地震情報/北朝鮮が飛翔体発射??/チャバンデミック | ☆ sweet home ☆

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小笠原諸島 母島で震度5強 M6.3 津波の心配なし

配信

提供:ウェザーニュース

 

 

 

 

小笠原諸島で震度5強 首相官邸が連絡室を設置

 

5&6&1=12(6 6)

{4&7&1=12(6 6)}

12&12=24・・・2&4=6

5&2&1&7&9=8&16=24・・・2&4=6

 

 

 

 

 

発生した地震の概要(速報値)

地震発生日時 震央地名 北緯 東経 深さ マグニチュード 最大震度
令和 4年01月04日06時08分 父島近海 27.1 142.5 70km 6.3

5強

 

緊急地震速報第1報提供から主要動到達までの時間及び推計震度分布図
カラースケール 凡例
緊急地震速報第1報提供から主要動到達までの時間及び推計震度分布図
 
 
緊急地震速報の詳細
(緊急地震速報(警報)は背景が灰色[ 第7報 ]の時に発表)
提供時刻等 震源要素等
地震波検知から
の経過時間(秒)
震源要素 予測震度
北緯 東経 深さ マグニチュード
地震波
検知時刻
06時09分2.7秒 -- -- -- -- -- --
1 06時09分07.2秒 4.5 27.1 141.0 10km 6.1 最大震度3程度以上
2 06時09分11.9秒 9.2 27.1 141.0 10km 6.9 最大震度3程度以上
3 06時09分12.7秒 10.0 27.1 141.0 10km 6.9 最大震度3程度以上
4 06時09分13.0秒 10.3 27.1 141.0 10km 6.9 ※1
5 06時09分13.1秒 10.4 27.1 141.0 10km 7.5 ※1
6 06時09分15.2秒 12.5 27.1 141.0 10km 7.5 ※1
7 06時09分16.0秒 13.3 27.1 141.0 10km 8.5 ※2
8 06時09分16.5秒 13.8 27.1 141.0 10km 8.5 ※3
9 06時09分31.8秒 29.1 27.1 141.0 10km 7.4 ※3
10 06時09分32.8秒 30.1 27.1 141.0 10km 7.4 ※3
11 06時09分52.1秒 49.4 27.1 141.0 10km 7.4 ※3
12 06時10分12.1秒 69.4 27.1 141.0 10km 7.4 ※3
13 06時10分14.2秒 71.5 27.1 141.0 10km 7.4 ※3
※1 震度4程度以上 小笠原
※2 震度5弱程度以上 小笠原
※3 震度5強程度以上 小笠原

 

 

6&9&1&6&1&3&3=22&7=29

2&7&1&1&4&1&1&8&5=10&6&14=30

29&30=59

5&9&2=16・・・1&6=7

5&7=12(6  6)

 

 

 

 

 

 

 

 

週刊地震情報 2022.1.2 昨年末に東京都23区でM3.5の地震 最大震度3を観測

配信

最近1週間の震源分布

👆

2&7&2&1=12

3&1&4&3&2&3&2&9&3&5=11&24=35

12&35=47

東京都23区の地震

👆

1&2&2&9&1&1&3&3=14&8=22

2&3&3&5&3&1=5&12=7=17

22&17=39

地震が多い関東平野ですが、東京都23区直下ではそれほど発生して

いません。震度3以上を観測する地震は2000年以降で見ると今回が

6回目で、同期間で40回以上発生した隣接する千葉県北西部に比べる

と、大幅に少なくなっています。

国内:石川県能登地方の地震活動は継続

石川県能登地方の地震

👆

1&2&3&1&1&4&5&2&4&3&1&4=19&12=31

世界のM4.5以上の地震(USGSホームページ引用/ウェザーニュース加工)

👆

2&7&2&1=12

1&2&3&3&2&5&7&3&1&6&7=16&24=40

1&2&2&7&4&2&6&1&6&4=18&17=35

12&40&35=87

地震のメカニズムは震源近傍では最大で改正メルカリ震度階級の

ⅥI程度の揺れがあったとみられます。地震のメカニズムは北北東

ー南南西に圧力軸を持つ逆断層型と解析されています。

今回の震源付近はオーストラリアプレートとユーラシアプレートの

境界付近で、複雑な構造をしている領域です。マグニチュード7を

超えるような大きな地震が多く発生しており、今回のような深さが

100~600kmほどの深発地震に加え、10~30km程度と比較的震源

が浅いマグニチュード7クラスも起きています。2021年12月14日

には今回の震源の少し西の領域で、同じマグニチュード7.3ながら、

深さ約15kmの浅い地震が起きたばかりでした。

最終更新:
47&39&31=117
117&87=204・・・2&4=6
 
 
 
 
 
 
【おまけ】
5&8&1&1=15・・・1&5=6

 

 

 

