1・2号機共用排気筒の解体
福島第一原子力発電所には、原子炉建屋などの排気に使われていた
「排気筒」が4基あります。このうち、1号機、2号機共用の排気筒は
、十分な耐震性があることを確認しているものの、より安全に廃炉を
すすめるため、2019年8月より、上半分(約60m)の解体作業を
行っています。
排気筒は、専用の解体装置を使い排気筒本体の「筒身」とそれを
支える「鉄塔」を上部から交互に2~4mずつ切断します。
なお、作業中の被ばくを抑えるため、解体装置は遠隔で操作します。
また、放射性物質の飛散を抑制するために、飛散防止剤の散布、
切断時に出る「ダスト」の吸引などを実施します。
排気筒の解体作業に伴う周辺環境への影響は、極めて少ないと
評価していますが、常にダストモニタで監視しながら、安全第一で
作業を進めております。
http://www.tepco.co.jp/decommission/progress/safety/index-j.html
東京新聞 原発取材班 @kochigen2017
さきほどの写真は、回転のこぎりが故障したまま切断装置が
排気筒上部にある状態でした。装置は下されました。
今日の作業はこれにて中止。
東電担当者は「作業工程の見直しに時間がかかる」と話し、
あす8日に再開できるかどうかは不明とのこと
19:21 - 2019年8月7日
東京新聞 原発取材班 @kochigen2017
18:03 - 2019年8月7日
東京新聞 原発取材班 @kochigen2017
8:13 - 2019年8月7日
東京新聞 原発取材班 @kochigen2017
東京電力福島第一原発の1,2号機排気筒解体は7日も作業続行。
東電ライブカメラで、切断装置をつり上げている様子が確認できました。
今日はいよいよ筒上端から筒の本体を切断して、地上に下ろします。
無事に進んでほしいです(小川)。
7:28 - 2019年8月7日
☝
排気筒の画像をよく見たら、なんと排気筒の後ろにある
1号機、丸裸じゃないか‼️
1号機の線量は建屋天井で500mSv/h よーw
排気筒は、10Sv/h以上あることがわかった。
それじゃあ東京の線量上がるわ。
いつから1号機の天井開けっ放しにしてるねん。
ここに6時間立ってたら死ぬんだぜ。
排気筒なんて10分ぐらいで死ぬんだぜ。わかってんのかね。
10Sv/h と言ってもピンとこない人がいますが、10分位で人が
死にますね。これは広島原爆の約3キロ圏内ぐらいに相当する
被曝量。爆心地直下は約100Sv/h です。1号機と2号機の
ベントに使ったわけだから、核物質がこびりついて高いのはわかる。
しかし問題なのは、1号機が天井が丸裸。
しかも放射性キセノン(半減期が9時間)が大量に検出されている
と言う事は、1号機がまだくすぶっていると言うことだ!
この線量は通常の東京の線量の約2,500,000倍に当たります。
1号機の天井ををなぜ早く閉めない??国民を見殺しにしたいのか?
まだ人体実験不足なのか?
早く老人どもが死んで欲しいのか。
でも1番影響あるのは子供だぜ。
(FC友より)
東京新聞 原発取材班 @kochigen2017
16:42 - 2019年8月6日
東京新聞 原発取材班@kochigen2017
東京新聞 原発取材班@kochigen2017
東京新聞 原発取材班 @kochigen2017
東電によると、福島第一原発1、2号機排気筒の解体作業
は順調に進んでいるとのことです。
6日は筒上端の外側についているはしごや電線管を切断します
10:04 - 2019年8月6日
【お知らせ】 8月4日午後7時23分頃、福島県沖を震源とする
マグニチュード6.2の地震が発生しました。 現在のところ、
この地震による当社の主要な電力設備(原子力発電所を含む)
への影響は確認されておりません。
20:08 - 2019年8月4日
8+4=12&7+2+3=12
(12 12)6(3 3)(11×3)





