地震情報/「日本海溝」沿い地震 | ☆ sweet home ☆

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各地の震度に関する情報
令和 元年12月22日21時37分 気象庁発表

22日21時33分ころ、地震がありました。
震源地は、岩手県内陸南部(北緯39.0度、東経140.9度)で、
震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.3と
推定されます。この地震による津波の心配はありません。

この地震により観測された最大震度は3です。

[震度1以上が観測された地点]
*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。
岩手県  震度3  
     震度2  一関市竹山町* 関市花泉町*
          関市厩町* 関市東山町*           
          
     震度1  宮古市月町*関市大東町 関市室根町*
                       一関市藤沢町*関市川崎町*幡平市田頭*
                        山田町幡町 
宮城県  震度3       
              震度2  栗原市迫* 大崎市古川日町           
           震度 1 仙台宮城野区輪 色麻町竈*南陸町志津川 
                         南陸町歌津*
青森県  震度1  
秋田県  震度1            

山形県  震度1  
福島県  震度1  

2+2+2+1+3+3=4+3+6=13 (2019/12・・・12+1+2=15)
3+9=12&1+4+9=14・・・12+14=26
1+4+3=8
13+26+8=47・・・4+7=11
15+11=26・・・2+6=8
震度2/1+1+1+1+1=5&1+3=4・・・2+5+4=11
震度1/5+1+1+1+1+8+8=25&5+4+3+3=15・・・1+25+15=41
1+1+4+1=7
26+7=33(11×3)
 


各地の震度に関する情報
令和 元年12月22日14時28分 気象庁発表

22日14時24分ころ、地震がありました。
震源地は、渡島地方北部(北緯42.1度、東経140.4度)で、
震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.0と
推定されます。この地震による津波の心配はありません。
この地震により観測された最大震度は3です。

[震度1以上が観測された地点]
*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。
北海道  震度3  八雲町上の湯
        震度2  七飯町桜町 七飯町本町*八雲町熊石雲石町*
        震度1            
青森県  震度1  


2+2+1+4+2+4=4+5+6=15 (2019/12・・・12+1+2=15)
4+2+1=7&1+4+4=9・・・7+9=16
1+4=5
15+16+5=36
15+36=47・・・4+7=11
震度3/8・・・3+8=11
震度2/7+7+8=22・・・2+22=24
1+1+2+4=8(4 4)(11×4)


20日18時31分ころ、地震がありました。
震源地は、奄美大島近海(北緯28.3度、東経129.6度)で、
震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は4.3と
推定されます。この地震による津波の心配はありません。

この地震により観測された最大震度は3です。

[震度1以上が観測された地点]
*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。

2+1+8+3+1=3+12=15 (2019/12・・・12+1+2=15)
2+8+3=14&1+2+9+6=18・・・14+18=32
3+4+3=10
15+32+10=57・・・5+7=12(6 6)
15+57=72・・・7+2=9(3×3)(11×3)






青森県東方沖の地震 東日本大震災の余震の可能性
2019年12月19日 19:18(アップデート 2019年12月19日 19:19)


日本の気象庁は、19日に発生した青森県東方沖を震源とする
マグニチュード5.5の地震について会見を開き、この地震は
2011年に東日本大震災を引き起こした地震の余震と考えられる
と発表した。NHKが報じた。
気象庁地震津波監視課の中村雅基課長は、今回の地震は2011年に
東日本大震災を引き起こした地震の余震と考えられるとし、揺れの
強かった地域では落石や崖崩れなどが起こりやすくなっている
可能性があるため、今後の地震活動に注意するよう呼びかけた。
https://jp.sputniknews.com/incidents/201912196950758

1+9+5+5=10+10=20
2+1+1+2+1+1=8(4 4)(11×4)




青森県で震度5弱を観測する地震 津波の心配なし
12/19(木) 15:23配信

1219日(木)1521分頃、青森県で震度5弱を観測する地震が
発生しました。
この地震による津波の心配はありません。

 震源地:青森県東方沖
 マグニチュード:5.5
 震源の深さ:約50km

震度3以上を観測した地点
 ■震度5弱
 【青森県】階上町

 ■震度4
 【青森県】  八戸市 沢市  戸町 五戸町 
 【岩手県】 戸市  戸町

 ■震度3
 【北海道】
 【青森県】 和田市  戸町 戸町  ヶ所 
 【岩手県】   幡平市 戸村
 【秋田県】

青森県で震度5弱以上を観測するのは約4年ぶり
 青森県で最大震度5弱を観測したのは、2016年0114日に
浦河沖で発生したM6.7の地震以来で、約4年ぶりです。
 今回の地震は、陸側の北米プレートと太平洋プレートの境界
付近で発生したと考えられます。
最終更新:12/19(木) 15:45
ウェザーニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191219-00012338-weather-soci

