カリフォルニア州M7.1&M6.4の地震/アンカレジ31度/ひょう・南極の氷 | ☆ sweet home ☆

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米カリフォルニア南部でM7.1 ロサンゼルスでも揺れ

7/6(土) 12:59配信

米カリフォルニア南部でM7.1 ロサンゼルスでも揺れ

5日、米ラスベガスで、地震後にバスケットボールの試合会場

から避難しようとする観客ら(ゲッティ=共同)

☝23・・・2+3=5

【ロサンゼルス共同】米地質調査所(USGS)によると、米西部カリフォルニア

州南部で5日午後819分(日本時間6日午後0時19分)ごろ、マグニチュード

(M)7.1の地震があった。

 震源はロサンゼルス中心部から北部約200キロの砂漠地帯。ロサンゼルス

やハリウッドでも数分間の揺れを感じた。4日にもM6.4の地震があり、

1700回以上の余震が続いている。

 独立記念日の休日だった4日の地震ではロサンゼルスや、ネバダ州

ラスベガスなど広域で揺れを感じ複数の負傷者が出た。

 カリフォルニア州は数多くの活断層が集中する地震の多発地帯。

最終更新:7/6(土) 13:50
共同通信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190706-00000051-kyodonews-int

 

5+8+1+9+6+1+9+7+1=5+18+6+10+8=47

2+4+6+4+1+7+4=6+10+8+4=28

47+28=75・・・7+5=12(6 6)

5+1+2=8

 

 

 

米・カリフォルニア州南部 M7.1の地震

7/6(土) 13:59配信

 

アメリカ・カリフォルニア州南部で、日夜、マグニチュード7.1の地震

があった。

アメリカ地質調査所によると、日午後19分ごろ、日本時間の

午後0時19分ごろ、カリフォルニア州南部を震源とするマグニチュード

7.1の地震があった。

震源は、リッジクレストの北北東17キロで、ロサンゼルス近郊でも揺れ

が感じられた。この地震による津波の心配はない。

この地域では、前日にも、マグニチュード6.4の地震があったばかりで、

複数のケガ人や建物火災などの被害が出ていた。

今回の地震が起きる前には、マグニチュードクラスやそれよりも規模

の小さい地震が頻発していた。

最終更新:7/6(土) 14:44
日本テレビ系(NNN)

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190706-00000190-nnn-int

 

5+7+1=13

5+8+1+9+6+1+9+7+1=5+18+6+10+8=47

1+7=8

6+4+5=15

13+47+8+15=83・・・8+3=11

 

 

米カリフォルニア州南部でM7.1の地震、ロサンゼルスでも揺れ 大きな被害なし

2019年7月6日 20:41 発信地:ロサンゼルス/米国 [ 米国 北米 ]

米カリフォルニア州南部リッジクレストで、地震によって発生した火災
201975日撮影)。(c)WORLD CENTRAL KITCHEN / AFP
米カリフォルニア州パサデナのカリフォルニア工科大学地震研究所で、

201974日に発生したマグニチュード(M)6.4の地震について報道

陣に説明する地震学者のルーシー・ジョーンズ氏(201974日撮影、

資料写真)。(c)Robyn Beck / AFP

☝4+3+8+3+6+3+4=31

July4.2019.5.33.49pmUTC357052N117506W M6.4 Depth10km ID38443183

31+89=120(6 6)+34(ID)=154・・・1+5+4=10(5 5)(11×5)

 

