福島第一原発 地下水の海への放出1千回に/ 6号機から白煙 | ☆ sweet home ☆

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福島)福島第一、地下水の海への放出1千回に

石塚広志

 

東京電力福島第一原発の「サブドレン」と呼ばれる井戸について、くみ上げた地下水

の海への放出回数が0日、15月の開始から千回に達した。

放出をめぐっては当初は風評被害も懸念された。

 この放出は、建屋への地下水の流入を減らすことで汚染水の増加を抑える対策の

一環。水をくみ上げ、専用設備で浄化処理し、放射性セシウムトリチウムなど東電

が定めた基準値を下回っているかを確認し、放出している。

 サブドレンは号機周辺にあり、開始時は0本だったが、現在は45本に増えた。

井戸の排水などにより、対策前の建屋への流入量は日平均約00トンに及んだが、

現在は150トン前後で推移している。(石塚広志)

https://www.asahi.com/articles/ASM6N5FY9M6NUGTB00S.html

 

2+2+1+5+9+1=20

1+4+2+4+5=16

1+4+1+5=11

20+16+11=47・・・4+7=11

 

 

投稿者 魑魅魍魎男 日時 2019 年 6 月 24 日

汚染水からトリチウムを含め放射性物質を安全なレベルまで取り除く技術は
世界のどこにもありません。

東電のことですから、ろくに浄化せず垂れ流しか、あるいは無汚染水で希釈して
濃度を下げて流しているのでしょう。

100万トン超の汚染水放出の予行演習ですね。

http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/663.html


(関連情報)

「汚染水、浄化後も基準2万倍の放射性物質 福島第一原発」 

(阿修羅・赤かぶ 2018/9/29)
http://www.asyura2.com/18/genpatu50/msg/362.html

「福島第一原発 浄化不十分だった汚染水  こちら原発取材班(東京新聞)」
(阿修羅・赤かぶ 2018/11/1)
http://www.asyura2.com/18/genpatu50/msg/495.html

「福島第一の汚染水、近づく限界 海洋放出には強い抵抗感 (朝日新聞)」 

(拙稿 2019/3/20)
http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/230.html
 

 

            

一億総玉砕に走り出すアホン人たちだらけ(^_^;)

 
cmk2wl @cmk2wl 2時間前

こんなリアルの写真を見せられても、「マスコミが報道してないから」

と意識しないのであれば、あなたの脳は既に廃頽している。

 まったくの機能不全。つまりバカ。

 

自分で考えることができないのだから。

【緊急】【最重要】 2019年6月25日14:42分 6号機から白煙が吹き上がりました。

14:49 - 2019年6月25日

 

2+1+9+6+2+5=12+13=25&1+4+4+2=11

25+11=36

36+6=42・・・4+2=6

 

 

 

6号機地下で白煙=制御盤でショートか―福島第1

/12.07.02/時事通信

 

6号機地下で白煙=制御盤でショートか―福島第1
2012年7月2日(月)12:14 時事通信

東京電力は日、福島第原発号機のタービン建屋地下階で、制御盤から

白煙が上がったと発表した。午前0時0分に現場から報告があり、同25

に煙が消えたことを確認したという。制御盤の変圧器に焦げた跡があり、

東電は電気系統がショートした可能性があるとみて調べている。

東電によると、弁の開閉などに使う制御用圧縮空気系の制御盤で、除湿器の

点検を終えて電源を入れたところ煙が出た。その後、作業員が電源を切ったと

みられる。白煙の後、原発の敷地境界に設置された放射線モニタリングポスト

の値に変化はないという。[時事通信社]

https://blog.goo.ne.jp/karate_yuki/e/c386b9abb1f300de24a490a4ce606007

 

2+1+6+1=10

1+2+2+5=10

(10 10)

 

 