1+2+1+9+1+5+2+1+5=3+10+9+5=27
5+5+5=15
27+15=42・・・4+2=6
震度4/8+3+3+5=19&2+1=3・・・19+3=22
震度3/1+7+6+6=20&8+9=17・・・20+17=37
4+22+3+37=26+40=66
5+2+1+6+1+1+4+6+7+4=5+9+6+13+4=37
42+66+37=145・・・1+4+5=10(5 5)(11×5)




青森県階上町で震度5弱 津波なし
2019年12月19日 15時27分

19日午後3時21分ごろ地震がありました。
この地震による津波の心配はありません。
各市町村の震度は以下のとおりです。
▽震度5弱
青森県階上町
▽震度4
青森県八戸市、三沢市、おいらせ町、三戸町、五戸町、南部町
岩手県久慈市、二戸市、軽米町、野田村、洋野町、一戸町

このほか震度3から1の揺れを東北と北海道の各地で観測しました。
震源地は青森県東方沖で震源の深さは50キロ、地震の規模を示す
マグニチュードは5.5と推定されます。
続きを読む
日本原燃によりますと、青森県六ヶ所村にある使用済み核燃料の再処理
工場ではさきほどの地震による影響は確認されていないということです。
東北電力によりますと、震度3を観測した青森県東通村にある東通原子力
発電所は現在、運転を停止していて、今回の地震による異常もないという
ことです。また、原発周辺にある放射線量を測定するモニタリングポストの
値にも変化はないということです。
気象庁によりますと、青森県で震度5弱の揺れを観測したのは、3年前の
平成28年1月14日、北海道の浦河沖を震源とするマグニチュード6.7の
地震で、東通村で震度5弱を観測して以来です。

専門家「ふだんから地震活動が活発な地域」
今回の地震について東京大学地震研究所の古村孝志教授は、
「地震のあった場所は、陸のプレートの下に太平洋プレートが沈み込んで
いるため、ふだんから地震活動が活発な地域だ。震源が比較的深かった
ため、広い範囲で強い揺れとなったと見られる。一方で、地震の規模は
マグニチュードクラスだったため、津波は発生しなかったのではないか」
と話しています。その上で、「今後、週間程度、特に2、3日の間は、
同じような規模の地震に注意が必要だ。また、地震活動が活発な地域
なので、日ごろからの備えを進めてほしい」と話していました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191219/k10012221011000.html?utm_int=all_side_ranking-access_004

5+1+2+3=11




特務機関NERV‏ @UN_NERV 12月19日
【震度5弱 青函トンネル内の北海道新幹線と貨物列車 運転再開】
JR北海道によりますと、青森県で震度弱の揺れを観測した地震で、
安全を確認するため青函トンネルの中で北海道新幹線と貨物列車
が停止していましたが、午後38分に運転を再開したということです。

 

3+3+8=3+11=14
(5 1+4=5)(11×5)



特務機関NERV‏ @UN_NERV 12月19日
【震度5弱 東北新幹線 運転再開】
JR東日本によりますと、東北新幹線は地震のあと盛岡と新青森
の間で一時運転を見合わせていましたが、安全確認が終わった
として午後3時42分に運転を再開しました。

 

3+4+2=9(3×3)(11×3)



特務機関NERV‏ @UN_NERV 12月19日
【地震 15:21】
[震度5弱]青森三八上北
[震度4]岩手沿岸北部、岩手内陸北部
[震度3]渡島東部、青森津軽北部、青森下北、秋田内陸北部

3+8=11




青森の天気予報で見かける「三八上北」って何?
2019年6月21日


https://aomori-info.site/sanpatikamikita/

 

 

 

 

各地の震度に関する情報
令和 元年12月19日15時25分 気象庁発表

19日15時21分ころ、地震がありました。
震源地は、青森県東方沖(北緯40.5度、東経142.2度)で、
震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は5.5
と推定されます。この地震による津波の心配はありません。
この地震について、緊急地震速報を発表しています。

この地震により観測された最大震度は5弱です。

[震度1以上が観測された地点]
*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。
青森県  震度5弱 階上町道仏*
        震度4  八戸市湊町 八戸市内丸* 八戸市南郷*
                三沢市桜町*三戸町在府小路町* 五戸町古舘
          
        震度3   八戸市島守 十和田市西二番町*
                七戸町七戸* 七戸町森ノ上*六戸町犬落瀬*
                              六ヶ所村尾駮 五戸町倉石中市*
          
