☆ sweet home ☆ -159ページ目

☆ sweet home ☆

大好きなsweet&簡単で美味しいお家ごはんを載せてます。
そのほかに、音楽情報など盛りだくさんでよろしくで~す♪
脱原発など日々、感じたことも載せています。

 

 

 山の辺の道は奈良と桜井を結ぶ古道で、山裾に沿うように続きます。

 

 

山の辺の道は、徒歩で5,6時間かかるようです。

時間に余裕がないので、あきらめましたアセアセ

 

 

 

石上神宮からなら歴史芸術文化村まで徒歩で行き、ランチや

お土産を買ってから、天理駅までマイクロバスで戻り、桜井駅まで電車

1時間に1本の電車なので、駅で40分以上待ちました笑い泣き

🏨でチェックインしてから、大神神社まで車で行きました~~

 

大神神社 二の鳥居

参道

祓戸神社

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生卵をお供え

手水舎

 

拝殿

 

拝殿が建つのは、人が入ることを許された輪山の麓。

拝殿の奥には、ご神体との結界として「ツ鳥居

(みつとりい)」と呼ばれる独特の鳥居が設けられています。

拝殿の前に立ち、居住まいをただして拍手礼を。

 

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三&二&二&一=8

8&三=11

 

👆自祓い串3本

👆

一&一=2

中(4)央(5)=9

左(5)&右(5)&左(5)=15

2&9&15=26・・・2&6=8

 

 

春山者 散過去鞆 三和山者 未含 君持勝尓

作者

柿本人麻呂(かきのもとのひとまろ)歌集より

春山(はるやま)は 散り過ぎぬとも 三輪山(みわやま)は 

いまだふふめり 君待ちかてに

意味

春(はる)の山は花が散ってしまったのかもしれませんが、

三輪山(みわやま)はまだ蕾(つぼみ)のままですよ。

あなたのことを待ちかねて。

「舎人皇子(とねりのみこ:天武天皇の子)に獻(たてまつ)る

歌二首」と題された歌の一つです。

 

 

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幸(8)&奇(8)=16(8 8)(11×8)

魂(14)&魂(14)=28

16&28=44(11×4)

守(6)り給(12)へ 幸(8)給(12)へ=42(21 21)

(44&42)×三=86×3=258・・・2&5&8=15・・・1&5=6

 

 

当社の創祀そうしに関わる伝承が『古事記』や『日本書紀』の神話に

記されています。『古事記』によれば、大物主大神(おおもの

ぬしのおおかみ)が出雲の大国主神(おおくにぬしのかみ)の

前に現れ、国造りを成就させる為に「吾をば倭の青垣、東の山

の上にいつきまつれ」と三輪山にまつられることを望んだとあります。

また、『日本書記』でも同様の伝承が語られ、二神の問答で大物主

大神は大国主神の「幸魂(さきみたま)・奇魂(くしみたま)」で

あると名乗られたとあります。そして『古事記』同様に三輪山に

鎮まることを望まれました。この伝承では大物主大神は大国主神

の別の御魂みたまとして顕現けんげんされ、三輪山にしずまられたということです。

 

大(3)物(8)主(5)大(3)神(9)=28

大(3)国(8)主(5)神(9)=25

三(3)輪(15)山(3)=21

28&25&21=74・・・7&4=11

 

巳の神杉

 

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巳(3)の神(9)杉(7)=20(1 1)

生卵をお供えするそうです

 

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大(3)物(8)主(5)大(3)神(9)=蛇(11)神(9)

28&20=48

白(5)い巳(3)さん=14

48&14=62・・・6&2=8

 

境内にお花が活けてあります

 

 

 

山の辺の道(北)コースの入り口

 

 

 

 

磐座神社

 

 

 

 

 

 

 

 

狭井神社

 

 

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自祓い串が3本&3本=6

こちらで、御朱印とお守り(健脚守り)を購入。

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狭(9)井(4)大(3)神(9)&荒(9)魂(14)=25&23=48

守(6)り給(12)へ 導(14)給(12)へ=21&27=48

96(48 48)・・・15(12 12)・・6(3 3)(11×3)

 

 

 

三輪山は467m・・・4&6&7=17・・・1&7=8

 

水琴窟 清浄(しょうじょう)の音(ね)

 

 

 

給水所

 

 

ペットボトルを持参したので、1ℓ汲みましたブルー音符

コップも置いてあるので、ご神水を飲みました♪

 

 

 

 

 

桧原神社

 

 

 

 

やっと到着アセアセ

山の辺の道入口から30分以上かかりました~~

こちらまで歩いて来る人が少なくて、ちょっと心細かったです。

たま~に、すれちがう人は必ず道を聞くんですよニコニコ

でも、来た甲斐がありました。

大神神社の拝殿奥には、三ツ鳥居があるそうですが、

こちらでは三ツ鳥居がじかに見えますね。