
Uberでまさかの出来事
ちゅりーっす![]()
今日は一日、雨と曇り空。
日が沈む直前の一瞬、
ピンクに染まった雲です![]()
前記事、まだの方はぜひ![]()
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数年前に車を手放して以降、
私たち夫婦の移動手段は
Uber(ウーバー)か、Lyft(リフト)
とちらも配車から支払いまで
全てスマホアプリで完結する、
タクシー代わりのお手軽サービス。
スマホ地図上で現在地もわかり、
交通状況によって目的地までの
所要時間、到着時刻も表示され、
これが驚くほど的確なんですよ![]()
アメリカ(など多くの国)では
Uberドライバーになるのは簡単。
車を持っていれば登録でき、
すぐに始められるそうです。
登録ドライバーの数は
アメリカだけでも数百万人とか。
なので、同じような区間を
何度も何度も利用したとしても
同じドライバーさんになる確率は
果てしなくゼロに近いと思います。
空き時間ドライバーの中には
様々な本業を持つ人たちがいて、
あまりの偶然に驚くことも![]()
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だーりん緊急入院から
退院するまでの丸二週間。
私は毎日、家と病院を
ウーバーで往復しました。
(最初の1日だけ緊張し過ぎでダウンしたけど)
今、ようやく落ち着いて
あの二週間を振り返ってみると…
ウーバーで
まさか⁉
の出来事が
2つ 起きていました。
良い話と悪い話があるけど、
どっちからがいい?![]()
とりあえず、
時系列順に行きます(`・ω・´)ゞ
まずは 1つめ...
あれは、だーりんの手術日。
手術は朝から始まっていたけど
面会時間は正午から。
午前11時半にウーバー到着。
車の色とナンバーを確認して
ドライバー名を確かめながら
乗り込む私に、運転席から
金髪ベリーショートの若い女性が
笑顔で振向きました。
つづく
※こちらに続きます
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3年前の記事もよろしければ。
似てるか似てないかは.別として、
日本語が全く分からないアメリカ人に
めちゃくちゃ受けてたのは、確かです。
読んでくれて ありがとう![]()
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今日も笑顔でいてね![]()
Be Happy![]()
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長女りなのアルバムを
聴いてくださってる皆様、
ありがとうございます💕
いつでもどこでも、こちらから![]()
![]()
アルバムには6曲入っていますが、
1曲目のGlider(グライダー)の
最初に入ってる声は、りなの声です![]()
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米国初のパブリックビーチ
Revere Beach(リビアビーチ)が
リアルタイムでご覧になれます。
↓ ↓ ↓
※時差にご注意ください。
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お日さまパワー浴はこちらで![]()






