまいました。

 

主力の算数も、運動会終わりのダルダル思考により、前半で2問題ちょい落としたのが痛手で、トータルでSコースには及ばず。

前々回のぴったりコースに落ち着きました。

1問の配点が大きいので、Sコースの下位とCコースの上位は学力的なポテンシャルは変わらないんでしょうね。

Sコースとの得点差15点程でしたが、3コース間にある事を考えると、本当に紙一重の座。

受験時でもそうなんだろうなぁ、と今からソワソワした気分になってしまいました。

ただ、Sコースになり週テストで出される国語が身の程に合っておらず、Cコース時では8〜9割取れていた点も取れなくなっていたので、国語を固めるいい機会かもしれません。

 

そして校舎でのクラスはギリギリステイ。

我が子が区切りだったようです💦

クラスでは舞い戻ってきた子や、他のクラスに行った子もいるものの、顔ぶれはほとんど変わらず。

Sコース常連の子も国語では失敗したようで、クラスではビリじゃなかった!下から4番目だったとの報告がありました。

いや、それ言われても褒められないからね!💦

 

そんな崖っぷちな立場にも関わらず、我が子は相変わらずのノーテンキ。

火曜にこなさなければいけない、算数と国語の宿題を中々やらず。

またも塾なんか辞めておしまい!!と私が声を出してしまうと言う。

ストレスで眉間のシワがより深くなりそうです。。

 

 

日曜、あまりの国語の出来に転塾も視野にいれて取り寄せた早稲アカの資料ですが、今日こそ開封せねば。

 

親世代が通っていた頃の印象だと、早稲アカは必勝ハチマキの印象しかないのですが、最近はどうなんでしょう??

適度に放っておいておきつつも、気には掛けてくれる四谷スタイルが自分自身に合っていたので、子どもを通わせてはみたものの。

3年生までは打って変わり、4年生の夏の拘束時間の長さに驚いております。

早稲アカの方が少ないとか。

30年前は正月くらいは休んでねーってスタイルでしたが、いやはや。。

時代は変わりますね😭

 

 

【忘備録】

65>社理四算>60>国>50

国語以外はまずまずだったものの、戦力教科でポシャると伸びませんね。。

 

さて、昨日の混乱から一夜明け、少しは落ち着いて参りました。

 

情報整理をしますと、結果は以下の通りでした。

算数7割、国語5割ちょっと(一番素点が低い!)、社会9割強、理解9割弱

計400点に届かず

 

君、Sコースジャナカッタッケ?

 

 

帰宅後の子どもは相変わらずで、結局解き直しが終わりませんでした!!🤣

最初は取り組んでいたものの、消しゴムがない、ノートが見つからないだの言い出し、縄跳びしに外へ出て、下の子にちょっかいを出し、不平不満を言い出してといつものパターンに。

あれ?帰り道に感じた危機感は何処??

 

まぁ、すべき事は変わらないので、今日も朝の日々の計算演習と漢字をさせて、送り出しました。

塾行く前に解き直し(主に国語と算数の大問7)と算数の予習(練習問題)をやってもらわねば😑

 

 

 

 

気を取り直して。

表題の私学別学フェス!

 

男女同日で開催していたようです。(恣意的との情報アリ)

我が家はお察しの通り、成城学校へ出向きました。

駅から近く校舎も明るくていい雰囲気。

守衛さんも来場者に気さくに挨拶して頂けるし、予想外のところで会場校に好印象✨️

 

入場すると、キッチンカーを横目に先ずは受付。

一家族単位でマチ無し不織布バックにパンフレットが配られました。

紺色のシンプルなバックは、どの子も使いやすそう。

別学ならではのチョイスです。

 

各階で色々なブースが開催されていて、さながら学園祭のような雰囲気でした。

 

我が家が立ち寄ったのは、読売新聞、教材販売、研究発表、学校説明会、部活紹介、制服展示とパンフレット配分。

それからカフェテリアで昼食もいただきました。

これまた開放感のある明るいスペースで、会場校の好感度が更にアップ。

こう言うアピール方法もあるんだなぁと勉強になります。

 

 

①読売新聞、教材販売

受験に関する企業ブース。

読売新聞はこども新聞の宣伝をされてました。

我が家は1年生から購読していることもあり、景品の貰えるテストは即答。

子どもは中高生新聞のサンプルとポケモンの冊子?を頂いてホクホクしていました。

教材販売は過去出版の大手が参加。

物販をされており、過去問以外の教科ごとのテキストも並んでいました。

4年生にまだ早いとは思いつつ除くと、持ち帰り自由のお手製別学マップが!!

沿線、駅が記載されてる地図にほぼ全ての学校が載っており、志望校を検討するのにとても良い内容でした!