【7月6日 AFP】(更新、写真追加)米カリフォルニア州南部で5日午後819

(日本時間6日午後0時19分)、マグニチュード(M)7.1の地震があった。

米地質調査所(USGS)が発表した。

【関連写真】4日の地震の被害の様子

 震源地は同州南部の小さな町リッジクレスト(Ridgecrest)の近くで、震源の

深さは浅い。揺れは震源から240キロ以上離れたロサンゼルスでも感じられ、

消防が車両とヘリコプターを出して被害状況を調べたところ、ロサンゼルス

の一部で停電が発生したが、大きな被害や死者・重傷者は出ていないという。

 ロサンゼルス市警(LAPD)はツイッター(Twitter)の公式アカウントで、鉄道

とバスに被害はなく、運行は続けられていると明らかにした。

 今回の地震は地質学者が「地震系列」と呼ぶものの一部で、前日の4日に

同じ地域で起きたM6.4の地震に続くものだ。USGSによると4日の地震は今回

の「前震」となる。米CNNは今回の地震は4日の11倍の強さだと報じ、地元

住民は余震を感じたと語った。

■過去20年で最大

 カリフォルニア工科大学(Caltech)の地震学者ルーシー・ジョーンズ

Lucy Jones)氏は4日の記者会見で、今後数日間に同地域でさらに大きな

地震が「20分の1」の確率で起きる可能性があるとし、今回の系列で最大の

地震はまだ起きていないと警告していた。

ジョーンズ氏は5日、ツイッターに「より大きな地震が20分の1の確率で起きる

可能性があると私たちが言ったのを覚えていますか?これがその20分の1

です」と書き込んだ。

米紙ロサンゼルス・タイムズ(Los Angeles Times)によると、5日の地震は

カリフォルニア州南部で起きたものとしては、1999年にトゥエンティーナイン

パームス(Twentynine Palms)の海兵隊基地で起きたM7.1の地震後では

最大だった。(c)AFP

https://www.afpbb.com/articles/-/3233950?pid=21446697

 

2+1+9+7+5=12+12=24

2+1+9+7+4+6+4=12+11+10=33

24+33=57(2+1+9+7+4=12+11=23)

5+8+1+9+(6+1+9)+7+1=5+18+(16)+8=47

2+4=6

4+6+4+4+4+1+1=4+10+8+2=24

4+2+1+5+2+1+2+1=4+3+5+3+3=18(9 9)

5+1+9+9+9+7+1=5+28+8=41

47+6+24+18+41=136

136+4=140・・・1+4=5

57+23+140=220(11×2)

 

 

 

 

 

カリフォルニア州南部でM6.4の地震 火災や停電、負傷者も

7/5(金) 10:15配信

カリフォルニア州南部でM6.4の地震 火災や停電、負傷者も

米カリフォルニア州でマグニチュード(M)6.4の地震が発生

 

ロサンゼルス(CNN) 米カリフォルニア州南部で日、ほぼ0年ぶりと

なる強い地震があり、震源に近い自治体が非常事態を宣言した。

ラスベガスやオレンジ郡でも揺れを感じた。

地震の規模を表すマグニチュード(M)は6.4、震源はロサンゼルスから

北へおよそ240キロ離れたモハベ砂漠西部のリッジクレスト付近だった。

米地質調査所(USGS)によると、M6.4の地震の後、M2.5以上の余震

が少なくとも159回観測された。最も大きい余震はM4.6だった。

著名地震学者のルーシー・ジョーンズ氏は、0%の確率で週間以内に

再び大きな地震が起きると予想。0分のの確率で、数日以内にもっと

大きな地震が起きる可能性があると述べ、「Mを超す余震があるかもしれない」

としている。

同氏によれば、今回の地震の前に、M4.2の前震が起きていたという。

震源に近いリッジクレスト(人口000人)のペギー・ブリーデン市長は

非常事態を宣言した。CNNによる市長のインタビューも、余震によって

中断する場面があった。

市長によれば、地震によって件の火災が発生し、ガス管が破断する被害

が出ているという。

市内では停電も発生した。国立気象局(NWS)によると、同地の最高気温は

37度を超える見通し。

震源があるカーン郡の消防局は、本震や余震に関連した火災や救急出動

など0件以上に対応していることを明らかにした。リッジクレストの病院では、

患者を別の病院や屋外のテントに避難させ、施設の点検を行った。

リッジクレスト市内で行われた独立記念日関連のイベントでは、子ども65人が

ステージに上がっていた時に地震が発生し、落下物に当たって男の子人が

負傷した。関係者は、子どもたちが避難した後にステージ後方の壁が崩れ

落ちたと話している。

ロサンゼルスでも建物が長い間揺れ続けた。映画制作者のエバ・デュバーネイ

さんは、「ずっとロサンゼルスに住んでいるけれど、こんなに長い地震は経験した

ことがなかった」とツイートした。

今回の地震は、カリフォルニア州南部では1999年に起きたM7.1の地震に

続く規模だった。1994年にはロサンゼルス郊外のノースリッジをM6.7

地震が襲い、少なくとも57人が死亡している。

サンバーナーディノ郡消防局によると、同郡北部のトロナでは建物や道路など

に被害が出ているが、今のところ負傷者は報告されていない。幹線道路の

178号線には0センチほどの亀裂ができた。

トロナの自宅にいたエイプリル・ロドリゲスさんは、「家から外に出ようとして

パニックになった。キャビネットや棚の物が全部落ちてきて、ミサイルのように

飛び交った」と証言する。

ロサンゼルス国際空港は、滑走路の被害は報告されていないと述べ、平常

通りの運航を続けていることを明らかにした。

最終更新:7/5(金) 10:15
CNN.co.jp

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190705-35139522-cnn-int

 

