【山の日】東北の高校生77人全員が富士山の頂に/熊本地震と猛暑日  | ☆ sweet home ☆

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8月11日が選ばれた理由

当初は6月や海の日の翌日なども候補に挙がりましたが、

夏山シーズンであり、学校の夏休み中でお盆休み(8月13日

~16日)と連携しやすいことから、8月11日が最終的に

選ばれました 。

また、数字の「8」は山の形に見えること、「11」は木が

立ち並ぶイメージから山を連想させることも背景にあります

 Al About(オールアバウト)

さらに、8月12日は日航機墜落事故の日であるため、祝日

としては不適切とされ、前日の8月11日に決定されました。

 

 

「山の日」だからか、ちょうどNHKテレビニュースが富士山でした凝視

最近、ニュースが暗号に思えてしまうのですが。。。

富士山=223・・・2&2&3=7

 

👆

4&7=11

 

 

東北の高校生77人全員が富士山の頂に 震災15年、累計900人に

富士山頂を目指し、静岡県側の5合目から歩き始めた東北

の高校生たち=2026年7月21日午後4時37分、富士宮口5合目、

雲海に浮かぶ影富士を背に、山頂への歩みを進める東北の

高校生たち=2026年7月22日午前4時57分、富士山富士宮ルート、

斎藤健一郎撮影

 女性初のエベレスト登頂者で登山家の故・田部井淳子さん

の遺志を継ぐ「東北の高校生の富士登山」(田部井淳子基金

主催、朝日新聞社など後援)が22日、開催された。

東日本大震災の被災地である福島、宮城、秋田、山形の

高校生計77人が山頂に挑み、全員が日本一の頂に立った。

👆

7&7&1&5&9=14&15=29・・・2&9=11

 

 震災翌年の2012年に田部井さんが呼びかけて始まった取り

組みで、今年で15年目を迎えた。高校生たちは午前3時ごろ、

標高約2500メートルの6合目を出発し、登山ガイドや山岳医ら

27人のサポートを受けながら登った。

 原発事故の影響で、帰還困難区域が残る福島県双葉町

菅原那音(なおと)さん(16)は「復興の最後尾といわれる

町の高校生でも、一歩一歩進めば日本一の頂に立てると証明

してみたい」と参加した。頭痛や倦怠(けんたい)感に苦しみ

ながらも、午前10時過ぎ、標高3776メートル剣ケ峰に到着

した。菅原さんは「つらい登山でした。仲間の励ましで登頂

ができたことは、これからの人生の糧になります」と笑顔を

見せた。

👆

2026/7/21~7/22 富士山登頂
2&2&6&7&2&1&2&2=25・・・2&5=7
77人・・・7&7=14
田(5)部(10)井(4)淳(11)子(3)=33
菅(11)原(10)那(6)音(9)=21&15=36
33&36=69
25&14&69=39&69=108・・・18(6 6 6)
3&7&7&6=23
108&23=111
8月11日にテレビ放送
111&8&1&1=121・・・1&2&1=4(2 2)(11×2)
1&3&7&7&6=24・・・2&4=6
 
(Wiki)
剣が峰(けんがみね)は、火山噴火口の周縁が原義で
あり[1][2][3][4]、特に富士山の山頂を指す名称[1][2][3]であった。
山の「剣が峰」より転じた比喩表現として剣が峰(けんが
みね。剣ヶ峰とも書く)があり、「それ以上少しの余裕も
無い、ぎりぎりの状態」「絶体絶命」や[2][3]、「成否の
決する瀬戸際」[2]という意味を持つ。また、慣用句としては
剣が峰に立つ」あるいは「剣が峰に立たされる」という形
になり、「足がかりが無く、もう後の無い状態になる」と
いう意味で使われる[1][2]。これはまさに山の剣ヶ峰に立つ
ことを想定した比喩であり、もう後が無く、いつ墜ちても
おかしくない状態にあって、そこを踏み堪えられるか否か
で生死が決まる瀬戸際にあることに基づいた表現である。
 
 
東日本大震災
2011/3/11 14:46:18
2&1&1&3&1&1=9
1&4&4&6&1&8=24
9&24=33(11×3)
 
広島原爆
1945/8/ 8:15
1&9&4&5&8&6=33
8&1&5=14
33&14=47・・・4&7=11
 
 
2011ー1945=66
2026ー2011=15・・・1&5=6
 
 
 
 
👆
7&3&6&5&7&1=29・・・2&9=11
熊本地震 2026/7/28 
     2016/4/14   
     2016/4/16       
2&2&6&7&2&8=27
2&1&6&4&1&4=18
2&1&6&4&1&6=20
27&18&20=65・・・6&5=11
 
 
東京の猛暑日(35℃以上)の年間日数は、1910〜1939年の
平均0.5日から1995〜2024年の平均7.0日になりました。
かつて約2年に1日だった35℃以上の日が、いまは年に約7
という並びです(編集部試算)。同じ期間の真夏日は39.5日
から57.2日で、増えた日数は真夏日が多く、増え方の倍率は
猛暑日が大きくなっています。