2026/08/12 23:17
在日米軍の輸送機で陸上自衛隊高遊原分屯地に運搬された
支援物資の飲料水=9日午後、熊本県益城町
在日米軍は9日、熊本地震の被災地支援のため、横田基地(東京都)
から陸上自衛隊高遊原分屯地(熊本県)へ、KC130輸送機で
飲料水約3万3000本(約16トン)を運んだ。自衛隊が物資
の管理拠点に陸上輸送し、被災者の元に届ける。
配信
👆
3&3=6(3 3)(11×3)
16トン・・・1&6=7
小泉進次郎防衛相は、訪問先の神奈川県で9日午前「日米同盟
の絆の強さと、平素から培った協力関係が被災者支援でも機能
していることを示す」と述べた。
米国のグラス駐日大使は同日、高遊原で物資引き渡しの様子
を視察後、熊本県庁を訪問した。
(Wiki)
高遊原分屯地(たかゆうばるぶんとんち、JGSDF Vice-Camp
Takayubaru)は、熊本県上益城郡益城町大字小谷1812の熊本
2026/08/01 10:41
◆住民の不安をよそに軍用機の離発着が激増する熊本空港
◆波風が立ちそうな案件は「やりやすいところから」
熊本県は高市早苗政権で官房長官を務める木原稔衆院議員
の地元。2024年と今年2月の衆院選ではいずれも県内四つの
選挙区で自民が全勝する保守王国だ。
長射程ミサイル配備では一部の住民らが防衛省に配備前の
「説明会」の開催を求めたが、防衛省は知事らを対象にした
装備品展示会を開催するにとどめた。
先の海北さんは、被災地で多くの自衛隊員が被災者支援に
あたっていることについて「ありがたい」と話す。一方で、
住民への説明に消極的な防衛省の姿勢には「さまざまな形で
住民が安全に暮らす権利を脅かされているのに全く説明がなく
不安や怒りを感じる」と漏らす。
◆「1日に何度もものすごい音」、火薬庫の整備計画も
2026年8月9日 06時00分
2020.06.02
谷水雅治・理工学部教授と熊本大学大学院などの研究グループ

地下水位の異常上昇は、阿蘇西麓山体に蓄えられていた山体地下水
が透水性の増加に伴い解放され、流下部の広域地下水流動系に新た
に付加されたことが原因で生じたことを突き止めました。
巨大地震発生に伴う水位上昇や水量増加については、これまで世界
で多く観測されてきましたが、その原因やプロセスの詳細について
は不明な点が多く残されていました。地下水都市熊本は多くの観測
井戸を有し、今回はその直下で地震が発生したため、結果的にこれ
までになく十分な比較材料となる情報を入手でき、地震による上記
水文環境の変化特徴を世界で初めて詳細に捉えることに繋がったと
いえます。本研究の成果は、地域の安全な水利用対策に生かされる
ことになります。
(Wiki)
土の透水性に関連する問題
土の透水には力の作用(透水力という)が伴うため、時として
土構造物を破損、崩壊させることもある。
- ボイリング現象 (Boiling)
- 地下水位よりも深く地盤を掘削したときに、山留め壁の下から潜る
- ように周囲の地下水が流れ込み、掘削底面が乱される現象をいう。
- このとき地下水がボコボコと湧き出し、まるで沸騰したかのように
- 見えるため、ボイリングと呼ぶ。
1日で3万tの水を使用
熊本第1工場全体での総使用水量は、最大で1日当たり約3万t
(水は1m3=1t)。約10万人分の1日の生活用水に相当する。
同工場の地下にある水処理施設は、約2万2000m2(サッカー
コート約3面分)に及ぶ。敷地内の井戸から取水した地下水を
基に、水分子だけを通して不純物を除去する「RO膜(逆浸透膜)」
フィルターなどを使って超純水を製造し、半導体の製造工程で
利用する。
水のリサイクル率は75%を達成した。水は約4回、繰り返して
使うことになる。その結果、地下水の取水量は1日当たり約
7500tに抑えられたという。
2025.12.15
それでも第1工場と2027年12月に稼働予定の第2工場を合わせる
と、年800万トンの地下水を取水することになる見通しだ。
2026.01.19
2024/12/28 10:04
2026/04/17 22:34

Xユーザーの🍏りんごさん
: 「熊本で地震が起きて、在日米軍が飲料水を運んできたニュース。
《再掲》 「なんで水が必要なの? 地下水はタダなのに」って疑問
に思った人、多かったよね。 でも本当に見るべき場所は、地面の
下だよ👀
菊陽町のTSMC第1工場は、最初の計画で1日に約1万2千トンの
地下水を汲む予定だった💦 https://t.co/nlu56Rg3hc」