     震度2     五所川原市栄町 五所川原市太田 五所川原市敷島町*
               五所川原市金木町*五所川原市相内*六ヶ所村出戸      
震度1                七戸町北天間舘 
岩手県  震度4   二戸市福岡 二戸市浄法寺町*一戸町高善寺*
        震度3    二戸市石切所* 八幡平市田頭*八幡平市叺田*
                  八幡平市野駄*岩手町五日市 九戸村伊保内*      
              震度2     宮古市五月町*一関市千厩町* 一関市室根町*           
                             八幡平市大更 雫石町千刈田 山田町八幡町 
         震度1    一関市大東町 一関市竹山町* 一関市花泉町*
                一関市東山町* 一関市藤沢町*
北海道  震度3  
        震度2  千歳市若草*
                         
              震度1  帯広市東条 帯広市東条*岩見沢市条            
                           千歳市北栄
               新千歳空港 千歳市支笏湖温泉* 
               新篠津村第47線*七飯町桜町 七飯町本町*
               新ひだか町三石旭町*新得町条*十勝清水町南
                十勝大樹町東本通*
秋田県  震度3       
              震度2  能代市二ツ井町上台*三種町豊岡*      
              震度1  横手市十文字町*三種町鵜川*三種町鹿渡*
                          五城目町西磯ノ目 八郎潟町大道*秋田美郷町六郷東根
宮城県  震度2  栗原市一迫*大崎市古川三日町 南三陸町志津川
       震度1  仙台宮城野区五輪 大崎市三本木*           
               色麻町四竈* 南三陸町歌津*
山形県 震度2  
      震度1  三川町横山*           

福島県  震度2       
              震度1  須賀川市八幡山*           

1+9+1+5+2+1=10+9=19 (2019/12・・・12+1+2=15)
4+5=9&1+4+2+2=9・・・9+9=18
5+5+5=15
18+15=33(11×3)
19+33=52
15+52=67・・・6+7=13・・・1+3=4
震度4・・・35+5=40
8+8+8+3+3+5=35
2+2+1=5
震度3・・・42+40=82
震度2・・・31+24+1+5+7=68
震度1・・・7+5+22+26+15+3+8=86
40+82+68+86=276&震度4&3&2&1・・・4+3+2+1=10
276+10=286
4+6+5+4+7+2+4=32&震度1・・・32+1=33
286+33=319・・・3+1+9=12(6 6)




青森県三戸郡階上町道仏

 

 

 

「日本海溝」沿い M7クラス大地震 “30年以内に90%以上”
2019.04.08

東北から関東の沖合にかけての「日本海溝」沿いで今後30年以内に
発生する地震の確率について、新たな評価がまとまりました。政府の
地震調査委員会は、東日本大震災をもたらしたような巨大地震の確率
は「ほぼ0%」とした一方で、マグニチュードクラスの大地震が発生
する確率は最大で90%程度以上あるとして警戒を呼びかけています。
この情報は2019月に公表されました

•日本海溝周辺 繰り返す地震
•M9の巨大地震は「ほぼ0%」
•領域ごとの発生確率は
•専門家「いつ起きてもおかしくない」

日本海溝周辺 繰り返す地震
東北から関東の沖合には、陸側のプレートの下に海側のプレートが
沈み込んでいる「日本海溝」があり、この周辺では年前に東日本
大震災をもたらした巨大地震のように繰り返し地震が発生しています。
政府の地震調査委員会は、プレートの境目がある「日本海溝」沿いを
領域ごとに分類し、過去に確認できた地震の時期や規模などを基に、
今後30年以内に発生しうる地震の確率を推計しました。

M9の巨大地震は「ほぼ0%」

それによりますと、8年前に東日本大震災をもたらしたような、岩手県
沖南部から茨城県沖の領域全体が一気にずれ動くマグニチュード9
程度の巨大地震は平均で550年から600年に一度の間隔で発生し、
前回の地震から時間があまり経過していないため確率は「ほぼ0%」
とされました。一方で、マグニチュード7から7.5程度の大地震が発生
する確率は、いずれも高くなっています。

領域ごとの発生確率は

青森県東方沖および岩手県沖北部「90%程度以上」
マグニチュード7.9程度の地震は平均で97年に一度発生しているとして
確率は「5%から30%」とされました。マグニチュード7から7.5程度の
地震は平均で9年に一度発生しているとして、確率は「90%程度以上」
とされました。

岩手県沖南部「30%程度」
マグニチュード7から7.5程度の地震は平均で88年に一度発生している
として、確率は「30%程度」とされました。

宮城県沖「90%程度」
マグニチュード7.9程度の地震は平均で109年に一度発生しているとして、
確率は「20%程度」とされました。ひとまわり小さいマグニチュード7から
7.5程度の地震は平均で13年から15年に一度発生しているとして、確率は
「90%程度」とされました。
https://www3.nhk.or.jp/news/special/saigai/natural-disaster/natural-disaster_01.html?utm_int=detail_contents_news-link_003

3+7+9=19&2+1+9+2=14・・・19+14=33(11×3)