山の辺の道は奈良と桜井を結ぶ古道で、山裾に沿うように続きます。

山の辺の道は、徒歩で5,6時間かかるようです。
時間に余裕がないので、あきらめました![]()
石上神宮からなら歴史芸術文化村まで徒歩で行き、ランチや
お土産を買ってから、天理駅までマイクロ
で戻り、桜井駅まで
。
1時間に1本の
なので、駅で40分以上待ちました![]()
🏨でチェックインしてから、大神神社まで
で行きました~~
大神神社 二の鳥居
参道
祓戸神社
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生卵をお供え
手水舎
拝殿
拝殿が建つのは、人が入ることを許された三輪山の麓。
拝殿の奥には、ご神体との結界として「三ツ鳥居
(みつとりい)」と呼ばれる独特の鳥居が設けられています。
拝殿の前に立ち、居住まいをただして二礼二拍手一礼を。
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三&二&二&一=8
8&三=11
👆自祓い串3本
👆
一&一=2
中(4)央(5)=9
左(5)&右(5)&左(5)=15
2&9&15=26・・・2&6=8
春山者 散過去鞆 三和山者 未含 君持勝尓
作者
いまだふふめり 君待ちかてに
意味
春(はる)の山は花が散ってしまったのかもしれませんが、
三輪山(みわやま)はまだ蕾(つぼみ)のままですよ。
あなたのことを待ちかねて。
「舎人皇子(とねりのみこ:天武天皇の子)に獻(たてまつ)る
歌二首」と題された歌の一つです。
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幸(8)&奇(8)=16(8 8)(11×8)
魂(14)&魂(14)=28
16&28=44(11×4)
守(6)り給(12)へ 幸(8)給(12)へ=42(21 21)
(44&42)×三=86×3=258・・・2&5&8=15・・・1&5=6
当社の創祀に関わる伝承が『古事記』や『日本書紀』の神話に
記されています。『古事記』によれば、大物主大神(おおもの
ぬしのおおかみ)が出雲の大国主神(おおくにぬしのかみ)の
前に現れ、国造りを成就させる為に「吾をば倭の青垣、東の山
の上にいつきまつれ」と三輪山に祀られることを望んだとあります。
また、『日本書記』でも同様の伝承が語られ、二神の問答で大物主
大神は大国主神の「幸魂(さきみたま)・奇魂(くしみたま)」で
あると名乗られたとあります。そして『古事記』同様に三輪山に
鎮まることを望まれました。この伝承では大物主大神は大国主神
の別の御魂として顕現され、三輪山に鎮まられたということです。
大(3)物(8)主(5)大(3)神(9)=28
大(3)国(8)主(5)神(9)=25
三(3)輪(15)山(3)=21
28&25&21=74・・・7&4=11
巳の神杉
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巳(3)の神(9)杉(7)=20(1 1)
生卵をお供えするそうです
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大(3)物(8)主(5)大(3)神(9)=蛇(11)神(9)
28&20=48
白(5)い巳(3)さん=14
48&14=62・・・6&2=8
境内にお花が活けてあります
山の辺の道(北)コースの入り口
磐座神社
狭井神社
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自祓い串が3本&3本=6
こちらで、御朱印とお守り(健脚守り)を購入。
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狭(9)井(4)大(3)神(9)&荒(9)魂(14)=25&23=48
守(6)り給(12)へ 導(14)給(12)へ=21&27=48
96(48 48)・・・15(12 12)・・6(3 3)(11×3)
三輪山は467m・・・4&6&7=17・・・1&7=8
水琴窟 清浄(しょうじょう)の音(ね)

ペットボトルを持参したので、1ℓ汲みました![]()
コップも置いてあるので、ご神水を飲みました♪
桧原神社
やっと到着![]()
山の辺の道入口から30分以上かかりました~~
こちらまで歩いて来る人が少なくて、ちょっと心細かったです。
たま~に、すれちがう人は必ず道を聞くんですよ![]()
でも、来た甲斐がありました。
大神神社の拝殿奥には、三ツ鳥居があるそうですが、
こちらでは三ツ鳥居がじかに見えますね。

















