島第一原発 放射性物質  放出量が前年比2倍に

2019年38

福島第一原子力発電所から放出されている放射性物質の量についてNHKが

まとめたところ、ことし月までの年間の放出量が推計で、前の年と比べて

近くになっていることがわかりました。放出量は基準値を大きく下回っているもの

の、東京電力は廃炉作業によって一時的に増えたのが原因ではないかとしています。

東京電力は年前の原発事故のあと、号機から号機の原子炉建屋から放出

されている放射性物質の量について、現在は「対策を講じているので大幅に

減ってきている」と説明しています。

NHKでは、東京電力の公表資料を基に計算したところ、いずれも推計で、去年

月までの年間の放出量は7100万ベクレルほどだったのに対し、ことし

までの年間の放出量は3300万ベクレルほどに上り、倍近くになっている

ことがわかりました。

これについて東京電力は、号機のがれきの撤去作業や、号機の原子炉建屋

の放射線量を測る調査にともなう作業での際、放射性物質を含むちりが舞った

からではないかとしています。

ただ、時間当たりの放出量は国の基準を基に東京電力が厳しく定めたレベルを

大きく下回っているということで、東京電力は「年間の大きなトレンドでは減少

傾向だが、廃炉作業によって一時的に増えたのが原因とみられる。

放射性物質が広がらないよう対策を講じたい」としています。

https://www.nhk.or.jp/politics/articles/lastweek/15071.html

 

3+8=11

1+1+2=4

8+1+4=13

1+1+4+7+1=2+12=14

1+1+9+3+3+2=2+15+2=19

1+2+1+8=12

4+13+14=31

19+12=31

(31 31)(4 4)(11×4)・・・4+4=8

 

 

《トリチウムの危険性ー汚染水海洋放出、原発再稼働、再処理工場稼働への

動きの中で改・・・》白血病とトリチウムの因果関係を探る

投稿者 お天道様はお見通し 日時 2019 年 4 月 19 日

 

 現在、トリチウムの危険性をめぐる問題は、放射線被曝をめぐる

最大の争点の1つとなっている。
①福島事故原発からのトリチウム汚染水の海洋投棄
②トリチウムを大量に放出する加圧水型原発の各地での再稼働
③桁違いに莫大な量のトリチウムを放出する再処理工場の稼働
という3つの事態があわせて切迫しているからである。

 


  今回の海洋放出は、これから再稼働が計画されている原発からの

トリチウムの日常的な放出への突破口ともなろうとしている。

政府・電力会社が先行して再稼働を進めている加圧水型(PWR)原発、

とくに川内の次に再稼働されようとしている伊方原発は、トリチウムの

発生量が大きく、瀬戸内海に放出されて滞留しやすいため危険度も高い。

 

トリチウム水 液体放出量 単位は兆(テラ)Bq

出典:「原子力施設運転管理年報」(平成25年度版 参考資料より抜粋)

 

2015年4月1日のロイターの発表では「福島第一には現在、900兆ベクレル

規模のトリチウムがたまっているが、事故前の2009年には年間2兆ベクレル

を海に出している。

日本のトリチウムの排出基準は6万Bq/Lつまり、6000万Bq/tである。

これはICRP基準に基づき、内部被曝の局所性を無視し、被曝の具体性を

無視した極端な被曝の過小評価を口実にした不当な基準である。

 

