気象庁によりますと4日午後7時29分頃、福島県沖を震源とする
地震がありました。震源の深さは約40km、地震の規模を示すマグ
ニチュードは5.1と推定されます。

/30 午前 0:18 M4.9 ?(M4.6) 17Km
/31 午後 8:52 M.4.7 73Km
/31 午後 11:34 M.4.4 ?(M4.3) 13Km
/2 午後 4:27 M4.4 56Km
☝
3&3&1&3&1&2=13
1&8&8&5&2&1&1&3&4&4&2&7=46
4&9&4&7&4&4&4&4=24&16=40
13&46&40=99(11×9)
1&7&7&3&1&3&5&6=33(11×3)
99&33=132・・・1&3&2=6
ここ1週間の地震回数 震度4以上が5回 きのう31日は千葉県と京都府で
3/27(日) 23:15配信
若隆景初優勝報道の3時間後(180分) ![]()
若隆景初優勝、地震に苦しむ福島沸く 父「さらに上を目指して」
3/27(日) 20:16配信
大相撲春場所で新関脇の若隆景(27)=本名・大波渥(あつし)、
荒汐部屋=が初優勝した。福島県出身力士の幕内優勝は1972年
初場所の栃東(元関脇)以来で、県出身力士として半世紀ぶり
に賜杯を抱いた。2人の兄と共に相撲道に励んだ努力家の快挙は、
2011年の東日本大震災や今月16日の地震など相次ぐ災害に
見舞われた古里を沸かせた。
初優勝から一夜明け、記者会見する若隆景(報知新聞社)
相撲はもともと神事であり、人心が乱れると地震が起きると
言われていたため、その大地の揺れを鎮める地鎮祭として
行われてきました。
日本中を力士は巡業して“四股を踏む”こと、つまり土俵を作り、
塩をまいて清め、四股を踏むことで地震が起きないように鎮めて
歩いてきたわけです。
神社の境内に土俵が置かれている社が多いのは、大地の神々を
鎮める神事が昔から行われてきた証拠です。
ちなみに“はっけよい”ということばは、「八卦良い」という意味
で「八方良い」から縁起が良いと考えられていますが、ヘブライ
語を語源としているという見方もあります。“はっけよい”は
ヘブライ語で「投げろ、やっつけろ」という意味です。
本場所が始まる前日に行われるのが「土俵祭」という儀式です。
「土俵祭」で、神様を土俵にお迎えして、場所中の安全・興行の
成功・国家安泰・五穀豊穣…など様々なことを祈念します。
写真: 日本相撲協会公式twitter「神送りの儀式」
そして、無事に千秋楽を迎えたら、「土俵祭」でお迎えしていた
神様には元の場所へ帰っていただかなければなりません。
そのための儀式が「神送りの儀式」です。
はなしが逸れましたが、この巡業が過去3回行われなかった
ことがあります。
1946年12月21日、昭和南海地震(紀伊半島沖)⇒11月16~26日
に秋場所(東京)のみ開催(地方巡業はなし)
2011年3月11日、東北地方大震災(三陸沖)⇒3月13~27日
春場所(大阪)は中止(地方巡業も中止){春・夏・秋・冬巡業
(地方巡業)は中止}
2020年11月or12月、〇〇地震?⇒春・夏・秋・冬巡業(地方巡業)と
夏場所のみは開催中止
東日本大震災 2011/3/11 14:46:18
2&1&1&3&1&1=9
1&4&4&6&1&8=24
9&24=33(11×3)
2011-1946(昭和南海地震)=65 ・・・6&5=11
(Wiki)
栃東
1972年 - 1月場所、西前頭5枚目で11勝4敗の成績の挙げ、初の幕内最高優勝。
1972年12月4日八丈島東方沖地震
1972年(昭和47年)12月4日19時16分、八丈島の東北東約110キロメートル (km)
の太平洋を震央とする深さ54 (km)、Mj7.2 (Mw7.4) の地震が発生。この地震に
なおこの地震では東京都新宿区に建設されたばかりの超高層ビル、京王プラザホテル
(47階建、170 m)では44階のレストランでは高層ビル特有の長周期地震動が発生して
客などが一時騒然となったという。





