4回目接種後感染・岸田首相も萩本欽一も/医学界のタブー新コロ枠 | ☆ sweet home ☆

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大好きなsweet&簡単で美味しいお家ごはんを載せてます。
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脱原発など日々、感じたことも載せています。

 

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KMORVET@keijimoriiVet

今日発売の女性セブン 「なぜ枠珍は効かないのか」

そもそも相対危険度数値95%を有効性と勘違いさせていたもの。 

カナダ医学部の詳細な調査研究での実際の有効性は、 0.86% 

有効性のある枠珍では、七割の人の接種で集団免疫が出来るため、

感染は終息 これは有効性のある枠珍の場合の話

 

 

 

船瀬俊介の船瀬塾@funasejuku

データをみて自分の頭でよく考えろよ

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Max@universalsoftw2

アメリカ:幼児・子供・未成年(6ケ月~17歳)のCOVID

ワクチン接種後の死亡者148人、一生治らない身体障害504件

心筋炎1,899件、命に関わる障害653件 未回復9,72

動脈瘤/脳出血41件、有害事象総数54,357件(2022年8月19日現在)

 

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 Source: https://openvaers.com/covid-data/child-summaries

 

 

 

 

 

 

 

 

鳥集:つまり、先生はコロナワクチンの接種が自己免疫疾患を

引き起こしたと?

A男:そう断言できます。なぜなら過去にも似た事例があるから

です。例えば、1970年代のアメリカで豚インフルエンザワクチン

の大規模接種が行われましたが、その直後に自己免疫疾患のギラン

・バレー症候群が多発して、亡くなる人が増加しました。

歴史的に集団接種の後に自己免疫疾患が少ないながらも一定数発生

することはわかっている。しかし、その可能性を積極的に国民に

知らせていないことに疑問を覚えます。

鳥集:実は多くの学会で、コロナワクチンとの関連性が疑われる

病気の発生や悪化の症例がたくさん報告されています。その内容は

膠原病だけでなく、皮膚病、血管炎、腎臓病、神経疾患などさま

ざまです。にもかかわらず学会は、それを積極的に国民に伝えよう

としていません。

A男:学会内でもワクチンへの批判は、医師同士が非難しあうこと

になるためほとんどの医師が見て見ぬフリをしているのが実情です。

 

 
 
 

 

紺谷博樹@wolfhopp7

これは事実だと思う

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