これ、コミ◯とかで販売してたら100円とかしそう。。

 

②研究発表

各校2名ずつ自分の研究成果をポスターにし、椅子を並べてプレゼンするスペースでした。

学会のポスター発表みたいな感じです。

どの生徒も綺麗に内容を記載し、読み応え満載。

親的には全部見て回りたかったものの、子の興味が続かず、2人で断念。

2人熱意を持ちつつも分かりやすい説明を心掛けていて、とても素晴らしい発表でした。

歴史好きの私は大満足でした。

 

③学校説明会

一斉説明型と個別相談参加しました。

ここでも個別相談の生徒さんが素晴らしい。

的確な説明、子どものどーでも良いような質問学校(4年生なんてそんなもん)にも快く返してくれ感激。

こんな先輩がいる学校に通わせたい!と思いました。

個別相談はこの1校に伺っただったので、事前に予習して他にも聞けばよかったなと、準備不足に反省。

仕事柄、自分がブース側に座ることもあったため、質問事項をリストアップしないとと言う気持ちになってしまい💦

(座っている方としては、本当にどんな質問でも全然おっけー!なので、飽くまでも自分の問題です)質問はせずとも、各校のパンフレットを山程頂いて帰りました。

 

④部活紹介、制服展示と陳列パンフレット

これは割愛。

部活はこどものハマり具合について行けなかったため、完全に傍観者でした。

 

 

総じて、楽しいイベントでした。

浅く学校を知りに行くのもよし、事前準備して学校の魅力を深く探求するのもよし。

予約制のイベントもあったので、来年は5月からの中弛みした気合入れに活用したいと思います。

 

 

昨日は組分けテストでしたね。

子どもに出来具合を聞いた所、算理社は出来た、国語は普通かなとのこと。

これ、悪いやつじゃないか??

 

タイトルの通り、ここ数週間、何だか勉強に対する態度に真剣味が欠けていました。

見ている方も掴みどころのない不安感。

特に、何が駄目と言うわけでもない。

宿題はやってたし(提出すべき所をしてなかったけど)、Sコースの週テストも点数が取れるようになってきた。

全国統一テストも対策はせずとも、算数と社会はまぁ良い点が出ていた。

 

多分、この空気の原因は国語。

週テストも最後まで浮上せず、統一テストも散々。

 

組分けテストの蓋を開けてみれば、8割オーバーの理社よりも低い点数。

算数も悪かった(計算、小問でミスし大問7も取れず)が、7割はキープ。

 

これは今の勉強に+して何かを追加しないと浮上しないのでは。

3年生までは月例テストで9割取ることの方が多かったけれど、4年生になってからは酷い。

恐らく、読書力の少なさによる①読むスピードの遅さ、②語彙が蓄積されていことによる理解力の低さに起因するのではないかと思う。

それをどう向上させれば良いのか。

 

本の虫だった自分が大学受験まで国語の勉強をせずとも点数が取れていたため、良い改善策が浮かばない。。

今週、国語の先生に相談すべきか。。

 

さすがの本人も落ち込んで、帰ったらちゃんと勉強するよ、と呟いているので、叱りモードをダウンさせる。

 

 

コースとクラスは1つ落ちるだろう。

でも、これが4年生後半や5年生でなくて良かったね。

ましてや2月1日の夕方でなくて。

今なら間違えた所を解き直して次に挑めるけど、2年半後はそうは行かないからね。

組分けテスト対策、しっかりやっていなかったのは自分が一番分かっているでしょう?

ゲームを毎日やっても、Sコースをキープできる子もいる。

それは短い時間に集中して勉強しているのか、ぼーっと勉強してても身についているのかは分からない。

足が速い子が毎日練習しなくてもリレーで活躍出来るように、

絵の上手い子が習いに行かなくても風景を綺麗に画用紙に写し撮れるように、

頭のいい子は同じ、もしくは少ない時間で軽々とSコースを維持できる。

あなたはどう?

帰宅したら、その気持ちを忘れずに机に向かって。

 

 

子どもは頷いたけど、また怠けるかもしれない。

勉強してないことを親は指摘することしかできない。

子供時代は自制心を試され、親になると忍耐力を試されるんですね。。

 

さあ、明日から第16回。

また一歩一歩こなしていきましょ。

 

ちなみに、昨日は午前中に運動会、休むまもなく電車でテストを受けに行ったので、いつものり集中力が欠けたのだろうとは思います💦

こんな組分け回もありますよね。

先週の週テストですが、学校が6時間授業ということもあり、元々の家を出るまでの時間がタイト。

にも関わらず、ゆっくり振りかけご飯を食べ、現場証拠を見るにタブレットを触っていた模様。

普段なら自転車でひとっ走りである駅までの道も、歩かねばならず、いつもより2本も遅い電車に乗ったとのこと(祖父談)。

そして駅までの道すがら、走ったからなのか路面が濡れていたからなのかは分からないものの、どうやら派手に転倒。

肘やら膝を負傷して、結構な血が出ていたらしく、塾の先生に応急処置をしてもらい、週テストへ。

 