熊本で地震が起きて、在日米軍が飲料水を運んできたニュース。
《再掲》 「なんで水が必要なの? 地下水はタダなのに」って
疑問に思った人、多かったよね。 でも本当に見るべき場所は、
地面の下だよ👀 菊陽町のTSMC第1工場は、最初の計画で1日に
約1万2千トンの地下水を汲む予定だった💦 リサイクルで実質
7,500〜8,500トンくらいに抑えてるけど、第2工場も合わせると
年間約800万立方メートルになる。 この数字、県も町も公表してる。
隠されてない。 でも隠されてないものほど、みんな数えないんだ。
熊本県には「地下水保全条例」がある📜
「地下水は県民みんなの共有の水」って県が自分で書いてる。
たくさん汲む会社は知事の許可が必要で、「水位が下がったり
地盤が沈んだりするおそれがあるときは許可しちゃダメ」って
条文にもある。 水を抜いたら地面が動くこと、県は40年以上
前から知ってた。 その上で許可が出された。 2016年の地震のあと、
国は「日奈久断層のまだ割れてない部分がある」って発表してた⚠️
その近くで2024年末から工場が本格稼働して、2026年7月28日に
南側が動いた。 アメリカの研究では、大量に地下水を汲むと地面
にかかる力が変わって、地震に影響することがあるって報告されてる。
数字も条例も断層の話も、工場のスタート時期も、全部公開された事実。
偶然って言うには揃いすぎてない?🤔 今汲み上げてる水は、今年の
雨じゃない🌧️ 阿蘇に降った雨が火山灰の地層をゆっくり通って届く
まで、何十年もかかる。 抜くのは1日でできるのに、自然に戻すのには
何十年もかかる。 なのに、許可を出す政治家の任期はたった4年。
自分が責任を持っている短い期間のうちに問題が表に出なければいい、
という時間のズレがある。 奪う側は、奪われる側を「協力者」にする
のがうまい🤝 農家さんに「冬の田んぼに水を張ってくれたらお金払うよ」
って言って、みんな「ありがたい」って受け取る。 反対する理由がなくなる。
土地を買い取れば反対運動が起きる。ダムを作れば住民が怒る。 でも
「協力金」って名前で払ってる限り、みんな協力者のままなんだ。
国は何千億円も補助金を出して、工場の株のほとんどは台湾側が持ってる💰
日本は税金と水と土地を出して、一番大事な最先端の部分は向こうが
手元に残してる。 ここでさらに深掘りすると、この工場はアメリカの
戦略とも深くつながってる。 アメリカは「中国に頼らない半導体供給網」
を作りたい。 TSMCは台湾の会社だけど、顧客の多くはアメリカ企業で、
技術もアメリカと強く結びついてる。 日本が補助金を出して工場を誘致
したことで、アメリカが一番欲しかった「台湾以外の安定した生産拠点」
を、日本が税金で用意してあげた形になる。 日本は水と土地と税金を提供
した。 アメリカ(と台湾)は、日本を自分たちの半導体同盟の一部に組み
込んだ。 これが「借り」に見える理由だよ。 協力した側は、いつでも
「もっと協力しろ」と言われやすい。 地面から水を抜けば、地面は沈む📉
お金を抜けば、暮らしが沈む。 決める力を抜かれると、沈むのは「自分で
考える習慣」だ。 地震が起きた瞬間、みんな上を見て「誰か決めて!」
ってなる。 その気持ちを利用して、決める力を固定しようとする動きもある。
熊本の地下でずれてるのは、水の量そのものよりも「時間」のほう⏳
今汲まれてる一滴は、何十年も前の雨。 それを通した灰の層は、何万年も
前に阿蘇が作ったもの。 その長い自然の時間の上に、たった4年の任期で
作られた計画が乗っている。 目覚めた側は、数字をちゃんと数える🔢
条例を読む📖 時間のズレを見る。 そして問うよ。 この土地の水は、一体
だれのものなんだろう? 日本は、何を差し出して、何を手に入れたんだろう?
平和を、誇りを、時には尊厳さえも差し出して、 経済と「普通の国」を
手に入れたのか。 それとも、何かもっと大事なものを失い続けているのか。
どうか、この国を守ってください。 祈りを、想いを、集合意識を一つに。
🇯🇵 日本よ、どうか、どうかお守り賜え。
【緊急警告🚨】ジョセフ・ティテル氏 2026年8月4日の最新予言(第3弾)
🌋 「地震についてはこれから悪化していくでしょう」⚠️
ここ最近、彼が見てきたビジョンが次々と現実化中…しかもこれまでより
ずっと早いペースで😱
x.com/oneness_ringo/… #日本を守ろう #集合意識 #祈り
8月10日、広島🍁厳島神社にて











