【新型枠の闇】心臓病とロットナンバー | ☆ sweet home ☆

☆ sweet home ☆

大好きなsweet&簡単で美味しいお家ごはんを載せてます。
そのほかに、音楽情報など盛りだくさんでよろしくで~す♪
脱原発など日々、感じたことも載せています。

 

 

Covid: Report reveals increase in risk of heart attack following

 the mRNA COVID vaccine

2021/11/26

Britain's news channel

 

 

 

心臓病がこれから増えるというイギリスでの報道は何を意味しているのか?    

2022.02.01

イギリスで心臓の病気が注目されている。30万人程度が発症する可能性が

あるというのだ。昨年12月には「​パンデミック後ストレス障害​」、今年に入って

からは「​大動脈弁狭窄症​」が原因になると伝えられているのだが、本当の

理由は「COVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)ワクチン」だろうと疑って

いる人もいる。そうした病気は​実際、増えている​ようだ。ヨーロッパではCOVID

-19騒動が急速に沈静化しつつあるのだが、その理由は「ワクチン」が予想

以上に高リスクだということが判明したからなのかもしれない。

 

 高齢者がCOVID-19で重篤な状態になるという話は2020年にパンデミック騒動が

始まった直後から言われていた。どの国でも死亡した人の大半が高齢者で、心臓

病、高血圧、脳卒中、糖尿病、悪性腫瘍(癌)、肝臓や腎臓の病気を複数抱えて

いる人が大半だった。どのような状態で死亡してもPCR(ポリメラーゼ連鎖反応)

検査で陽性になれば、死因はCOVID-19だとされていたのだ。

 

 COVID-19への恐怖を煽っていたのだが、こうしたことを後押しする通達を2020年

4月にWHO(世界保健機関)やアメリカのCDC(疾病管理予防センター)は出している。

死亡した患者の症状がCOVID-19によるものだと考えて矛盾しないなら死因を

COVID-19として良いというのだ。こうした死亡者数の水増しはヨーロッパでも行わ

れていた。日本の実態は不明だが、同じだろう。

 

 これに対し、「COVID-19ワクチン」の副作用は表面化しないようにされてきた

それでも帯状疱疹や⾎栓性⾎⼩板減少性紫斑病(TTP)の発症も早い段階から

指摘されている。ADE(抗体依存性感染増強)は接種が始まる前から懸念されて

いたが、増えているようだ。

 

 ADEは通常のワクチンでも引き起こされる。「ワクチン」が作り出す抗体には感染

を防ぐ「中和抗体」と防がない「結合(非中和)抗体」があり、結合抗体はウイルスを

免疫細胞へ侵入させて免疫の機能を混乱させるのだ。

 

 コロナウイルスは変異しやすいことで知られているが、「変異株」に対して「中和

抗体」が「結合抗体」化することも考えられている。またコロナウイルスは構造が

似ているため、通常の風邪を引き起こしていたウイルス、あるいは感染しても

無症状だったウイルスでも深刻な影響が出てくることも考えられる。

 

 「ワクチン」接種者が「COVID-19に感染しやすい」と言われている理由はここに

あるのかもしれない。イスラエルでの調査によると、​人間の免疫システムはBioNTech

/ファイザー製の「ワクチン」より桁違いに「デルタ株」の予防や回復に効果がある​。

これはCOVID-19全てに当てはまる話だろう。その人間の免疫システムを「ワクチン」

は壊している。

 

 mRNAを利用した「ワクチン」では不安定なmRNAを輸送するために有害なLNP

(脂質ナノ粒子)が使われるが、そのLNPは肝臓、脾臓、副腎、そして卵巣に分布

すると報告されている。LNPが卵子に影響、不妊につながる可能性がある。

 

 また、スペインのパブロ・カンプラ教授は2021年6月、「mRNAワクチン」の中に

「酸化グラフェン」があることを電子顕微鏡などで発見したと発表した。有力メディア

はこの発表に否定的な話を流したが、7月になると少なからぬ人が注目するように

なる。8月下旬になると、日本政府が「モデルナ製ワクチン」の中に磁石へ反応する

物質が見つかったと発表、160万本が回収されたと伝えられた。

 

 パンプラは11月、周波数の分析で酸化グラフェンが「ワクチン」に含まれている

ことを確認したと発表したが、その論文を読んだドイツの化学者、アンドレアス

・ノアックは酸化グラフェンでなく水酸化グラフェンだろうと解説している。ノアックに

よると、この物質は厚さが0.1ナノメートルの小さな板のようなもので、彼はカミソリ

の刃になぞらえていた。「mRNAワクチン」を接種すると、血管の中を小さな

「カミソリの刃」が動き回るというわけだ。

 

 接種が始まって間もない段階で「ワクチン」の危険性を示す報告が相次いだの

だが、WHO、CDC、FDA(食品医薬品局)などもショックを受けたと思われるのが

心筋の炎症。

 

 イスラエルは「COVID-19ワクチン」の接種に熱心な国で、2020年12月下旬から

21年3月の中旬にかけて一気に接種した。そして4月、十代の若者を含む人びと

の間で心筋炎や心膜炎が増えていることが問題になりはじめる。

 

当初、CDCは「COVID-19ワクチン」と心臓の炎症に関連性はないと主張するが、

5月に「ワクチン」のデータを見直すと言わざるをえなくなり、緊急会議を開催した。

CDCのACIP(予防接種実施に関する諮問委員会)は6月23日、「mRNAワクチン」

と「穏やかな」心筋炎との間に関連がありそうだと語っている。6月25日になると、​

FDAはmRNA技術を使ったファイザー製とモデルナ製の「COVID-19ワクチン」

が若者や子どもに心筋炎や心膜炎を引き起こすリスクを高める可能性があると

発表​した。CDCやFDAも「COVID-19ワクチン」が心筋に炎症を引き起こすことを

認めざるをえなくなったわけだ。

 