さすがに泣かなかったものの、ケガした部位の痛みと悲しさで集中出来ず、算数の計算問題はすべて❎️。

他の問題が出来ていただけに、もったいない。

雨が降った日は走らない!と祖父母に言われ、私からはケガしたとしても集中しろ!と喝を入れられるものの、「次はちゃんと受け身を取るから!」と本人はどこ吹く風。

ちがう、そうじゃない。

 

そして肝心の結果は国語以外は平均点越え⤴️

だがしかし、国語よ。。

それに引きずられ、4教科は偏差値50に届かず。

 

Sコースを受講く感じたのが、総じてみんな国語が出来る

正答率を見ても、だいたいどの問題も皆解けている。

だからこそ、長文の選択問題をポロポロ落とすと差がついてしまう。

成績上位層は国語が(ある程度)出来るのだなぁ、と改めて実感しました。

が、我が子はどうしたら良いかは分からない🤣

自分が国語を無双していたのもあり、本当に一番の悩みどころです。

 

そして、次の組分けテスト。

コースの残留できるのだろうか。。

 

今週は、得意の算数で苦手分野を潰すところからかな。。

とか考えながらマイページみたら、朝勉の日々の計算演習が終わってない!!👹

Sコースになってから、見たこともない点数、偏差値が続いております。

算数は偏差値50が近づいて来たものの、その他は30台に。得意なはずの社会ですらポカミス連発。

 

本人はやらなきゃ(理科以外)と思ってはいるようですが、隠れてSwitchをやったり、録画しているビデオをみたり。

遂にSwitchは没収。ビデオは消すか否かの話し合い。

 

元々、ゲームはリングフィットと桃鉄のみだったのに、夫がスプラトゥーンやポケモンを与えたのが元凶だったと思う。

反対したんだけどね。

約束させて、時間を決めれば良いなんて言ってたけど、子どもだから隠れてやるのはよくある事。

それがイマイチ理解できていない、よく言えば子どもを信じている、悪く言えば自分の物差しでしか(自分の子ども時代なら出来たはずと)想定していない夫。

 

 

さて、そんな中でも夏のお知らせは来る訳で。

2週間くらいかな??なんて思ってみたら、驚きの16日間(夏期講習)+8日間(8月特訓)。

加えて講習判定テスト2回と組分けテスト。

まとまった休みはお盆の5日間と8月特訓後の6日間💦

 

授業時間は驚異の4,800分(テスト除く)。

 

あれ、学校の夏休みの宿題どうしよう💦

自由課題2つ以上とかあるんだけど??

 

子どもの勉強に対する態度、生活習慣に対する態度、親に対する態度が酷いので、次の組分けテストでコース落ちしたら、本気で撤退について話し合う必要があるかもしれません。。

 

新年度になってから、本当に親も疲れます。

仕事も色々とあるので、子どもの伴走ばかりしていられないし、下の子にも時間を掛けないといけません。

日々、いっぱいいっぱいで、常に最善を模索中。

木曜日に在宅勤務が出来たので、さぁ!先週を取り戻すぞ!!と意気込んでみたものの。

まぁ、やるのは本人ですから。

そう上手く行くわけでもなく。

理社のテキスト、国語の演習問題、先週の週テスト(算国)をやった所でもう8時。

バイオリンの練習をすること無く、夕食食べて寝る時間に。

バイオリン、2週間触ってないのでは??

 

答え合わせをしてみれば、前回よりは、点数が取れていました。

が、前回が前回なので💦

点数と偏差値の10の桁が一つ増えただけ良しとするか。

いや、簡単な問題を誤読で間違えたことを言及したい気持ちもある!

 

すごいなぁと思うのは、こんな偏差値を突きつけられても、落ち込んだりめげたりしない所。

母的にはした方が伸びるのでは??と思うのですが。

 

ちなみに、今週の週テストは一行問題演習(標準)を一つやらずに受けておりました。

母激おこ。

遅刻すれすれの電車に乗って行ったみたいだし。(登校メールによれば)

 

夕方の採点結果、見るの面倒だなぁ。

お直し多いんだろうなぁ。

子どもも大変だと思うけど、親も気持ちが常に落ち着かないです。

まだ4年生なのに。

 

自分が受けた頃はもっと緩かったから、そのギャップが酷い。

 