おわりに

これだけ世界のあちらこちらでトリチウムが放出され、そして原発・核燃施設

周辺の住民に健康被害が出ている事実がありながら、各国政府と原子力

産業界は、無視するか、「原因不明」と言うか、あるいは「ウィルスのせい」や

「人口が急激に増えたから」という理屈を付けて、「放射能のせいではない」と

言い募ってきた。

とりわけ、トリチウムは その軍事的意味もあってか、あたかも無害のような

扱いをし、被曝影響を過小評価し続けてきた。

くの人たちが、今まで何度もトリチウムの危険性について言及し、核施設周囲

での健康被害の実態との関連性を述べてきたにもかかわらず、政府や核関連

企業側は、ICRP理論という権力側の放射線防護理論を楯に、無視し続けてきた。


 福島原発事故が起こり、大量のトリチウム水が溜まり、それが太平洋に大量

に放出されようとしている。グアム、ハワイはもちろんだが、対岸のアメリカ西海岸

に被害を及ぼす可能性があるような事態に陥ってもなお、日本政府は、言葉を

弄し、「放射能の被害はない」と言い繕うつもりだろうか。

福島事故による汚染は いまだに進行中だが、それよりもずっと以前からこの

地球のあちらこちらで、トリチウムが大気中に放出され海に垂れ流されてきた

ということの意味を、今一度われわれは考えなくてはならないだろう。

もう、「知らない」では済ますことはできないし、知らない振りをして黙って暮らす

ことも、もはや許されない。

http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/406.html

 

 

 

Q.放射性物質の総放出量についてはどのような規制があるの?

内閣府の原子力安全委員会がさだめた指針(外部サイトを別ウィンドウで開く発電用軽水型原子炉施設周辺の

線量目標値に関する指針について)において、1年あたりの放射性物質の放出量

の努力目標として「放出管理目標値」という数値がさだめられています。

たとえば、震災前の福島第一原発では、トリチウムの水中への放出管理目標値は

16号機合計で22兆ベクレル/年でしたが、1~4号機については、震災後は状況

が大きく異なるためこの指針の適用外となっており、現在は放出管理目標値が

さだめられていません。

https://www.enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/osensuitaisaku04.html

 

1+6+2+2=11

 

 

 

 

外務省

福島第一原発からの低濃度汚染水の海への放出

平成23年4月9日

 