NHK「あさイチ」北朝鮮のミサイル発射報道で3度中断に不満の声…

「さっきと言ってる事同じ」「細切れにするならサブチャンネルに分けて」

 
5日放送のNHKの朝の情報番組「あさイチ」がニュースで何度か中断
され、ネット上で残念がる声が相次いだ。

 同日はシミをとる治療をしたのに数年後に元に戻る「戻りジミ」の

対策を紹介するものだった。だがシミ形成の仕組みなどを説明した後

の午前823分、北朝鮮から弾道ミサイルの可能性があるものを発射

したというニュースに切り替わった。

 2分後に「あさイチ」に戻ったが、6分後にまたニュース画面に替わり

「首相官邸に緊急参集チーム招集」と速報し、14分間中断。再度番組

に戻るも、5分後に3回目の中断し、岸田文雄首相の会見などを20分間

報じた。

 3回に渡る中断に、ネット上では視聴者の声は完全に荒れ模様。

「なんでこれで何度も長時間中断するねん!さっきと言ってること同じやろ」

「シミが気になってる人は官房長官が官邸に入ったかどうかは今はどう

でもいい」「落ちた、気をつけてください、だけにして、あとは、夜の報道

にしてほしいわ」「こんな細切れに中断して報道するならあさイチか

ミサイルのニュースかどちらかをサブチャンネルに分けるかすればいい」

などのご立腹のコメントが相次いだ。

 

 

5&8&2&3=18

2&6&1&4&5&3&2&3=13&13=26

18&26=44(11×4)

N(14)H(8)K(11)=33(11×3)・・・3&3=6

 

 

 
 

 

1984・・・1&9&8&4=22(11×2)

 

 

 

 

 

1984 Room 101  

 

 

 

 

 

新型コロナ時代に、ジョージ・オーウェルが再び注目される理由

「ディストピアの言語」とは何か

イングソック党の絶対的支配のもと、荒廃した都市のいたるところ

に指導者ビッグ・ブラザーの特大のポスターが貼られている。

「ビッグ・ブラザーがあなたを監視中(BIG BROTHER IS WATCHING

 YOU)」のキャプションが入ったポスターだ。

思想警察を用いた恐怖政治、「テレスクリーン」による私生活の監視、

友人や家族の密告、メディア操作、公文書改竄、「二重思考(ダブル

シンク)」、「ニュースピーク」という変造された言語の使用、民衆文化

の収奪と疑似大衆文化の散布など、さまざまな手法を駆使して思想

統制が徹底されている。

 

監視システムの強化への懸念の例を挙げると、『EE Times』のジョン

・ウォルコーによる記事「コロナウイルス追跡のための携帯電話」

(2020.03.20.)は、「〈ビッグ・ブラザーがあなたを監視〉する怖れが

あって、それはつねに危険なものである。

アップルとグーグルがスマートフォンの利用によりコロナウイルスの

濃厚接触を位置情報によって追跡するシステムを共同開発したと

いうニュースも先日大きく報道された。米政府はこれをすでに利用して

市民の動きを追跡しているが、「パンデミック収束後も使われる危険性」

が指摘されている(イゾベル・アッシャー・ハミルトン『ビジネス・インサイダー』

2020.04.03.)。

おなじくこの危険を強調するアラン・マクラウドの『MNP News』の記事

(2020.04.08.)は、「グーグルによるディストピア的危機の追跡はジョージ

・オーウェルの『1984』から直接出てきたもの」と断じ、今回の件は、

IT企業と政府とが密な関係を結んできたこれまでの傾向の最新の例

にすぎないという。この記事もやはり市民的自由の侵害が悪化し、

米国が「警察国家化」に突き進む怖れを「オーウェル」を引きつつ憂慮

している。

日本政府(および地方自治体)の新型コロナウイルスに対する取り組み

についても、同種の懸念が表明されているのは当然のことであろう。

感染拡大による政府の緊急事態宣言や外出自粛要請を受けて、全国

の警察が街頭に出て警戒活動の強化にのりだした。

なにしろ日本政府がこれまで発表してきた感染者数、感染死者数に

ついて、内外から疑問の声が上がっているのだから。

疫病大流行のいま、カミュの『ペスト』やデフォーの『ペストの記憶』が

新たに読み直されているのは、話題がタイムリーであるからだけでなく、

それらの古典としての力にもよるのだろう。『一九八四年』も、市民的

自由と国家統制の相克、現代の権力のありよう、権力の暴走の怖さ

(私たちが彼らを監視していなければ「ビッグ・ブラザーがあなたを監視中」

となりうる怖さ)を1人ひとりが考えるうえで、思考のヒントとなる古典であると思う。

惨事便乗型全体主義」とでも呼ぶべき動きにも注意を払っておいた

ほうがよさそうだ。「オーウェル」世界をフィクションに留め置くために、

いまオーウェルから学びうることは多い。