6+4=10

4+2=6

6+4+2+4=10+6=16

6+4+2+4+1+5+9+4+6=10+7+18+6=41

5+1+2+1+5+4+2=6+3+5+6=18

2+8+5+3+7=10+5+10=25

2+6+5+1=2+11+1=14

1+9+9+9+7+1=28+8=36

1+9+9+4+6+7+5+7=23+13+12=47

1+7+8+1=17

6+16+41+18+25=22+59+25=106

14+36+47+17=50+64=114

106+114=120・・・12(6 6)

10+12=22(11×2)

 

 

 

 

ノースリッジ地震(ノースリッジじしん、Northridge earthquake

1994年1月17日4時30分55秒(ロサンゼルス地震)

MJは6.7だが、震源は14.6キロ。

震央の地理座標・・・北緯34.213度、西経118.537度

1+9+9+4+1+1+7=23+9=32&4+3+5+5=17・・・32+17=49
6+7+1+4+6=13+11=24
4+9+2+4=19
3+4+2+1+3=13&1+1+8+5+3+7=25
13+25=37
19+37=56・・・5+6=11
死者57名、負傷者約5,400人、入院1,467名
合衆国祝日であるマーティン・ルーサー・キング誕生日

 

 

 

 

 

 

独立記念日に地震 カリフォルニア州南部で強い揺れ

7/5(金) 9:54配信

独立記念日に地震 カリフォルニア州南部で強い揺れ

スポニチアネックス 7/5(金) 9:54配信

地震で商品が散乱したカリフォルニア州トロナのスーパーマーケット(AP)

 

 米カリフォルニア州南部のサンバーナーディーノ郡で4日午前10時33分(日本

時間5日午前233分)、マグニチュード6・4の地震が発生した。ロサンゼルスの

北東240キロに位置しているモハベ砂漠付近で起こったもので、震源の深さは

8・7キロ。この地域では199910月16日にマグニュチュード7・1の地震が発生

しているが、それ以来20年ぶりに強い揺れが観測された。

 AP通信によれば2件の民家で火災が発生し、地元の病院からは15人の患者

が安全な場所に避難した。遠く離れたロサンゼルスでも揺れが感じられたほど。

水道管の破裂や送電線の損傷といった被害が出ており、一部の道路ではがけ

崩れなどに見舞われている。なお負傷者などは現段階では報告されていない。

最終更新:7/5(金) 9:54

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190705-00000113-spnannex-soci.view-000

 

4+1+3+3=11

5+2+3+3=13

6+4+2+4+8+7=31

1+9+9+9+1+1+6+7+1+2=28+8+8+2=28+18=46

2+1+5=8

11+13+31+46+8=24+77+8=101+8=109・・・1+9=10

10(5 5)(11×5)

 

 

(Wikipediaより)

独立記念日(どくりつきねんび、: Independence Day

1776年アメリカ独立宣言が公布されたことを記念して、

毎年7月4日に定められているアメリカ合衆国祝日

 

1+7+7+6=21&7+4=11

2+1+1+1=5

 

 

 

 

 

 

 

アラスカを覆う異常気象、アンカレジで31度を記録

7/5(金) 17:20配信

 