1.放水を行った理由
(1)福島第一原発1~3号機タービン建屋地下階には、放射性物質を含む汚染水が

約2万トンずつ溜まっている。このうち,2号機タービン建屋地下階の水が最も放射

性物質の濃度が高く,また,その水が海に漏れている状況であった。

2号機のタービン建屋地下階に溜まっている水の放射性物質の濃度は非常に高く,

その外部への流出を回避するためには,集中廃棄物処理施設に早急に移す必要

があり,そのため同処理施設に溜まっていた放射性物質濃度の低い水を排出する

ことが必要となった。これは、高濃度の水を海に出さないため,海洋汚染をより

小さくするやむをえない措置であった。

(2) 集中廃棄物処理施設の水の放射性物質の濃度は,例えばヨウ素131が6.3ベクレル

/立方センチメートルである。一方,2号機近くのピットや海への流入水の濃度はヨウ素

131が520~540万ベクレル/立方センチメートルであった。

(3)5号機及び6号機は,現状では冷温停止状態(温度が低下して安定した状態)にある。

しかし,これらの施設の地下に,地下水と思われる水が溜まり,その影響によりこれら

の施設の安全を確保する上で重要な機器に不具合が生じ,事態が悪化することが

懸念された。これを避けるため,安定した状態にある5号機及び6号機に問題を発生

させないためのやむを得ない措置として、今回の事故により放出され敷地内に降下

したと思われる放射性物質を含んだ5号機及び6号機周辺に溜まっていた低レベルの

汚染水を放出することとした。

2.放出された汚染水の人体への影響
(1) 放出された汚染水の中では、6号機の水の濃度が相対的に高く,ヨウ素131で

20ベクレル/立方センチメートル、セシウム134で4.7ベクレル/立方センチメートル、

セシウム137で4.9ベクレル/立方センチメートルである。

(2) この数値を用いて,汚染水を海水に放出した場合の人体への影響を評価すると,

水産物のうち魚を200g,無脊椎動物を20g、海草を140g,1年間毎日食べ続けた

場合の年間の摂取量から生じる値は、年間で0.6mSvであり,一般公衆の全身の線量

限度の1mSvを下回っている(参考:胃のレントゲンが1回大体0.6mSv)。

3.放射線モニタリングの現状
政府機関及び東京電力は,海水のモニタリングを強化している。まず保安院から東京

電力に対し,現在実施している海洋モニタリングを着実に実施するとともに,更に強化し,

放射性物質の拡散による影響を調査,確認し,情報の公開に努めるよう,また,海洋

放出の低減に向けた方策を検討するよう指示している。東京電力は,第一原発の北側

及び南側の放水口付近,第二原発北側放水口付近等および沖合15kmの地点にて

定期的に分析を行っている。また,沖合の海域(原発の沖合約30km)においては文部

科学省が調査を行っている。これらのモニタリングは一層強化しながら継続していく予定

である。これらの数値は,それぞれ東京電力及び文部科学省のホームページにおいて

公開されている。

4.今回の低レベル汚染水の海への放出は、やむを得ない事情であったが,今後,原発

の状況について一層緊密に近隣国及び国際社会と情報を共有していく。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/saigai/osensui.html

 

1+2+2+1+4+1=11
6+1=7
11+7=18(6 6 6)

 

 

 

 

フクシマ原発の実情②

 

15/08/05 AM01 

 

● 簡易式の放射線測定器では感知できない 「ベータ線」を出すトリチウム

 

トリチウムが放出するベータ線の電子は、エネルギーが小さいので安全だと言う

自称「原子力の専門家」がいて、彼らを新聞記者が取材するので、困ったものだ。

 取材する側も、取材される側も、彼らは人体への医学的な作用機序をまったく

知らないのである。
 トリチウムによる催奇形性の確率は 致死性癌の確率の6倍! 

 

トリチウムHが最終的にはヘリウムHeに変化するが、ヘリウムはいかなる

原子とも結合しない。

 

これによって、DNAが破断して、染色体異常が引き起こされる。

● 「薄めて海に放流してしまえ」 という許されざる犯罪者たちの暴言

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=306571

 

 

cosmos @cosmos115 6月23日

1900年と現在とを比較すると「地震の増加率は約2000パーセント」!!

 私たちは、もはや昔とは違う地球に住んでいる!!!

 

 

 cosmos @cosmos115 

福島第一原発の今~英国カメラマンによる日本では報道されない写真

 これを見ると、如何に日本のマスコミが 情報を操作、制限しているかがわかる。

 

cosmos @cosmos115 

やはり! 福島の小児甲状腺がんは世界最悪!

 

確定(全摘出)33人、疑い42人 これから手術する人を「疑い」としてる!

正しくはどちらも発症で75人 通常の少なくとも300倍から数千倍!

 

 

 

cosmos @cosmos115 6月24日

2014年11月時点のアメリカ政府の輸入規制がかかっている

都道府県地図 生々しい世界の現実

 cosmos @cosmos115 6月23日

脳卒中3.4倍! 白血病が10倍! 成人甲状腺癌が29倍!

 決定的証拠が出た!政府とマスコミは信用するな!

 

 

 

cosmos @cosmos115 6月24日

昨年5月WHO理事会は「抗ガン剤を用いるガン化学療法は、

極めて危険性が高く、加盟国政府に全面禁止を勧告する」と決議!!

 これに対し、大量の抗ガン剤の在庫を抱える日本厚生省は、

このニュース配信を差し止めたぁ!?

 

 ★ひどい!

 

 

 

佐藤涼子 @6MmXtY1nQnItOBR 6月21日

人工地震、原発事故、気象改変… すべて米国の災害ビジネス!

 元国会議員の浜田和幸博士がCIA極秘情報を大暴露!(インタビュー)

 

さんから

 

 

神頼み(脱原発に一票)‏ @daipru555 · 2011年6月29日
浜田代議士が2005年に書いた記事のタイトル。
なんと『米軍OSS機密文書
「地震を使った対日心理戦争計画」(1944)』新潮45
 http://p.tl/kPEr
この人事には絶対何かあるな。