 日本で「ワクチン」の接種が増え始めたのは、若者に心筋の炎症を引き起こす

という報告が出た後の5月頃から。6月からは急激に接種者が増えている。

イスラエルの報告やアメリカでの動きを日本の「専門家」だけでなく、政府、自治体、

マスコミは知っていたはずだ。

 

 データを見ると、死亡を含む深刻な副作用を引き起こす「COVIDワクチン」は

限られたロットに集中している。危険度の高いロットを排除していない限り、

日本でもイギリスと同じことが引き起こされる可能性がある。

 

 

 
 
 
 
 
さらに、マルホートラ医師は
「ガンドレ−博士の発表で、ジグゾーパズルのピースがはまったような気がします。
イギリスでは7月からコロナに関係していない超過死亡が1万人もいて、その多く
が心臓病や脳卒中で亡くなっています。さらには自宅で突然死をする人が30%
も増加しています。これは大事なシグナルです。ここで科学者はしっかりと製薬
会社の影響を受けずに事実を明らかにしなければなりません。もしワクチンと
心臓発作の関連が正しければ、そしてこのまま世界中で強制的に接種が行われ
るようであれば、これまでの歴史を顧みても民衆はこれを絶対に許さないでしょう。」
と締めくくりました。

 

この現象はワクチン接種後の一時的なものではなく、少なくとも3ヶ月あるいは

それ以上の長期間続く可能性があります。従って、3回目のブースター接種に

よりさらに炎症が悪化し、重症心臓発作を引き起こす危険があります。

私(柳澤)は心臓病専門医として、ガンドレ−博士の研究結果の再確認がされる
まではブースター接種を含めてワクチン接種に慎重になるべきだと考えます。
さらに、小児についてはワクチンを絶対にしてはならないでしょう。心臓の血管
に病変を起こす可能性のある川崎病の既往のある子どもから成人の方も接種
は慎重にすべきでしょう。栄養療法で、安全に、そして確実に新型コロナの感染
予防と重症化予防を推奨します。
 
■ ぜひあなたの言葉で周囲の方に情報を伝えてください。そして「いいね」と
シェアをお願いします。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1&6&2&2=11

B(2)N(14)T(20)b(2)=38・・・3&8=11

 

 

 

[2020.12.27]

新型コロナウイルス感染症の拡大が心配されるなか、ワクチンに対する

期待が高まっています。
日本においても、Pfizer(ファイザー)社とBioNTech(バイオンテック)社に

よる新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチン「BNT162b2」について、

1218日厚生労働省に日本における使用承認の申請が行われ、早ければ

来年の2月には使用できるかもしれません。

今回開発されたmRNAワクチンはウイルスの遺伝子情報から作成され、1年

ほどで実用化されました。
変異した新型コロナウイルス感染症にも有効化かは不明ですが、感染拡大

が広がっている現在においては、さらなる感染拡大を予防する一つの手段

として来年の2月に使用ができるようになればと思います。

 

 

2020/12/18

2&2&1&2&1&8=4&12=16

2&2&1&2=7

(1&6=7  7)(11×7)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワクチンは病気を治す薬ではなく、大勢の健康人に予防的に接種するものです。

したがって、その安全性には特段の注意を払う必要があります。でないと、

国レベルで健康な人を不健康にするばかりのものになってしまいます。

mRNAワクチンは安全性の面で従来のワクチンにはない不確かな部分がある

ことは冒頭で述べたとおりです。その懸念が、次々と出てくる論文によって、

そして何よりも圧倒的に多く発生している副反応、有害事象、接種誤死亡

よって現実のものとなりつつあります。今回のCirculationに掲載された報告は、

さらにその懸念を強化するものです。

厚労省によると、10月24日までの集計で、接種後に心筋炎・心膜炎が疑われた

事例の報告頻度は、男性の場合(100万人あたり)、モデルナでは10代で約60人、

20代で約40人。ファイザーではそれぞれ約8人および9人です。一方、国内の

10~29歳の男性COVID-19入院患者において心筋炎の報告頻度は100万人

あたり893人とされています [4]

厚労省は、心筋炎・心膜炎について接種後の報告頻度より入院患者ではるか

に多く、「接種のメリットはリスクを上回る」と言い続けています。しかし、これは

明らかにおかしく、詭弁です。リスクを言うなら、ワクチン接種者と未接種者とで

心筋炎・心膜炎や有害事象の発生頻度を見ないと正当な比較になりません

なぜなら、ワクチン未接種者全員が入院患者にはならないからです。ウイルス

に感染するのは多くても数%、そのうち入院するのはさらに低率になります。

mRNAワクチンは国レベルで接種していることもあり、これだけ多くの健康な人

に薬害が出ているワクチンは過去に例がないでしょう。これから打てば打つほど

薬害が広がっていくと予想されます。そして、それに対して国も、医者も誰も責任

をとることがない危険性を、私たちは心に留めておく必要があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3&4&6&6&7=26(3&4&6=13 6&7=13)

3&4&7&3&4=21(7 7 7)

3&4&9&5&6=16&11=27

26&21&27=74・・・7&4=11

5&7&5&2&5&4=12&7&9=28

74&28&1&9=112・・・4(2 2)(11×2)

 

☎  1&2&7&9&3&5&6=22&11=33(11×3)