母はとりあえず、土日でいい加減ファイリング頑張ります。

体調不良から前回の週テストが受けられず、今週に突入。

日曜に復活したものの、先週木曜日からダウンしていたため、国語理社の演習問題、算数の一行問題演習(基本・標準)、月曜の予習で一日が終わってしまった。

月曜の塾で週テストを持って帰ってきたものの、火曜は今週の宿題、先週の算数確認テストの解き直し(忘れられていた)。

気が付けば水曜日😭

 

先週の単元でやっていないこと

算数:配布プリント解き直し、週テスト及びその解き直し

国理社:週テスト及びその解き直し

 

木曜日にせめて算数だけでも手を付けねば。

今週の理社の勉強もあるのに。。

 

4年生で5日寝込んでこれなので、これからどうなることやら。

本当に体調管理は徹底せねば、親がパンクする💦

本人が「なんとかなるっしょ!」な感じなだけに。

 

Sコースのテストで4教科偏差値を50以下でその態度。

受験は甘くないのだよ。

2年半後に身を持って分かって欲しくないから、親は色々とやるのだけど。

勉強するのは本人だから、何も意味がなく、本当に虚しい。

学校説明会もどのくらいの学校に行けば良いのやら。

 

やれやれな毎日です。

下の子はどうしよう。。

さて、本日は上記週テスト。

苦手な面積問題から周期算系に変わり、のりのりな我が子。

しかし、火曜日に実戦演習までやったかと思いきや、先生の特別プリントには難しいと言って手を出さず、深く思考することから忌避している様子。

どうやら、咳が?出てきたぞ。

おや、学校も休みの子が多いようだぞ?

 

そして迎えた昨日朝。

中々起きてこない我が子をよく見ると苦悶の表情。

おでこを触るとホッカホカ。

ついに発熱。

 

週テストを受けられないのは到達目安が可視化されないので、親としても不安ですが、5年、6年だっからともっと大変ですよね。

改めて受験に向けて、心身ともに健康でいることの大切さを実感しました。

 

理科、大丈夫かなぁ。。

植物、全く興味がないから勉強もしないし。。

算数みたいな一行問題演習が理社にもあれば良いのに!と切に思うのです。

さて、我が家の長子。

4年生に入ってから毎週テストを受けています。

コースはC。

テスト問題がちょっとだけ難しいコースです。

 

得意科目は算数と社会。

国語はまぁまぁ。理科は興味がない。

そんな子ですが、週テストは大体50前半〜60前半を維持していました。

 

春期講習で中弛みし、勉強の精度が下がり、加えて苦手意識のある図形に突入。

1週間どこか足が地に付いていない様子。

予定していた個人面談の日程を直近にし、先生から親としてのアドバイスを頂くも、週テストは惨敗。

得点源の算数で偏差値40台に。

そこから土日に四角形の面積特訓をして挑んだ組分けテスト。

本人も塾からもらった過去問を解いて準備万端(算数だけ)。

 

あらどうしたことでしょう。

算数は8割5分超え。

偏差値は憧れのほぼ70。

(国社理はまぁ。。)

Sコースの仲間入りをしたのです。

 

Sコースの一番下でもないし、この前は点数良かったし。

どこから見ても気の緩み、慢心していることは一目瞭然。

加えて第11回は、引き続き苦手な図形の回。

母のお小言もそこそこに挑んだ週テスト。

算数はもとより他の教科も撃沈。

 

得意なはずの算数で偏差値30台を記録。

植木算の週だけど、母の面積特訓が始まります。。

 

とにかく、図形は丁寧に書いてよー!!

習い事全般に言えることだが、誰に習うか、は重要である。

本人の経歴や実績と、他人に教える能力は別物だと言う人もいるけれど、ある程度比例するものであるとは思う。

出なければ、東大生の家庭教師が引く手あまたであるはずが無い。

 

子どもをプロの演奏者に!と考えていないのであれば、ある一定の経歴と実績(一般的に人に教えられる事が分かるもの)があった上で、子どもとの相性が第一ではないか。

自分の子や、学オケ仲間の子を見てきて、そう思えるようになった。

 

だがやはり、コンクール入賞者を幾多も輩出している先生は教え方が抜群に上手い。

一度だけ転籍を考えてレッスンを受けた事があったが、楽器が下がる癖を1回で直してしまった。

 

我が家には2人でバイオリンを習う子がいるが、親の覚悟(毎日1時間以上の練習等)がないこと、子どもの才能も普通であることから、色々と迷った挙句、最初に習っている先生に付くことにした。

家から近く、優しくレッスンしてくれて音楽を嫌いにならないのが理由である。

バイオリン(音楽)を長い人生を共にして欲しいのが親として第一の願いなので、それでも良いか、と納得するようになったのである。

5年掛かったけども。

 

たまに、SNSで見かけるスーパーキッズと我が子を比べてしまうのも、親になった醍醐味の一つとし楽しんでいる今日このごろ。