(CNN) 米大陸北部のアラスカ州アンカレジで独立記念日日、観測史上

最高となる華氏89度(セ氏31.6度)を記録した。

国立測候所によると、89度の気温はアンカレジの空港で観測された。

196914日の記録を上回る同州史上最高の暑さだった。

この日はアラスカ州南部で記録的な暑さになると予想されており、平年を上回る

暑さは来週いっぱい続く見通し。

国立測候所アンカレジ支部によると、先月の平均気温は月としては観測史上

最高の華氏0.5度(セ氏15.8度)を記録、平年を5.3度上回った。同地で

観測を始めたのは65年前の1954年。平均気温は月までの16カ月連続で

平年を上回り、月の0日間は全日、平年を超えた。

アラスカ上空は高気圧に覆われて南からの温かい空気が流れ込み、海上から

大陸へと流れる寒気を押しとどめている。5日以降は、少なくとも沿岸部では

やや気温が下がる見通し。

同州は月、記録的な乾燥にも見舞われ、雨量は平年のわずか%にとどまった。

このため州内各地で山火事が相次ぎ、州消防当局は一部の地域で花火の販売

や使用を禁止している。

雷が原因で日にスワンレイクで発生した火災では、大量の煙や雲が発生し、

今週に入ってアンカレジなどにも影響が及んだ。火は今もくすぶり続けており、

週末にかけても影響が続く見通し。

異常気象は乾燥や猛暑にとどまらない。アラスカ気候評価政策センターによると、

例年であれば5月下旬までアラスカ全土を覆う氷は、今年は3月に消失した。

国際北極研究センターによると、ベーリング海では南風で氷が急速に解けて気温

が上昇。この地域で海上の気温がこれほど高くなったことはなく、アラスカ北部や

西部では、気温が上昇して月の記録に近付いている。

最終更新:7/5(金) 17:20
CNN.co.jp

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190705-35139540-cnn-int

 

4+8+9+3+1+6=4+17+10=31

8+9+1+9+6+9+6+1+4=17+25+11=53

31+53=84・・・8+4=12(6 6)

 

 

 

 

 

アラスカを覆う異常気象、アンカレジで31度を記録

CNN.co.jp 7/5(金) 17:20配信

米アラスカ州がこの時期としては記録的な高温に見舞われている

CNN

最終更新:7/5(金) 17:20

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190705-35139540-cnn-int.view-000

 

3+1=4

7+5=12(6 6)&1+7+2=10(5 5)・・・12+10=22(11×2)・・・2+2=4

 

 

 

メキシコの大都市で大量のひょう 最高で2m、押し流された車も

2019年7月1日 18:42 発信地:グアダラハラ/メキシコ [ メキシコ 中南米 

 

 
大量のひょうに見舞われたメキシコ・ハリスコ州グアダラハラ
東部の様子(2019年6月30日撮影)。
https://www.afpbb.com/articles/-/3232942?pid=21428804

 

2+1+9=12&6+3=9・・・1+2+9=12(6 6)

 

 

 

南極で巨大氷山誕生へ、ハワイの島1つ分「1600平方キロ」

7/3(水) 18:00配信

南極で巨大氷山誕生へ、ハワイの島1つ分「1600平方キロ」

Forbes JAPAN 7/3(水) 18:00配信

南極・ブラント棚氷の巨大な氷の壁(antantarctic / shutterstock.com)

 

南極のブラント棚氷では、数年前から不吉な亀裂の広がりが観測されてきたが、

間もなく氷の分離が起こりそうだ。ハワイ諸島の一つ島ほどの大きさの、巨大

氷山がいつ誕生しても不思議ではない状況だ。

英リーズ大学の極地観測モデリングセンターは先日、ブラント棚氷の2つの亀裂

のChasm-1とHalloween Crackの模様を収めた動画を公開した。6月初旬の時点

2つの亀裂の間の距離は、わずか5キロメートルになっていた。亀裂がつな

がれば巨大氷山が生まれることになる。

新たに誕生する氷山の面積は約1594平方キロで、ハワイ諸島のカウアイ島

1430平方キロ)より大きく、マウイ島(1884平方キロ)よりもやや小さいサイズだ。

ブラント棚氷は南極大陸から海にせり出す位置にあり、研究者らは以前からこの

棚氷の動向を注意深く観測してきた。英国の南極研究所はブラント棚氷の分離

に備え、数年前に現地のハリー研究基地を移動させていた。

南極で巨大氷山が生まれるのは珍しいことではない。2017年のラーセンC棚氷の

分離では、約5800平方キロの氷山が生まれた。しかし、ブラント棚氷においては

過去最大の分離が発生しようとしている。
 

最終更新:7/3(水) 18:00
Forbes JAPAN

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00028225-forbes-int

 

2+1+6+2+5=16(8 8)

1+5+9+4+1+4+3+1+8+8+4=21+8+21=50

2+1+7+5+8=10+13=23・・・2+3=5

16+50=66

6+6+5=17・・・1+7=8

 

 

 

世界の地震発生状況の奇妙さが進行し、カリフォルニアでの群発地震が

警報レベルに達した今、日本やニュージーランドを含めた環太平洋火山

帯の各地で囁かれる「次の巨大地震」。それはいつなのか

2019年611

https://indeep.jp/when-next-big-one-hit-in-japan-america-new-zealand/

 

6+1+1=8

 

 

 

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